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SUMMARY:第19回東海支部専門医部会教育セミナー
DESCRIPTION:専門医部会教育セミナー\n\n\n\n第19回東海支部専門医部会教育セミナー　\n\n\n開催日\n2014年11月2日（日） 13時30分～15時30分\n\n\n会場\n名古屋国際会議場2号館３階\n 名古屋市熱田区熱田西町１－１\n TEL：052-683-7711\n 会場案内図・交通案内\n\n\n世話人\n愛知医科大学　福沢　嘉孝\n\n\n\n参加について\n\n■参加費\n無料。事前申し込みも不要です。\n 総合内科専門医に限らず、どなたでもお気軽にご参加ください。\n■認定更新単位\n２単位\n\n内容\n\n■テーマ\n『内科疾患と臨床推論』\n■司会\n愛知医科大学大学院医学研究科　福沢　嘉孝 \n静岡市立清水病院呼吸器内科　吉富　淳 \n\n■演者\n症例１　岐阜大学医学部総合内科　山内　雅裕 \n症例２　三重大学医学部付属病院 血液浄化療法部・腎臓内科　石川　英二 \n症例３　愛知医科大学医学部総合診療科　伊吹　恵里 \n症例４　浜松医科大学医学部第二内科　佐竹　康臣 \n症例５　名古屋第一赤十字病院　春田　純一 \n\n■ディスカッサント\n愛知医科大学大学院医学研究科　恒川　幸司\n■抄録\n\n\n【症例１；50歳代，男性】\n\n岐阜大学医学部総合内科　山内　雅裕\n主訴：発熱、頭痛、関節痛 \n家族歴：父　直腸癌、母　悪性腫瘍（詳細不明） \n既往歴：特記事項なし． \n現病歴：Ｘ年2月から38℃発熱あり。発熱は連日、1日２〜3回あり、ロキソプロフェンを２月から連日使用している。ロキソプロフェンで解熱する。3月初旬頃から頭痛（左側頭部痛）があり。頭痛は熱の上がり始めにあり、解熱すると消失する。手足のしびれ、脱力、めまいは認めていない。3月中旬頃から両肘の痛みを認めた。関節腫脹があったかは不明。肘以外には関節痛はなかった。同時期から咳嗽を認めるようになった。咽頭痛はなく、痰はからまない咳嗽であった。歯科でう歯があるといわれているが、治療はせず放置している。発熱が続くため、近医受診したが、血液検査では異常ないといわれ、経過観察となった。解熱しないため、4月１日に当科受診。受診時、発熱、頭痛、関節痛以外には新たな症状は認めていない。体重減少なし。\n \n 抄録全文を見る82.9KB \n\n【症例２；83歳，男性】\n\n三重大学医学部付属病院 血液浄化療法部・腎臓内科　石川　英二\n主訴：腎機能障害精査 \n家族歴：特記事項なし \n既往歴：77歳　小脳梗塞 \n現病歴：50歳頃より糖尿病で加療されていた．高血圧，高尿酸血症，前立腺肥大症も指摘され近医で治療中であった．1年前クレアチニン1.4mg/dlであったが，1ヶ月前4.2mg/dlと腎機能の悪化を認め，腎臓内科へ紹介となった．\n \n 抄録全文を見る66.6KB \n\n【症例３；81歳、女性】\n\n愛知医科大学医学部総合診療科　伊吹　恵里\n主訴：背部～左側腹部痛 \n家族歴：特になし。 \n既往歴：左変形性膝関節症 \n現病歴：○－4日午前中に机を持ち上げ、同日午後から突然の背部～左側腹部痛が出現。疼痛は持続性で、体動で増悪する。○－3日、痛みが我慢できず他院に救急搬送された。病名ははっきりとは告げられなかったが、ジクロフェナク坐薬が処方され帰宅。坐薬を使用しても効果に乏しく、その後も疼痛が持続したため○日当院救急外来を受診した。血尿はない。転倒・打撲などの外傷歴はない。\n \n抄録全文を見る77.0KB \n\n【症例４；50歳，男性】\n\n浜松医科大学医学部第二内科　佐竹　康臣\n主　訴：胸部異常陰影，皮疹 \n家族歴：特記事項なし． \n既往歴：33歳 腸チフス，34歳 胆石症(胆嚢摘出術) \n生活歴：事務職，current smoker(20歳～\, 15本/日)，機会飲酒， \nアレルギーなし，粉塵吸入歴なし，ペット飼育なし． \n現病歴：20XX年10月に左側頭部に丘疹を自覚し，徐々に増大傾向であったため\n 翌年3月に当院皮膚科を受診した.