BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//日本内科学会 - ECPv6.15.17.1//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALNAME:日本内科学会
X-ORIGINAL-URL:https://www.naika.or.jp
X-WR-CALDESC:日本内科学会 のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20140101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20150602
DTEND;VALUE=DATE:20150603
DTSTAMP:20260505T195859
CREATED:20150507T230623Z
LAST-MODIFIED:20150617T045205Z
UID:4566-1433203200-1433289599@www.naika.or.jp
SUMMARY:医師会主催の単位取得対象講演会－北海道
DESCRIPTION:医師会主催の単位取得対象講演会\n北海道支部内での開催予定\n\n\n\n開催日時\n4月4日（土）14時～17時10分\n\n\n企画\n北海道医師会\n\n\n会場\n札幌市：道新ホール\n\n\n内容\n特別講演1◆女性の排尿障害～診断と治療のポイント～特別講演2◆男性の排尿障害～診断と治療のポイント～総合討論◆かかりつけ医のための排尿障害診療のポイント ―1）患者さんが抱える排尿の悩みとは2）排尿障害に対して一般医家はどのように対処しているか3）診断と初期治療のポイント4）どこまでかかりつけ医が診るべきか5）実際のCase study\n\n\n\n\n  \n\n\n\n開催日時\n5月30日（土）15時～18時\n\n\n企画\n北海道医師会\n\n\n会場\n札幌市：札幌グランドホテル別館2階グランドホール\n\n\n内容\n第一部：COPDという考え方第二部：循環器医はCOPDをどう診るか？第三部：パネルディスカッション われわれが明日からできること\n\n\n\n ここに記載の日本医師会生涯教育企画は、日本医師会と日本内科学会との協議による申合わせに基づいて、主催する都道府県医師会から日本医師会を通じて呈示された企画の内容を審査し、日本内科学会の認定更新研修単位の設定が認められたものです \n参加について\n\n■参加費\n参加方式の記載がないものは自由参加制で参加費は無料です\n■認定更新単位\n内科専門医のみ２単位を加算します(後日自己申告)\n■その他\n日本医師会会員でない本会員で参加希望の方は、自由参加制のものでも予め主催医師会へ参加希望の旨を連絡してください。会場などの都合で参加者数に限度があり、出かけた会場が入場できなかったなどの事態にならないよう、是非ご協力をお願いいたします\n\n このページのトップへ戻る
URL:https://www.naika.or.jp/events/hokkaido_ishi/event-4566/
CATEGORIES:(北海道) 医師会主催の単位対象企画
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20150603T080000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20150603T170000
DTSTAMP:20260505T195859
CREATED:20150507T230624Z
LAST-MODIFIED:20150609T102636Z
UID:4615-1433318400-1433350800@www.naika.or.jp
SUMMARY:医師会主催の単位取得対象講演会－東北
DESCRIPTION:医師会主催の単位取得対象講演会\n東北支部内での開催予定\n\n\n\n開催日時\n３月７日（土）１５時～１８時\n\n\n企画\n岩手県医師会\n\n\n会場\n盛岡市：マリオス　18階　会議室\n\n\n内容\n講演1◆男性下部尿路症状の診断と治療、2女性下部尿路症状の診断と治療\nパネルディスカッション―1）尿路悪性腫瘍術後の排尿管理から～ダビンチ手術～、2）地域医療の立場から、3）神経障害者を扱う立場から、4）看護師の立場から\n\n\n\n\n  \n\n\n\n開催日時\n3月28日（土）15時30分～18時50分\n\n\n企画\n青森県医師会\n\n\n会場\n弘前市：ホテルニューキャッスル弘前\n\n\n内容\nシンポジウム◆弘前の救急医療の現状と今後の展望について\n特別講演Ⅰ◆最近の死亡時画像診断\nⅡ◆日本人2型糖尿病の病態に併せた血糖管理\n\n\n\n\n  \n\n\n\n開催日時\n4月18日（土）16時～19時\n\n\n企画\n福島県医師会\n\n\n会場\n福島市：ホテルサンルートプラザ福島\n\n\n内容\n心血管病における診断と治療の進歩消化器診療の進歩\n\n\n参加費\n日本内科学会認定更新研修単位取得者のみ 1\,000円\n\n\n\n  \n\n\n\n開催日時\n4月25日（土）15時～18時\n\n\n企画\n青森県医師会\n\n\n会場\n青森市：青森県医師会館\n\n\n内容\n1◆の疫学病態診断\n2◆COPDの疫学病態診断\n3◆パネルディスカッション かかりつけ医における 実践COPDの診断と治療\n\n\n\n\n\n ここに記載の日本医師会生涯教育企画は、日本医師会と日本内科学会との協議による申合わせに基づいて、主催する都道府県医師会から日本医師会を通じて呈示された企画の内容を審査し、日本内科学会の認定更新研修単位の設定が認められたものです \n参加について\n\n■参加費\n参加方式の記載がないものは自由参加制で参加費は無料です\n■認定更新単位\n内科専門医のみ２単位を加算します(後日自己申告)\n■その他\n日本医師会会員でない本会員で参加希望の方は、自由参加制のものでも予め主催医師会へ参加希望の旨を連絡してください。\n会場などの都合で参加者数に限度があり、出かけた会場が入場できなかったなどの事態にならないよう、是非ご協力をお願いいたします
URL:https://www.naika.or.jp/events/tohoku_ishi/event-4615/
