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SUMMARY:第16回関東支部内科セミナー
DESCRIPTION:関東支部主催内科セミナー\n\n\n\n第16回関東支部内科セミナー　家庭性腫瘍の現状と遺伝子診療\n\n\n\n開催日\n2014年11月9日(日）　14時～16時30分\n\n\n会場\n\n日内会館　4階会議室文京区本郷3-28-8TEL：03-3813-5991 会場案内図・交通案内\n\n\n\n\n参加について\n\n■参加費\n無料\n■定員\n50名(先着順)\n■認定更新単位\n単位設定はありません\n\n内容　\n\n■テーマ\n家庭性腫瘍の現状と遺伝子診療  開催のご案内[PDF：195KB]\n■講師\n村上　善則(東京大学医科学研究所人癌病因遺伝子分野)\n■コーディネーター\n田口　淳一（東京ミッドタウンメディカルセンター）\n■認定遺伝カウンセラー\n堀尾留里子（東京ミッドタウンメディカルセンター）\n■遺伝カウンセラー\n青木　美保（埼玉県立がんセンター腫瘍診断・予防科）\n■セミナーの概要\n\nがんは日本人の死因の第１位を占め、加齢、環境要因、遺伝要因が相俟って発生します。この中で遺伝要因が特に強く、若年から家族内にがんが集積する「家族性腫瘍」は全がんの１％程度に認められます。 \n\n\nゲノム医学の進歩により、家族性腫瘍の多くで原因遺伝子が同定され、その変異の有無の検査より保因者かどうかを遺伝子診断することが可能で、治療法の選択や予防、早期診断に役立つことが期待されます。一方、影響力の大きな遺伝情報の開示については、様々な問題点も指摘されています。 \n\n\nここでは、家族性腫瘍の実態と遺伝子診療の現状を、講義と症例提示を通じて紹介致します。 \n\n■プログラム\n\n\n14：00～14：50　講演 　～家族性腫瘍の現状と遺伝子診療～\n\n講師　村上　善則 \n\n15：00～16：00　症例提示とディスカッション ～プレゼン資料を用いての遺伝子疾患～\n　\n\n\n\n このページのトップへ戻る
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