全身検索目的のCTでは両肺野に多発する異常陰影を指摘された．当院呼吸器内科に紹介され精査目的で入院となった．この経過中に皮膚症状以外の自覚症状はなかった.\n \n抄録全文を見る299KB \n\n【症例５；40歳，男性】\n\n名古屋第一赤十字病院　春田　純一\n主訴：肝機能障害、左鼠径リンパ節腫脹 \n家族歴：特記事項なし． \n既往歴：高血圧、脂肪肝 \n現病歴：2014年2月下旬から左鼠径部に違和感があり、同部位のしこりに気づいた。現在、違和感はなくなったが、大きさは不変。3月11日近医で血液検査上肝機能障害を認め、精査目的で当院消化器内科紹介受診。 \n3月12日から感染症の合併を考慮されたためか、5日間LVFXの内服あり。 \nその後入浴時に皮疹に気づいたが、疼痛、掻痒感はなかった。 \n下肢に外傷歴なし。ペット飼育なし。陰部外傷なし。 \n海外渡航歴なし。1月以降性交歴なし。\n \n 抄録全文を見る72.3KB
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LOCATION:名古屋国際会議場2号館３階\, 名古屋市熱田区熱田西町１－１
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SUMMARY:東海支部 専門医部会セミナーのお知らせ
DESCRIPTION:専門医部会セミナーのお知らせ\n専門医部会　東海支部\n\n\n開催予定\n開催履歴\n\n\n\n認定更新に必要な2単位が取得できます\n総合内科専門医に限らずどなたでもお気軽に参加下さい。\n\n2014年度\n\n\n\n第19回東海支部専門医部会教育セミナー　\n\n\n開催日\n2014年11月2日（日） 13時30分～15時30分\n\n\n会場\n名古屋国際会議場2号館３階名古屋市熱田区熱田西町１－１TEL：052-683-7711 会場案内図・交通案内\n\n\n世話人\n愛知医科大学　福沢　嘉孝\n\n\n\n参加について\n\n■参加費\n無料。事前申し込みも不要です。 総合内科専門医に限らず、どなたでもお気軽にご参加ください。\n■認定更新単位\n２単位\n\n内容\n\n■テーマ\n『内科疾患と臨床推論』\n■司会\n愛知医科大学大学院医学研究科　福沢　嘉孝 \n 静岡市立清水病院呼吸器内科　吉富　淳\n■演者\n症例１　岐阜大学医学部総合内科　山内　雅裕 \n 症例２　三重大学医学部付属病院 血液浄化療法部・腎臓内科　石川　英二 \n 症例３　愛知医科大学医学部総合診療科　伊吹　恵里 \n 症例４　浜松医科大学医学部第二内科　佐竹　康臣 \n 症例５　名古屋第一赤十字病院　春田　純一\n■ディスカッサント\n愛知医科大学大学院医学研究科　恒川　幸司\n■抄録\n\n\n【症例１；50歳代，男性】\n\n岐阜大学医学部総合内科　山内　雅裕\n主訴：発熱、頭痛、関節痛 \n 家族歴：父　直腸癌、母　悪性腫瘍（詳細不明） \n 既往歴：特記事項なし． \n 現病歴：Ｘ年2月から38℃発熱あり。発熱は連日、1日２〜3回あり、ロキソプロフェンを２月から連日使用している。ロキソプロフェンで解熱する。3月初旬頃から頭痛（左側頭部痛）があり。頭痛は熱の上がり始めにあり、解熱すると消失する。手足のしびれ、脱力、めまいは認めていない。3月中旬頃から両肘の痛みを認めた。関節腫脹があったかは不明。肘以外には関節痛はなかった。同時期から咳嗽を認めるようになった。咽頭痛はなく、痰はからまない咳嗽であった。歯科でう歯があるといわれているが、治療はせず放置している。発熱が続くため、近医受診したが、血液検査では異常ないといわれ、経過観察となった。解熱しないため、4月１日に当科受診。受診時、発熱、頭痛、関節痛以外には新たな症状は認めていない。体重減少なし。 抄録全文を見る82.9KB \n\n【症例２；83歳，男性】\n\n三重大学医学部付属病院 血液浄化療法部・腎臓内科　石川　英二\n主訴：腎機能障害精査 \n 家族歴：特記事項なし \n 既往歴：77歳　小脳梗塞 \n 現病歴：50歳頃より糖尿病で加療されていた．