CATEGORIES:(東北) 医師会主催の単位対象企画
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20150606T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20150606T191000
DTSTAMP:20260505T195859
CREATED:20150507T230628Z
LAST-MODIFIED:20150616T033428Z
UID:4988-1433606400-1433617800@www.naika.or.jp
SUMMARY:2015年 医師会主催の単位取得対象講演会－東海
DESCRIPTION:医師会主催の単位取得対象講演会東海支部内での開催予定開催日時6月6日（土）16時～19時10分企画岐阜県医師会会場岐阜市：岐阜グランドホテル内容一般演題：6題教育講演◆胸部・腹部大動脈瘤癌の診断・治療の最前線特別講演◆はかられる力と効く力参加費500円 開催日時6月27日（土）14時30分～17時30分企画三重県医師会会場津市：三重県医師会館内容特別講演1◆初期集中支援チームを運用して見えてきたこと特別講演2◆診断後の治療の空白期間をなくすための認知症支援体制の構築～認知症疾患医療センター診療所型を中心とした滋賀県の試み～特別講演3◆地域の特性に応じた認知症支援体制の構築～東京都の試み～参加方法事前申込制（当日参加可）ここに記載の日本医師会生涯教育企画は、日本医師会と日本内科学会との協議による申合わせに基づいて、主催する都道府県医師会から日本医師会を通じて呈示された企画の内容を審査し、日本内科学会の認定更新研修単位の設定が認められたものです参加について■参加費参加方式の記載がないものは自由参加制で参加費は無料です■認定更新単位内科専門医のみ２単位を加算します(後日自己申告)■その他日本医師会会員でない本会員で参加希望の方は、自由参加制のものでも予め主催医師会へ参加希望の旨を連絡してください。会場などの都合で参加者数に限度があり、出かけた会場が入場できなかったなどの事態にならないよう、是非ご協力をお願いいたします
URL:https://www.naika.or.jp/events/tokai_ishi/event-4988/
LOCATION:岐阜市：岐阜グランドホテル
CATEGORIES:(東海) 医師会主催の単位対象企画
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20150607T133000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20150607T170000
DTSTAMP:20260505T195859
CREATED:20150507T230630Z
LAST-MODIFIED:20150609T123605Z
UID:5179-1433683800-1433696400@www.naika.or.jp
SUMMARY:第52回四国支部生涯教育講演会
DESCRIPTION:第52回四国支部生涯教育講演会開催日時2015年6月7日（日） 13時30分～17時主催会長国立病院機構高知病院　大串　文隆会場高知市文化プラザかるぽーと 高知市九反田2-1 TEL：088-883-5011 会場案内図・交通案内参加費1\,000円プログラム座長：会長　大串　文隆 13:30-14:10 COPDと全身併存症奈良県立医科大学　木村　弘14:10-14:50 機能性ディスペプシアの診断と治療島根大学　木下　芳一14:50-15:30 地域医療の現場でジェネラリストを養成する安房地域医療センター　西野　洋休憩10分 15:40-16:20 糖尿病up-to-date香川大学　村尾　孝児16:20-17:00 高齢者の神経学的診療テクニック高知大学　古谷　博和参加について■受付事前予約不要で、お住まいの地域に関係なくご参加いただけます■参加費1\,000円お住まいの地域に関係なく、どなたでもご参加いただけます会場内は禁煙です総合内科専門医・認定内科医の認定更新単位について四国支部生涯教育講演会では、従来どおりの単位登録票による登録と、ICカード(内科学会会員証)による単位登録を実施しております。詳細は【ICカード(内科学会会員証)による単位登録について】をご参照ください ■取得できる単位数5単位■単位確認方法ご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。演者の先生方へ生涯教育講演会でご講演いただく演者の先生方におかれましては、講演時のスライドタイトルページ前後で利益相反(COI)状態の開示をお願いいたします。 詳細は下記のページをご参照ください。 COIについて→[利益相反(COI)] スライド作成→[開示スライド例]
URL:https://www.naika.or.jp/events/shikoku_sgk/event-5179/
LOCATION:高知市文化プラザかるぽーと・web(ハイブリッド開催)\, 高知市九反田2-1
CATEGORIES:四国支部主催生涯教育講演会
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20150613
DTEND;VALUE=DATE:20150614
DTSTAMP:20260505T195859
CREATED:20150507T230626Z
LAST-MODIFIED:20150618T071746Z
UID:4854-1434153600-1434239999@www.naika.or.jp
SUMMARY:第136回信越地方会
