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SUMMARY:教育セミナー(近畿)
DESCRIPTION:開催当日のご案内メール(視聴用サイトURL)は3月9日付で発信いたしました \n症例から学ぶ内科臨床セミナー\n\n日常診療において遭遇する内科的疾患の多くは、初療段階で適切な鑑別診断がなされれば以後の経過は良好となるものが多いですが、時として初期診療に大きな問題はなかったにもかかわらず予期せぬ経過を辿って対応に苦慮するケースにも遭遇します。今回は、当院で経験したそのような症例を提示させて頂き、専門領域が異なる内科系各科の先生方から様々なご意見を頂くことで、日常診療の経過中に潜むピットフォールについて研鑽を深めたいと思います。 \nコロナ禍にて1年間延期となった上でのWeb開催となり、十分な症例検討の場をご提供できるか些か不安ではありますが、総合内科専門医だけでなく、認定内科医、あるいは臨床研修医など多くの方々にご参加いただき、活発なディスカッションとなりますようお願い致します。 \n\n\n\n\n開催日\n2021年3月13日(土) 14時～16時(web開催)\n\n\n主催・企画\n専門医部会近畿支部\n\n\n世話人\n大津赤十字病院　河南　智晴\n\n\n参加方法\n参加費：地方会参加の事前登録が必要になります。\n事前登録は第231回近畿地方会のページからお願いいたします。\nお住まいの地域に関係なくご参加いただけます。\n\n\n認定更新単位設定\nセミナーの視聴が確認できた参加者に対し後日2単位を付与いたします\n※視聴時間は任意といたしますが、60分以上のご参加をお願いいたします。\n\n\nその他\nセミナーの2単位を取得するためには、上記開催時間内にセミナー会場にアクセスしている必要があります。地方会に参加登録しただけでは取得になりませんのでご注意ください。\n\n\n\nテーマ『治療経過中のピットフォール』\n企画担当・司会：大津赤十字病院　河南　智晴 \n\n	はじめに\n\n\n\n大津赤十字病院　河南　智晴 \n\n	症例提示\n『症例1：ショック』\n\n\n\n愛知県がんセンター　柳井谷駿史 \n\n\n\n『症例2：腹痛』\n\n\n\n大津赤十字病院　内山　達樹 \n\n\n\n『症例3：意識障害』\n\n\n\n愛知県がんセンター　柳井谷駿史 \n\n\n\nコメント：大津赤十字病院　榊　健太郎\n	質疑応答\n\n\n総合内科専門医・認定内科医の認定更新単位登録方法\n\n■取得単位数の確認\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。
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