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PC発表方法

データ作製

当日発表に使用するパソコン
OS:Windows / プレゼンテーションソフト:PowerPoint 2007
作製環境
OSはWindows、ソフトはPowerPointをお使いください。Macintoshで作製されたデータをご利用の場合は、必ず事前にWindows環境での動作確認をした上でご持参いただくか、もしくはご自身のパソコンをご持参ください
ファイル名の記載
PowerPointで作製したデータのファイル名は下記図のように「演題番号氏名」で保存してください。
これ以外のファイル名にはしないでください
ファイル名の書き方
1. 演題番号は必ず半角2ケタで記載のこと(01~70)
2. 必ずフルネームの氏名を記載。苗字と名前の間は空けない
枚数
発表時間(5分・時間厳守)を超えなければ何枚でも結構ですが、冒頭のタイトルを含めて10枚程度が適当です
ウイルスチェックについて
保存する前に必ずウイルスのチェックを行ってください。感染している場合は発表する事ができません。
動画の使用について
禁止いたします

発表当日について

  • データの動作を確認していただきますので、発表予定時刻の30分前までに演者受付にお越しください
  • 作製したデータはUSBメモリーに保存してご持参ください
  • ご持参いただいたメディアはお帰りの際に必ずお持ち帰りください

若手奨励賞の発表について

若手奨励賞は発表5分、討論3分です

演題発表の制限時間終了時(5分経過)にベルを鳴らします。
さらに1分超過(6分経過)した場合に最終警告ベルを鳴らします。

利益相反(COI)状態開示のお願い

すべての発表者についてCOIを開示する必要があります。

  • 必ずスライドの1枚目、タイトルページで開示をしてください
  • 演者ふくめ全ての発表者氏名を記載し、開示の有無に応じて下記見本にある「発表者のCOI開示」以下の文言を付け加えてください。
  • 見本どおりの文言がスライド内に記載されていれば、配置やスライド自体のデザインはどのようなものでも構いません
開示スライドの具体例 (クリックして拡大)

地方会口頭発表 加工用パワーポイントデータ

地方会口頭発表時、申告すべきCOI状態があるとき
地方会口頭発表時、申告すべきCOI状態がないとき

講演会・各支部

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