DESCRIPTION:支部主催地方会第136回信越地方会　開催日2015年6月13日（土）主催会長長野市民病院　平井　一也会場長野市若里市民文化ホール長野市若里3-22-2TEL：026-223-2223 会場案内図・交通案内演題登録受付期間2月16日(月)～3月11日(水)   →18日(水)まで延長します主催事務局長野市民病院　吉池　文明長野市大字富竹1333-1TEL：026-295-1199\, FAX：026-295-1148  ■ICカード(内科学会会員証)による単位登録を実施いたします詳細は【ICカード(内科学会会員証)による単位登録について】をご参照ください 演題登録・発表について■演題登録演題募集要項 | 演題登録方法演題登録受付は締め切りました 登録済みの演題内容を変更したい場合は、メールにて内科学会事務局までご連絡ください。 送り先endai-c01@naika.or.jp　または naika@naika.or.jp 宛件名第○○回信越地方会－登録内容変更記載内容：受付番号または演題番号 / 抄録タイトル / 演者名 / 変更内容(変更前・変更後がはっきりわかるように記載)■当日の発表発表は全てPC発表となります。スライドは使用できません。 PC発表方法 参加について参加費無料、事前予約も不要ですお住まいの地域に関係なく、どなたでもご参加いただけます会場内は禁煙です総合内科専門医・認定内科医の認定更新単位について■取得できる単位数5単位■単位登録方法受付で「研修単位登録票」を受け取り、必要事項を記入退出時に参加証印を受ける参加証印は必ず出席者本人が受けてください。本人以外の方が単位登録しても単位は取得できません。 ※筆頭演者は自動的に単位加算されます。後日の申告は不要です。 単位確認方法ご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。  このページのトップへ戻る
URL:https://www.naika.or.jp/events/shinetu_chk/event-4854/
LOCATION:長野市若里市民文化ホール\, 長野市若里3-22-2
CATEGORIES:信越地方会
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20150613
DTEND;VALUE=DATE:20150614
DTSTAMP:20260505T195859
CREATED:20150507T230654Z
LAST-MODIFIED:20150605T100103Z
UID:4858-1434153600-1434239999@www.naika.or.jp
SUMMARY:第136回信越地方会 特別講演
DESCRIPTION:支部主催地方会\n\n\n\n第136回信越地方会　特別講演　\n\n\n開催日\n2015年6月13日（土）\n\n\n主催会長\n長野市民病院　平井　一也\n\n\n会場\n長野市若里市民文化ホール\n 長野市若里3-22-2\n TEL：026-223-2223\n\n\n\n\n■タイトル\n『日本人の大規模臨床エビデンスに基づく２型糖尿病の予防と治療』\n抄録・演者略歴(151KB)\n■演者\n新潟大学大学院医歯学総合研究科血液・内分泌・代謝内科　曽根　博仁\n\n　２型糖尿病の発症と進行には、多因子遺伝と生活習慣の両者が強く関与するため、人種や民族の影響が強く見られる。このため日本人を含む東アジア人に、欧米人のデータをそのまま流用・外挿することは難しく、わが国独自に大規模臨床研究を行い、エビデンスを構築する必要がある。\n　現場臨床医には忘れられがちな視点であるが、健康寿命と国民医療費に膨大な悪影響を及ぼしている糖尿病合併症を防ぐ最も効率が良い方法は、糖尿病そのものを予防することである。わが国では健康診断や人間ドックがよく発達し、血糖値やHbA1c値も広く測定されている。また一般住民を対象とした疫学研究により２型糖尿病発症のリスク因子もかなり明らかにされてきている。しかし現場において、これらを利用した、科学的エビデンスに基づく糖尿病予防戦略は十分とは言えない。これは大規模臨床研究の疫学的データが、現場で使いやすい形で還元できていないためであると考えられる。我々は、人間ドックの大規模データベースを利用し、臨床検査値から生活環境に至る様々な糖尿病発症リスク因子を特定すると共に、それらを統合的に解析し、日本人における、より高精度でかつ実用的な糖尿病発症予測に取り組んできたので紹介したい。\n\n\n 　一方すでに２型糖尿病を発症した患者においては、合併症予防が治療の中心になる。これについてもJapan Diabetes Complications Study\n (JDCS)を始めとするいくつかの大規模前向き研究から、日本人患者の合併症や治療の実態に関するエビデンスが築かれつつあり、糖尿病合併症と血糖、血圧、脂質コントロールや食事、運動、喫煙などの生活習慣との強い関連が認められている。\n\n\n 　これまでは集団としてのリスク因子の発見が中心であったが、最近は、個別患者における合併症発症率の予測も可能になっており、臨床疫学データが、糖尿病診療の個別化に貢献できる時代になってきた。JDCSなどのデータを元に、これまで解明された様々な合併症リスク因子を統合的に取り込む形で、日本人２型糖尿病患者の合併症予測に特化した発症率計算システム（JJリスクエンジン）も発表され、日常診療の現場で活用されているので紹介する。\n\n\n 　最も一般的な疾患の一つである2型糖尿病という疾患の診療において、大規模臨床エビデンスを、患者指導も含めてどのように現場に活かすかという観点で解説したい。
URL:https://www.naika.or.jp/events/shinetu_chk/event-4858/
LOCATION:長野市若里市民文化ホール\, 長野市若里3-22-2
CATEGORIES:信越地方会
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20150613T080000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20150613T170000
DTSTAMP:20260505T195859
CREATED:20150507T230625Z
LAST-MODIFIED:20150610T104611Z
UID:4720-1434182400-1434214800@www.naika.or.jp
SUMMARY:第615回関東地方会
