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SUMMARY:教育セミナー
DESCRIPTION:内科臨床学習セミナー\nテーマ『内科学におけるCPCと疫学による疾患分析の重要性』\n\n\n\n\n開催日\n2017年5月21日(日) 10時～11時30分\n\n\n会場\n高知城ホール 4階 多目的ホール (第116回四国地方会 第1会場)\n 高知県高知市丸ノ内2-1-10 TEL：088-822-2035\n\n\n世話人\n高知大学医学部循環器内科　山﨑　直仁\n\n\n主催・企画\n専門医部会四国支部\n\n\n協力\n四国支部女性医師の会\n\n\n参加方法\n無料。事前申し込みも不要です\n\n\n認定更新単位設定\n参加：2単位\n\n\n\n個々の症例を振り返って病態を詳細に分析することと、疾患の動向を疫学的に把握することは、内科学の重要な手法です。本セミナーの前半ではCPC形式の症例検討を行い、診断に至る思考過程を一緒に辿って頂きたいと思います。後半は四国支部女性医師の会と協力し、広島大学疫学・疾病制御学の田中純子先生をお迎えして「内科学における疫学的視点の重要性」をテーマにご講演を頂きます。総合内科専門医に限らずどなたでもお気軽に参加ください。\n  \n企画担当者：専門医部会四国支部　山﨑　直仁\n 司会：高知大学医学部循環器内科　久保　亨 \n\n\nCPC \n症例提示：高知大学医学部循環器内科 川口　樹里\n 症例：「心不全で加療中、突然死した78歳男性」\n 病理：高知大学医学部附属病院　病理診断部　弘井　誠 \n心不全を考える場合、その基礎疾患が何なのかを考慮する必要性があります。本例ではどのような思考過程を経て診断にいたったのか、経時的なデータを示しながら参加者の先生と一緒に診断を考えていきたいと思います。次いで、病理の先生から病理所見について説明していただきます。最後に、疾患に関するミニレクチャーを予定しています。症例の詳細は当日提示いたします。 \n\n講演会企画\n 座長：高知大学医学部神経内科　森田ゆかり\n 講師：広島大学疫学・疾病制御学　田中　純子\n 講演テーマ「内科学における疫学的視点の重要性」 \n女性医師の活性化について上記テーマの講演を行い、あわせて女性医師のキャリアパスの今後をディスカッションする内容とします。
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CATEGORIES:内科臨床学習セミナー
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