高血圧，高尿酸血症，前立腺肥大症も指摘され近医で治療中であった．1年前クレアチニン1.4mg/dlであったが，1ヶ月前4.2mg/dlと腎機能の悪化を認め，腎臓内科へ紹介となった．  抄録全文を見る66.6KB \n\n【症例３；81歳、女性】\n\n愛知医科大学医学部総合診療科　伊吹　恵里\n主訴：背部～左側腹部痛 \n 家族歴：特になし。 \n 既往歴：左変形性膝関節症 \n 現病歴：○－4日午前中に机を持ち上げ、同日午後から突然の背部～左側腹部痛が出現。疼痛は持続性で、体動で増悪する。○－3日、痛みが我慢できず他院に救急搬送された。病名ははっきりとは告げられなかったが、ジクロフェナク坐薬が処方され帰宅。坐薬を使用しても効果に乏しく、その後も疼痛が持続したため○日当院救急外来を受診した。血尿はない。転倒・打撲などの外傷歴はない。  抄録全文を見る77.0KB \n\n【症例４；50歳，男性】\n\n浜松医科大学医学部第二内科　佐竹　康臣\n主　訴：胸部異常陰影，皮疹 \n 家族歴：特記事項なし． \n 既往歴：33歳 腸チフス，34歳 胆石症(胆嚢摘出術) \n 生活歴：事務職，current smoker(20歳～\, 15本/日)，機会飲酒， \n アレルギーなし，粉塵吸入歴なし，ペット飼育なし． \n 現病歴：20XX年10月に左側頭部に丘疹を自覚し，徐々に増大傾向であったため 翌年3月に当院皮膚科を受診した.全身検索目的のCTでは両肺野に多発する異常陰影を指摘された．当院呼吸器内科に紹介され精査目的で入院となった．この経過中に皮膚症状以外の自覚症状はなかった.  抄録全文を見る299KB \n\n【症例５；40歳，男性】\n\n名古屋第一赤十字病院　春田　純一\n主訴：肝機能障害、左鼠径リンパ節腫脹  \n 家族歴：特記事項なし． \n 既往歴：高血圧、脂肪肝  \n 現病歴：2014年2月下旬から左鼠径部に違和感があり、同部位のしこりに気づいた。現在、違和感はなくなったが、大きさは不変。3月11日近医で血液検査上肝機能障害を認め、精査目的で当院消化器内科紹介受診。 \n 3月12日から感染症の合併を考慮されたためか、5日間LVFXの内服あり。 \n その後入浴時に皮疹に気づいたが、疼痛、掻痒感はなかった。 \n 下肢に外傷歴なし。ペット飼育なし。陰部外傷なし。 \n 海外渡航歴なし。1月以降性交歴なし。  抄録全文を見る72.3KB
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SUMMARY:第16回関東支部内科セミナー
DESCRIPTION:関東支部主催内科セミナー\n\n\n\n第16回関東支部内科セミナー　家庭性腫瘍の現状と遺伝子診療\n\n\n\n開催日\n2014年11月9日(日）　14時～16時30分\n\n\n会場\n\n日内会館　4階会議室文京区本郷3-28-8TEL：03-3813-5991 会場案内図・交通案内\n\n\n\n\n参加について\n\n■参加費\n無料\n■定員\n50名(先着順)\n■認定更新単位\n単位設定はありません\n\n内容　\n\n■テーマ\n家庭性腫瘍の現状と遺伝子診療  開催のご案内[PDF：195KB]\n■講師\n村上　善則(東京大学医科学研究所人癌病因遺伝子分野)\n■コーディネーター\n田口　淳一（東京ミッドタウンメディカルセンター）\n■認定遺伝カウンセラー\n堀尾留里子（東京ミッドタウンメディカルセンター）\n■遺伝カウンセラー\n青木　美保（埼玉県立がんセンター腫瘍診断・予防科）\n■セミナーの概要\n\nがんは日本人の死因の第１位を占め、加齢、環境要因、遺伝要因が相俟って発生します。この中で遺伝要因が特に強く、若年から家族内にがんが集積する「家族性腫瘍」は全がんの１％程度に認められます。 \n\n\nゲノム医学の進歩により、家族性腫瘍の多くで原因遺伝子が同定され、その変異の有無の検査より保因者かどうかを遺伝子診断することが可能で、治療法の選択や予防、早期診断に役立つことが期待されます。