DESCRIPTION:支部主催地方会\n\n\n\n第615回関東地方会　\n\n\n開催日\n2015年6月13日(土)\n\n\n主催会長\n北里大学　七里　眞義\n\n\n会場\n日内会館4階会議室\n 文京区本郷3-28-8\n TEL：03-3813-5991\n 会場案内図・交通案内\n\n\n演題登録受付期間\n2015年3月25日～2015年4月10日 23時59分まで\n\n\n\n演題登録・発表について\n\n■演題登録\n演題募集要項 | 演題登録方法 \n\n演題登録受付は締め切りました \n登録済みの演題内容を変更したい場合は、メールにて内科学会事務局までご連絡ください。 \n\n送り先\nendai-c01@naika.or.jp　または naika@naika.or.jp 宛\n件名\n第○○回関東地方会－登録内容変更\n記載内容：\n受付番号または演題番号 / 抄録タイトル / 演者名 / 変更内容(変更前・変更後がはっきりわかるように記載)\n\n\n\n■当日の発表\n発表は全てPC発表となります。スライドは使用できません。\n PC発表方法\n\n参加について\n\n参加費無料、事前予約も不要です\nお住まいの地域に関係なく、どなたでもご参加いただけます\n会場内は禁煙です\n\n総合内科専門医・認定内科医の認定更新単位について\n関東地方会では、従来どおりの単位登録票による登録と、ICカード(内科学会会員証)による単位登録を実施しております。\n詳細は【ICカード(内科学会会員証)による単位登録について】をご参照ください \n\n\n■取得できる単位数\n5単位\n■単位確認方法\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。
URL:https://www.naika.or.jp/events/kanto_chk/event-4720/
LOCATION:日内会館4階会議室\, 文京区本郷3-28-8
CATEGORIES:関東地方会
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20150613T114500
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20150613T124500
DTSTAMP:20260505T195859
CREATED:20150603T024355Z
LAST-MODIFIED:20150617T043424Z
UID:7591-1434195900-1434199500@www.naika.or.jp
SUMMARY:専門医部会教育セミナー
DESCRIPTION:専門医部会教育セミナー\n\n\n\n専門医部会教育セミナー　\n\n\n開催日\n2015年6月13日（土） 11時45分～12時45分\n\n\n会場\n長野市若里市民文化ホール 長野市若里3-22-2 TEL：026-223-2223\n\n\n世話人\n信州大学内科学第一　山本　洋\n\n\n\n  \n■ICカード(内科学会会員証)による単位登録を実施いたします\n詳細は【ICカード(内科学会会員証)による単位登録について】をご参照ください \n\n参加について\n\n■参加費\n無料。事前申し込みも不要です。\n総合内科専門医に限らず、どなたでもお気軽にご参加ください。 \n\n■認定更新単位\n２単位\n\n内容\n脳梗塞予防薬としてこれまで主にワルファリンが使用されてきたが、最近になって新規経口抗凝固薬（NOAC）が登場した。現時点でどんな検査を行ってどのように治療を行うことが適切であるか、循環器臨床の最前線で活躍する演者から、最新の知見も含めて分かりやすく講演が行われる。\n\n■症例提示\n北アルプス医療センター　あづみ病院　循環器内科　富田　威\n■内容\n\n心房細動が原因となる心原性脳塞栓症はラクナ梗塞やアテローム血栓性脳梗塞と比較し重篤な脳梗塞をきたし、初回発作での死亡率は約20%と報告されている。故に、まずは予防が重要である。 \n  \n脳梗塞予防薬としてワルファリンが長年使用されてきたが、５０年歴史のあるワルファリンがその地位を確立し浸透したのは２０００年代に入ってからである。しかし、ワルファリンは用量の個体差や食生活による効果の変動など使用にはいくつかの注意点があるため、その使用を躊躇し適応症例に十分処方されない、予防効果を期待できないアスピリンで代用するといった問題があった。 \n  \nこれらの問題が解決されるとことを期待され４年前に新規経口抗凝固薬（NOAC）が登場した。ダビガドランはRelay試験においてCHADS2スコア１点の症例における脳卒中予防効果と安全性が示され、ワルファリンではCHADS２スコア２点以上での適応を１点に拡大した。NOACは４剤ともワルファリンと比較し予防効果が同等もしくは高く、また一定用量での効果の安定性など処方する側としても使い勝手の良い薬剤である。しかし、別の問題が明らかになった。腎機能低下例に対する使用の適否と用量設定である。腎排泄であるNOACは腎機能低下例では出血のリスクが上昇する。心房細動の多くは高齢者であり、潜在的に腎機能低下を有する。そのため使用前に腎機能評価を確実に行い、他の出血リスクの確認が必須である。さらに、改善すべき課題が残っている。脳梗塞発症時に心房細動を有した症例での抗凝固薬導入の割合は約２０－５０％である。脳塞栓症発症前の無症候性心房細動例に対してどのように適切な検査と抗凝固療法を徹底するかが残る大きな課題である。 \n  \n今後も医療者のみならず一般市民への啓発活動を通して抗凝固療法の適正使用を推進すべきと考える。 \n\n\n \nこのページのトップへ戻る
URL:https://www.naika.or.jp/events/shinetu_sem/event-7591/
LOCATION:長野市若里市民文化ホール\, 長野市若里3-22-2
CATEGORIES:教育セミナー(信越)
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20150614T085500
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20150614T123500
DTSTAMP:20260505T195859
CREATED:20150507T230626Z
LAST-MODIFIED:20150617T043342Z
UID:4867-1434272100-1434285300@www.naika.or.jp
SUMMARY:第52回信越支部生涯教育講演会
