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第282回北海道地方会 若手奨励賞受賞者

第282回北海道地方会

◆2018年2月17日(土) ◆会長:KKR札幌医療センター 磯部 宏 ◆会場:北海道大学臨床大講堂・第三講堂

初期研修医の部
◆最優秀若手奨励賞◆

演題番号 29
NTT東日本札幌病院呼吸器内科 演者:田渕 葵 / 指導医:塩野谷洋輔
北海道で発症したウエステルマン肺吸虫症の1例

◆優秀若手奨励賞◆

演題番号 7
市立札幌病院感染症内科 演者:甲谷 次郎、指導医:児玉 文宏
ケニア渡航2年後に虫体の排出で診断に至った回虫症の1例
演題番号 21/dt>

JA北海道厚生連帯広厚生病院神経内科 演題:丸山 創 / 指導医:加納 崇裕
意識障害が初発症状であった高齢男性のSLEの1例
演題番号 23
北海道大学病院神経内科 演者:水島 慶一 / 指導医:松島 理明
免疫グロブリン大量静注療法とメトトレキサートの併用が奏功した抗HMGCR抗体陽性壊死性ミオパチーの1例
後期研修医の部
◆最優秀若手奨励賞◆

演題番号 41
市立稚内病院内科 演者:斎藤 里佳 / 指導医:國枝 保幸
Rituximab単独療法後に長期寛解を得た十二指腸原発濾胞性リンパ腫の2例

◆優秀若手奨励賞◆

演題番号 33
町立中標津病院内科 演者:石王 応知 / 指導医:久保 光司
町立中標津病院内科5年間(2012年4月~2017年3月)の入院肺炎症例の分析
演題番号 34
旭川医科大学内科学講座病態代謝内科学分野 演者:田中 来 / 指導医:藤代 大介
多発血管炎性肉芽腫症(GPA)に対する治療中に緑膿菌による壊死性軟部組織感染症(NSTI)を合併し、急激な致死的転帰を辿った1例
演題番号 35
手稲渓仁会病院総合内科・感染症科 演者:橋本 知直 / 導医:滝沢 英毅
腎病理所見が原因微生物の同定に有用であった感染関連糸球体腎炎の1例

講演会・各支部

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