一方、影響力の大きな遺伝情報の開示については、様々な問題点も指摘されています。 \n\n\nここでは、家族性腫瘍の実態と遺伝子診療の現状を、講義と症例提示を通じて紹介致します。 \n\n■プログラム\n\n\n14：00～14：50　講演 　～家族性腫瘍の現状と遺伝子診療～\n\n講師　村上　善則 \n\n15：00～16：00　症例提示とディスカッション ～プレゼン資料を用いての遺伝子疾患～\n　\n\n\n\n このページのトップへ戻る
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SUMMARY:第307回九州地方会
DESCRIPTION:支部主催地方会\n\n\n\n第307回九州地方会　\n\n\n開催日\n2014年11月23日（日）\n\n\n主催会長\n大分大学　柴田　洋孝\n\n\n会場\nビーコンプラザ（別府国際コンベンションセンター） 別府市山の手町12-1 TEL：0977-26-7111 会場案内図・交通案内\n\n\n演題登録期間\n8月5日(火)～8月26日(火)　→9月1日正午まで延長します\n\n\n主催事務局\n大分大学内分泌代謝・膠原病・腎臓内科学　石井　宏治 由布市挟間町医大ヶ丘1-1\n\n\n\n演題登録・発表について\n\n■演題登録\n演題募集要項 | 演題登録方法\n  \n\n\n\n演題登録受付は締め切りました \n登録済みの演題内容を変更したい場合は、メールにて内科学会事務局までご連絡ください。 \n\n送り先\nendai-c01@naika.or.jp　または naika@naika.or.jp 宛\n件名\n第○○回九州地方会－登録内容変更\n記載内容：\n受付番号または演題番号 / 抄録タイトル / 演者名 / 変更内容(変更前・変更後がはっきりわかるように記載)\n\n\n\n■当日の発表\n発表は全てPC発表となります。スライドは使用できません。 PC発表方法\n\n参加について\n\n参加費無料、事前予約も不要です\nお住まいの地域に関係なく、どなたでもご参加いただけます\n会場内は禁煙です\n\n総合内科専門医・認定内科医の認定更新単位について\n九州地方会では、従来どおりの単位登録票による登録と、ICカード(内科学会会員証)による単位登録を実施しております。\n詳細は【ICカード(内科学会会員証)による単位登録について】をご参照ください \n\n\n■取得できる単位数\n5単位\n■単位確認方法\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。\n\n 
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SUMMARY:第9回 内科医を目指す若手医師のための教育セミナー
DESCRIPTION:専門医部会教育セミナー\n\n\n\n第9回 内科医を目指す若手医師のための教育セミナー　\n\n\n開催日\n2014年11月29日(土)　12時～15時10分\n\n\n会場\n石川県立音楽堂　交流ホール\n 金沢市昭和町20-1\n TEL：076-232-8111\n\n\n当番会長\n福井大学　中本　安成\n\n\n\n参加について\n\n■参加費\n無料\n■認定更新単位\n単位設定はありません\n\n内容\n画像をクリックするとPDFファイルが開きます
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SUMMARY:専門医部会セミナー