DESCRIPTION:支部主催生涯教育講演会\n\n\n\n第52回信越支部生涯教育講演会 \n\n\n開催日\n2015年6月14日(日) 　8時55分～12時35分\n\n\n主催会長\n長野市民病院　平井　一也\n\n\n会場\n長野市若里市民文化ホール長野市若里3-22-2TEL：026-223-2223 会場案内図・交通案内\n\n\n\n  \n■ICカード(内科学会会員証)による単位登録を実施いたします\n詳細は【ICカード(内科学会会員証)による単位登録について】をご参照ください \n\nプログラム\n座長：会長　平井　一也 \n\n[9時～9時40分] 地域包括ケアシステムの中の総合医/内科医の役割\n富山大学　山城　清二\n\n[9時40分～10時20分] 内科救急診療のポイント\n慶應義塾大学　鈴木　昌\n\n[10時20分～11時00分] 肺がん分子標的治療の最前線\n金沢大学　矢野　聖二\n\n[11時10分～11時50分] シェーグレン症候群 vs　IgG4関連疾患－似て非なる病 －\n筑波大学　住田　孝之\n\n[11時50分～12時30分] 酸塩基平衡異常へのアプローチ\n愛知医科大学　今井　裕一\n\n\n参加について\n\n■受付\n事前予約不要で、お住まいの地域に関係なくご参加いただけます\n■参加費\n1\,000円\n\n\nお住まいの地域に関係なく、どなたでもご参加いただけます\n会場内は禁煙です\n\n総合内科専門医・認定内科医の認定更新単位について\n\n取得できる単位数\n5単位\n単位登録方法\n\n\n受付で「研修単位登録票」を受け取り、必要事項を記入\n退出時に参加証印を受ける\n参加証印は必ず出席者本人が受けてください。本人以外の方が単位登録しても単位は取得できません。 \n\n\n\n単位確認方法\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。\n\n演者の先生方へ\n生涯教育講演会でご講演いただく演者の先生方におかれましては、講演時のスライドタイトルページ前後で利益相反(COI)状態の開示をお願いいたします。 詳細は下記のページをご参照ください。 \nCOIについて→[利益相反(COI)] スライド作成→[開示スライド例]
URL:https://www.naika.or.jp/events/shinetu_sgk/event-4867/
LOCATION:長野市若里市民文化ホール\, 長野市若里3-22-2
CATEGORIES:信越支部主催生涯教育講演会
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20150620
DTEND;VALUE=DATE:20150621
DTSTAMP:20260505T195859
CREATED:20150507T230624Z
LAST-MODIFIED:20150609T090221Z
UID:4603-1434758400-1434844799@www.naika.or.jp
SUMMARY:第205回東北地方会
DESCRIPTION:支部主催地方会\n\n\n\n第205回東北地方会　\n\n\n開催日\n2015年6月20日(土)\n\n\n主催会長\n東北大学　一ノ瀬　正和\n\n\n会場\n仙台国際センター\n 仙台市青葉区青葉山\n TEL：022-265-2211\n 会場案内図・交通案内\n\n\n演題登録受付期間\n2月25日(水)～3月18日(水)\n\n\n主催事務局\n東北大学大学院医学系研究科呼吸器内科学分野　杉浦　久敏\n仙台市青葉区星陵町1-1\nTEL：022-717-8539\, FAX：022-717-8549\n\n\n\n\n演題登録・発表について\n\n■演題登録\n演題募集要項 | 演題登録方法\n\n演題登録受付は締め切りました \n登録済みの演題内容を変更したい場合は、メールにて内科学会事務局までご連絡ください。 \n\n送り先\nendai-c01@naika.or.jp　または naika@naika.or.jp 宛\n件名\n第○○回東北地方会－登録内容変更\n記載内容：\n受付番号または演題番号 / 抄録タイトル / 演者名 / 変更内容(変更前・変更後がはっきりわかるように記載)\n\n\n\n■当日の発表\n発表は全てPC発表となります。スライドは使用できません。\n PC発表方法\n発表データは事前に送付していただくようになります。\n 発表データの事前送付について \n\n\n参加について\n\n参加費無料、事前予約も不要です\nお住まいの地域に関係なく、どなたでもご参加いただけます\n会場内は禁煙です\n\n総合内科専門医・認定内科医の認定更新単位について\n東北地方会では、従来どおりの単位登録票による登録と、ICカード(内科学会会員証)による単位登録を実施しております。\n詳細は【ICカード(内科学会会員証)による単位登録について】をご参照ください \n\n\n■取得できる単位数\n5単位\n■単位確認方法\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。
URL:https://www.naika.or.jp/events/tohoku_chk/event-4603/
LOCATION:仙台国際センター(ハイブリッド開催)\, 仙台市青葉区青葉山\, 宮城県\, 980-0856\, 日本
CATEGORIES:東北地方会
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20150620T124500
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20150620T134500
DTSTAMP:20260505T195859
CREATED:20150507T230624Z
LAST-MODIFIED:20150609T103533Z
UID:4618-1434804300-1434807900@www.naika.or.jp
SUMMARY:専門医部会教育セミナー－東北