DESCRIPTION:認定更新に必要な2単位が取得できます\n総合内科専門医に限らずどなたでもお気軽に参加下さい。\n\n\n\n\n\n専門医部会教育セミナー　\n\n\n開催日\n2014年11月30日（日） 10時～11時30分\n\n\n会場\n松山市総合コミュニティセンター 1階 キャメリアホール 松山市湊町7-5 TEL：089-921-8222\n\n\n世話人\n愛媛大学医学部附属病院総合臨床研修センター 高田清式（四国支部内科専門部会）愛媛大学大学院　薬物療法・神経内科学 西川典子（四国支部女性医師の会）\n\n\n\n内容\n\n■テーマ\n１．ＣＰＣ　「発熱を主訴とした一患者をめぐって」 \n ２．講演・討議　「女性医師のキャリア支援」\n■症例(CPC)\n最近経験した発熱、血小板減少を主訴とした患者の病態に関し症例提示いたします。 \n 病理担当：愛媛大学医学部附属病院病理部教授　北澤　理子 \n 【患者】85歳、女性  \n 【現病歴】20ＸＸ年6月下旬にみかん山にて作業をした．数日後　嘔吐症状・倦怠感が出現．その3日後に発熱が出現し，救急病院に搬送．補液及び抗菌薬を開始されたが，　DIC徴候認め，当院転院． \n 【既往歴】高血圧・気管支喘息 \n 【現症】GCS： E4V3M6　麻痺（-） 体温 38.7℃，呼吸数 33/分，脈91/分，血圧103/66，SpO289%（Room air)，右肩及び左側腹部に刺虫痕（+），右腋窩にリンパ節腫大（+），心音、呼吸音に有意な雑音なし．腹部に腫瘤を触知せず． \n 【検査所見】尿所見：潜血3+，蛋白3+，糖-，末梢血：WBC 3900/μl （St 54.5，Seg 40.0，Ly　2.0，Mo　1.0，At ly2.0\,My　0.5%），Hb 13.2g/dｌ，Plt 2.5万/μl，血液生化学：T.P 5.5g/dｌ，Alb　2.1g/dｌ，AST 243IU/l，ALT 48IU/ｌ，LDH 1809　IU/ｌ，CPK 951IU/ｌ，Amy 36IU/ｌ，BUN 19mg/ｄｌ，Cr　1.11mg/dｌ、CRP 11.4mg/dl，PT 70.7%，APTT　85.6sec，Fibrinogen 158㎎/dl，FDP 45.2μg/ml．Ferritin 14690ng/ml，ｓIL-2R 6796U/ml． \n 　\n■講演・討議\n女性医師キャリア形成支援に関し、男女・専門性を問わずご意見を交わしたく思います。 \n 討議担当：愛媛大学大学院薬物療法・神経内科学　西川　典子 \n （四国支部女性医師の会代表） \n 講演１「医師のキャリア形成〜女性も男性もよりよい医師をめざして」  \n 演者：岡山大学大学院医歯薬学総合研究科地域医療人材育成講座 / 岡山大学病院卒後臨床研修センター　片岡　仁美 \n 講演２「当院における女性支援システムについて」 \n 演者：愛媛大学医学部附属病院総合臨床研修センター　高田　清式 \n 　\n\n\n\n\n専門医部会教育セミナー \n 「第2回　高知県合同CPC」\n\n\n開催日\n2014年11月16日（日） 9時30分～13時\n\n\n会場\n近森病院　管理棟3階会議室高知市大川筋1-1-16TEL：088-822-5231\n\n\n主催\n日本内科学会専門医部会四国支部\n\n\n事務局\n近森病院循環器内科　川井　和哉TEL：088-822-5231\, FAX：088-871-7264\n\n\n\n \n内容\n開会挨拶　高知大学医学教育創造・推進室　高田　淳\n総合司会　近森病院循環器内科　川井　和哉 \n■9:35-11:05\n【症例１】大動脈弁置換術後の2 年後に不明熱・心不全のために転送された慢性透析患者の1例 \n 症例呈示：近森病院初期研修医　岡村　圭介 \n 病理所見：近森病院病理診断科　円山　英昭\n■11:20-12:50\n【症例２】著明な血小板減少、胸水、肝脾腫にて診断に苦慮した症例 \n 症例呈示：高知医療センター　山根　春那 \n 病理所見：高知医療センター病理診断科　岩田　純\n\n閉会挨拶　近森病院　浜重　直久 \n\n\n\n\n専門医部会教育セミナー　\n\n\n開催日\n2014年6月13日（金） 19時～20時30分\n\n\n会場\n近森病院　管理棟3階会議室高知市大川筋1-1-16TEL：088-822-5231\n\n\n主催\n日本内科学会専門医部会四国支部\n\n\n事務局\n近森病院循環器内科　