DESCRIPTION:専門医部会教育セミナー\n\n\n\n専門医部会教育セミナー　\n\n\n開催日\n2015年6月20日（土） 12時45分～13時45分\n(地方会　第3会場)\n\n\n\n会場\n仙台国際センター\n 仙台市青葉区青葉山\n TEL：022-265-2211\n 会場案内図・交通案内\n\n\n世話人\n東北公済病院宮城野分院　佐藤　秀隆\n\n\n企画責任者\n岩手県立中央病院神経内科　大澤　宏之\n岩手県立中央病院総合診療科　川村　実\n\n\n司会\n岩手県立中央病院総合診療科　池端　敦\n\n\n症例提示者\n岩手県立中央病院消化器内科　城戸　治\n\n\n病理所見提示者\n岩手県立中央病院病理診断センター　佐熊　勉\n\n\n\n参加について\n\n■参加費\n無料。事前申し込みも不要です。\n 総合内科専門医に限らず、どなたでもお気軽にご参加ください。\n■認定更新単位\n２単位\n\n内容\n\n■症例\n『診断に難渋した肝不全の１例』\n\n\n【症例】\n83歳、女性\n【主訴】\n食欲低下、倦怠感、肝機能障害\n【既往歴】\n30歳　虫垂切除、71歳　脳梗塞、72歳　大腸ポリープ切除\n 高血圧症、胆嚢ポリープ、脂肪肝にて近医通院中\n 飲酒歴　なし　喫煙歴　なし\n【家族歴】\n母：腎臓病（詳細不明）\n【現病歴】\n4月の定期採血では軽度肝障害を指摘されていた。5月中旬より食欲低下、倦怠感を自覚するようになり、近医でおこなった腹部超音波では脂肪肝と肝左葉腫大を指摘された。6月10日、肝機能障害の増悪を認め精査目的のため近医に入院となった。腹部CTにて肝内に散在する不均一濃染領域と一部腫瘤形成を認めた。7月17日に肝生検を行い、異形リンパ球様細胞の集簇を認めた。\n 7月26日、ご家族の事情あり当院へ転院となる。\n【入院時現症】\n身長145cm、体重54kg、体温37.9℃、血圧122/68mmHg、眼瞼結膜に貧血あり。眼球結膜に黄疸なし。頚部などの体表リンパ節触知せず。心雑音なし、ラ音なし。腹部聴診上、蠕動運動は正常。腹部触診上、膨満、右季肋部に圧痛を認める。両下腿に圧痕を伴う著明な浮腫を認め、右足背遠位部および左肘関節に紫斑を認める。\n【検査所見】\nWBC 4930/mm3、Hb 10.7g/dL、Plt 7.7×104/mm3、TP 5.3g/dl、ALB 2.7g/dl、T-bil 2.6mg/dl、AST 58U/l、ALT 48U/l、LDH 321U/l、ALP 564U/l、γGTP 44U/l、BUN 8.8mg/dL、Cre 0.41mg/dL、Na 135.9mEq/l、K 4.34mEq/l、Cl 102.8mEq/l、CRP 1.03mg/dL、T-Cho 119mg/dl、TG 43mg/dl、AFP 2.3ng/ml、CEA 1.4ng/ml、CA19-9 2.0>U/ml、CA125 105.7U/ml、SCC 0.4ng/ml、NSE 8.2ng/ml、 PIVKA II 28MAU/ML、抗核抗体 40倍、抗ミトコンドリア抗体(-)、PR3-ANCA 10EU未満、MPO-ANCA 10EU未満、ヒアルロン酸 14000ng/ml、Ⅳ型コラーゲン7S 580ng/ml、HBsAg(-)、HCVAb(-)、HIVAb(-)\n【画像所見】\nＣＴ；肝のびまん性腫大低吸収。門脈周囲の限局した造影効果が経時的に拡大し600ｓでほぼ肝全体が造影された。Ｓ4に33ｍｍの乏血性腫瘍を認めた。腹部超音波；肝全体に低エコーを示した。Ｓ4 類円形低エコー腫瘍。ソナゾイド造影にて大きな門脈域周囲から造影剤の肝全体へ血流を認めたが実質の造影効果は悪く、門脈域周囲から徐々に広がる造影剤のプールを認めた。\n【入院後経過】\n高齢、肝予備能の低下あり抗がん剤等の積極的治療は適応とならず再度の生検等侵襲的検査はご希望されず。ヘパリン投与にて溶血に伴う変化は緩やかに改善傾向を認めたが肝腫大は進行し９月末永眠された。病理解剖を行った。\n【臨床上の問題点】\n\n\n画像、血液検査では生前に診断ができなかった。\n診断できたとして、有効な治療はあったのか\n 　\n\n\n\n\n このページのトップへ戻る
URL:https://www.naika.or.jp/events/tohoku_sem/event-4618/
LOCATION:仙台国際センター(ハイブリッド開催)\, 仙台市青葉区青葉山\, 宮城県\, 980-0856\, 日本
CATEGORIES:教育セミナー(東北)
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20150620T124500
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20150620T134500
DTSTAMP:20260505T195859
CREATED:20150609T034707Z
LAST-MODIFIED:20150619T052616Z
UID:8090-1434804300-1434807900@www.naika.or.jp
SUMMARY:専門医部会教育セミナー
DESCRIPTION:専門医部会　東北支部\n総合内科専門医に限らずどなたでもお気軽に参加下さい。 \n\n\n\n\n専門医部会教育セミナー　\n\n\n開催日\n2015年6月20日（土） 12時45分～13時45分 (地方会　第3会場)\n\n\n会場\n仙台国際センター 仙台市青葉区青葉山 TEL：022-265-2211\n\n\n世話人\n東北公済病院宮城野分院　佐藤　秀隆\n\n\n企画責任者\n岩手県立中央病院神経内科　大澤　宏之 岩手県立中央病院総合診療科　川村　実　\n\n\n司会\n岩手県立中央病院総合診療科　池端　敦\n\n\n症例提示者\n岩手県立中央病院消化器内科　城戸　治\n\n\n病理所見提示者\n岩手県立中央病院病理診断センター　佐熊　勉\n\n\n\n参加について\n\n■参加費\n無料。事前申し込みも不要です。 総合内科専門医に限らず、どなたでもお気軽にご参加ください。\n■認定更新単位\n２単位\n\n内容\n\n■症例\n『診断に難渋した肝不全の１例』\n\n\n【症例】\n83歳、女性\n【主訴】\n食欲低下、倦怠感、肝機能障害\n【既往歴】\n30歳　虫垂切除、71歳　脳梗塞、72歳　大腸ポリープ切除 高血圧症、胆嚢ポリープ、脂肪肝にて近医通院中 飲酒歴　なし　喫煙歴　なし\n【家族歴】\n母：腎臓病（詳細不明）\n【現病歴】\n4月の定期採血では軽度肝障害を指摘されていた。5月中旬より食欲低下、倦怠感を自覚するようになり、近医でおこなった腹部超音波では脂肪肝と肝左葉腫大を指摘された。6月10日、肝機能障害の増悪を認め精査目的のため近医に入院となった。腹部CTにて肝内に散在する不均一濃染領域と一部腫瘤形成を認めた。7月17日に肝生検を行い、異形リンパ球様細胞の集簇を認めた。 7月26日、ご家族の事情あり当院へ転院となる。\n【入院時現症】\n身長145cm、体重54kg、体温37.9℃、血圧122/68mmHg、眼瞼結膜に貧血あり。眼球結膜に黄疸なし。頚部などの体表リンパ節触知せず。心雑音なし、ラ音なし。腹部聴診上、蠕動運動は正常。腹部触診上、膨満、右季肋部に圧痛を認める。両下腿に圧痕を伴う著明な浮腫を認め、右足背遠位部および左肘関節に紫斑を認める。\n【検査所見】\nWBC 4930/mm3、Hb 10.7g/dL、Plt 7.7×104/mm3、TP 5.3g/dl、ALB 2.7g/dl、T-bil 2.6mg/dl、AST 58U/l、ALT 48U/l、LDH 321U/l、ALP 564U/l、γGTP 44U/l、BUN 8.8mg/dL、Cre 0.41mg/dL、Na 135.9mEq/l、K 4.34mEq/l、Cl 102.8mEq/l、CRP 1.03mg/dL、T-Cho 119mg/dl、TG 43mg/dl、AFP 2.3ng/ml、CEA 1.4ng/ml、CA19-9 2.0>U/ml、CA125 105.7U/ml、SCC 0.4ng/ml、NSE 8.2ng/ml、 PIVKA II 28MAU/ML、抗核抗体 40倍、抗ミトコンドリア抗体(-)、PR3-ANCA 10EU未満、MPO-ANCA 10EU未満、ヒアルロン酸 14000ng/ml、Ⅳ型コラーゲン7S 580ng/ml、HBsAg(-)、HCVAb(-)、HIVAb(-)\n【画像所見】\nＣＴ；肝のびまん性腫大低吸収。門脈周囲の限局した造影効果が経時的に拡大し600ｓでほぼ肝全体が造影された。Ｓ4に33ｍｍの乏血性腫瘍を認めた。腹部超音波；肝全体に低エコーを示した。Ｓ4 類円形低エコー腫瘍。ソナゾイド造影にて大きな門脈域周囲から造影剤の肝全体へ血流を認めたが実質の造影効果は悪く、門脈域周囲から徐々に広がる造影剤のプールを認めた。\n【入院後経過】\n高齢、肝予備能の低下あり抗がん剤等の積極的治療は適応とならず再度の生検等侵襲的検査はご希望されず。ヘパリン投与にて溶血に伴う変化は緩やかに改善傾向を認めたが肝腫大は進行し９月末永眠された。病理解剖を行った。\n【臨床上の問題点】\n\n\n画像、血液検査では生前に診断ができなかった。\n診断できたとして、有効な治療はあったのか 　
URL:https://www.naika.or.jp/events/tohoku_sem/event-8090/
LOCATION:仙台国際センター(ハイブリッド開催)\, 仙台市青葉区青葉山\, 宮城県\, 980-0856\, 日本
CATEGORIES:教育セミナー(東北)
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20150620T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20150620T170000
DTSTAMP:20260505T195859
CREATED:20150507T230624Z
LAST-MODIFIED:20150610T031549Z
UID:4626-1434808800-1434819600@www.naika.or.jp
SUMMARY:第65回東北支部生涯教育講演会
DESCRIPTION:東北支部主催生涯教育講演会\n\n\n\n第65回東北支部生涯教育講演会\n\n\n開催日\n2015年6月20日(土)　14時～17時\n\n\n主催会長\n東北大学　一ノ瀬　正和\n\n\n会場\n仙台国際センター 仙台市青葉区青葉山 TEL：022-265-2211 会場案内図・交通案内\n\n\n参加費\n1\,000円\n\n\n\nプログラム\n座長：会長　一ノ瀬　正和  \n\n14:00 – 14:35 タバコ関連疾患と禁煙指導の実態\n産業医科大学　大和　浩\n\n14:35 – 15:10 変貌する感染症とその対策\n国立感染症研究所　大石　和徳\n\n15:10 – 15:45 内科医に必要な皮膚病変の知識\n和歌山県立医科大学　古川　福実\n\n\n\n15:45 – 16:20 気管支喘息の診断と治療\n福島県立医科大学　棟方　充\n\n16:20 – 17:00 リウマチ性疾患と生物学的製剤\n慶應義塾大学　竹内　勤\n\n\n参加について\n\n■受付\n事前予約不要で、お住まいの地域に関係なくご参加いただけます\n■参加費\n1\,000円\n\n\nお住まいの地域に関係なく、どなたでもご参加いただけます\n会場内は禁煙です\n\n総合内科専門医・認定内科医の認定更新単位について\n東北支部生涯教育講演会では、従来どおりの単位登録票による登録と、ICカード(内科学会会員証)による単位登録を実施しております。 \n 詳細は【ICカード(内科学会会員証)による単位登録について】をご参照ください\n\n■取得できる単位数\n5単位\n■単位確認方法\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。\n\n演者の先生方へ\n生涯教育講演会でご講演いただく演者の先生方におかれましては、講演時のスライドタイトルページ前後で利益相反(COI)状態の開示をお願いいたします。 詳細は下記のページをご参照ください。 \nCOIについて→[利益相反(COI)]\nスライド作成→[開示スライド例]\n このページのトップへ戻る
URL:https://www.naika.or.jp/events/tohoku_sgk/event-4626/
LOCATION:仙台国際センター(ハイブリッド開催)\, 仙台市青葉区青葉山\, 宮城県\, 980-0856\, 日本
CATEGORIES:東北支部主催生涯教育講演会
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20150621
DTEND;VALUE=DATE:20150622
DTSTAMP:20260505T195859
CREATED:20150507T230627Z
LAST-MODIFIED:20150617T042426Z
UID:4906-1434844800-1434931199@www.naika.or.jp
SUMMARY:第226回北陸地方会