川井　和哉 (事務担当：織田)TEL：088-822-5231\, FAX：088-871-7264\n\n\n\n内容\n\n■19:00-19:20\n『高知県総合内科専門医会総会』\n■19:25-19:30\n開会あいさつ\n■19:25-20:25\n演題：心房細動治療－NOACの使い分け－ \n演者：高知県立幡多けんみん病院　矢部　敏和 \n\n■20:25-20:30\n閉会あいさつ\n\n  \n\n\n\n専門医部会教育セミナー　\n\n\n開催日\n2014年6月8日（日） 10時～11時15分\n\n\n会場\nあわぎんホール(徳島県郷土文化会館)徳島市藍場町2-14TEL：088-622-8121\n\n\n世話人\nきたじま田岡病院内科　板東　浩\n\n\n\n参加について\n\n■参加費\n無料。事前申し込みも不要です。 総合内科専門医に限らず、どなたでもお気軽にご参加ください。\n■認定更新単位\n2単位\n\n内容\n\n■テーマ\n『問診の重要性』\n■司会・症例提示\n徳島県立中央病院糖尿病代謝内科　山口　普史\n■症例\n『意識障害と呼吸不全増悪で救急搬送された83歳の男性』 \n 【患者】83歳、男性 【主訴】 意識障害（JCS 200）、呼吸状態の悪化。 【既往歴及び家族歴】紹介状には、下記記載。 2型糖尿病。腎不全。COPD(HOT\, 1L/分)。 \n 【現病歴】20XX年9月頃まで自立歩行ができていた。同年11月中旬より動作が緩慢となり、自立できなくなったため近医へ入院し、肺気腫にて在宅酸素療法(HOT\, 1L/分)を導入。ADLは介助にて車椅子へ移動できる程度であった。12月初旬、意識レベルの低下、肺酸素化能の低下（SpO2 70％台に低下）を認め、当院に救急搬送された。肺炎による呼吸不全の悪化と意識障害(JCS 200)にて同日夜に入院となった。 \n 【現症】GCS; E1V1M4 (JCS 200)、体温37.4℃　脈拍77/分、呼吸数14（不規則）、血圧85/56、SpO2 89% （O2 10Lリザーバー）、両側縮瞳、左右差なし、対光反射なし、顔面浮腫軽度、下肢末梢にチアノーゼあり、皮膚乾燥、肺　両側呼吸音の低下。心雑音認めず。前脛骨浮腫を軽度認める。 \n 【検査所見】尿検査：尿蛋白±\, 糖－\, ケトン体－\, 末梢血：WBC 9400/μl\, Hb 13.4g/dl\, Ht 42.7%\, Plt 13.3×104/μl\, 血液化学：TP 7.7g/dl\, Alb 3.9g/dl\, T-bil 1.4mg/dl\, AST 55IU/l\, ALT 31IU/l\, ALP 483IU/l\, LDH 315IU/l\, CPK 965IU/l\, Amy 124IU/l\, T-Cho 199mg/dl\, HDL-C 30.7mg/dl\, TG 193mg/dl\, LDL-C 99mg/dl\, BUN 108.9mg/dl\, Cr 4.32mg/dl\, Na 156.1mEq/l\, K 4.65mEq/l\, Cl 107.0mEq/l\, CRP 7.2mg/dl\, BS 170mg/dl\, HbA1c 6.8%\, NH3 46μg/dl\, 動脈血ガス分析(O2 10L)：pH 7.425\,PaO2 63.4mmHg\, PaCO2 56.3mmHg\, HCO3－ 36.2mmol/l\, BE 9.7mmol/l\, AG 24.0mmol/l \n 意識障害、肺酸素化能の低下の原因、鑑別を研修医の先生やコメンテーターの先生方と時間経過に沿って思考していきます。
URL:https://www.naika.or.jp/events/shikoku_sem/event-8163/
LOCATION:松山市総合コミュニティセンター 1階 キャメリアホール\, 松山市湊町7-5
CATEGORIES:内科臨床学習セミナー
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