DESCRIPTION:支部主催地方会\n\n\n\n第226回北陸地方会　\n\n\n開催日\n2015年6月21日(日)\n\n\n主催会長\n福井大学　中本　安成\n\n\n会場\n福井大学医学部講義棟吉田郡永平寺町松岡下合月23-3TEL.0776-61-3111（代表）\n\n\n演題登録受付期間\n2月16日(月)～3月16日(月)\n\n\n主催事務局\n福井大学内科学(2)領域　濱野　忠則吉田郡永平寺町松岡下合月23-3TEL：0776-61-8351\, FAX：0776-61-8110\n\n\n\n演題登録・発表について\n\n■演題登録\n演題募集要項 | 演題登録方法 \n\n演題登録受付は締め切りました \n登録済みの演題内容を変更したい場合は、メールにて内科学会事務局までご連絡ください。 \n\n送り先\nendai-c01@naika.or.jp　または naika@naika.or.jp 宛\n件名\n第○○回北陸地方会－登録内容変更\n記載内容：\n受付番号または演題番号 / 抄録タイトル / 演者名 / 変更内容(変更前・変更後がはっきりわかるように記載)\n\n\n\n■当日の発表\n発表は全てPC発表となります。スライドは使用できません。 PC発表方法\n\n参加について\n\n参加費無料、事前予約も不要です\nお住まいの地域に関係なく、どなたでもご参加いただけます\n会場内は禁煙です\n\n総合内科専門医・認定内科医の認定更新単位について\n北陸地方会では、従来どおりの単位登録票による登録と、ICカード(内科学会会員証)による単位登録を実施しております。 \n詳細は【ICカード(内科学会会員証)による単位登録について】をご参照ください \n\n\n■取得できる単位数\n5単位\n■単位確認方法\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。
URL:https://www.naika.or.jp/events/hokuriku_chk/event-4906/
LOCATION:福井大学医学部講義棟\, 吉田郡永平寺町松岡下合月23-3
CATEGORIES:北陸地方会
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20150621
DTEND;VALUE=DATE:20150622
DTSTAMP:20260505T195859
CREATED:20150507T230628Z
LAST-MODIFIED:20150617T042730Z
UID:4978-1434844800-1434931199@www.naika.or.jp
SUMMARY:第226回東海地方会
DESCRIPTION:支部主催地方会\n\n\n\n第226回東海地方会　　\n\n\n開催日\n2015年6月21日(日)\n\n\n主催会長\n愛知医科大学　今井　裕一\n\n\n会場\n名古屋国際会議場名古屋市熱田区熱田西町１－１TEL：052-683-7711 会場案内図・交通案内\n\n\n演題登録期間\n3月3日(火)～3月24日(火)\n\n\n主催事務局\n愛知医科大学腎臓・リウマチ・膠原病内科　三浦　直人長久手市岩作雁又１－１　TEL：0561-62-3311【お問合せ先・事務局代行】 セントラルコンベンションサービス　担当/伊藤和子〒460-0008　名古屋市中区栄3-19-28TEL：052-269-3181\, FAX：052-269-3252\n\n\n\n  \n東海地方会開催日の時点で初期研修開始後5年目までの筆頭演者を対象に、領域ごとに優秀演題賞を授与致します。発表者が対象となります場合は、演題登録の際に 『初期研修開始後5年目までの方(優秀演題賞にエントリーする)』 を選択してください。詳しくは東海地方会　優秀演題賞についてをご参照ください\n演題登録・発表について\n\n■演題登録\n演題募集要項 | 演題登録方法\n\n演題登録受付は締め切りました \n登録済みの演題内容を変更したい場合は、メールにて内科学会事務局までご連絡ください。 \n\n送り先\nendai-c01@naika.or.jp　または naika@naika.or.jp 宛\n件名\n第○○回東海地方会－登録内容変更\n記載内容：\n受付番号または演題番号 / 抄録タイトル / 演者名 / 変更内容(変更前・変更後がはっきりわかるように記載)\n\n\n\n■当日の発表\n発表は全てPC発表となります。スライドは使用できません。 PC発表方法\n\n参加について\n\n参加費無料、事前予約も不要です\nお住まいの地域に関係なく、どなたでもご参加いただけます\n会場内は禁煙です\n\n総合内科専門医・認定内科医の認定更新単位について\n東海地方会では従来どおりの単位登録票による登録と、ICカード(内科学会会員証)による単位登録を実施しております。詳細は【ICカード(内科学会会員証)による単位登録について】をご参照ください\n\n■取得できる単位数\n5単位\n■単位確認方法\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。
URL:https://www.naika.or.jp/events/tokai_chk/event-4978/
LOCATION:名古屋国際会議場\, 名古屋市熱田区熱田西町１－１
CATEGORIES:東海地方会
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20150621T080000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20150621T170000
DTSTAMP:20260505T195859
CREATED:20150621T025324Z
LAST-MODIFIED:20150622T012816Z
UID:7610-1434873600-1434906000@www.naika.or.jp
SUMMARY:第20回東海支部専門医部会教育セミナー
DESCRIPTION:専門医部会教育セミナー第20回東海支部専門医部会教育セミナー　開催日2015年6月21日（日） 13時～15時15分会場名古屋国際会議場　2号館1階展示室211 名古屋市熱田区熱田西町１－１ TEL：052-683-7711 会場案内図・交通案内世話人愛知医科大学病院先制・統合医療包括センター　福沢　嘉孝参加について■参加費無料。事前申し込みも不要です。 総合内科専門医に限らず、どなたでもお気軽にご参加ください。■認定更新単位２単位内科領域における臨床現場では、放置すれば急速に状態が悪化し心停止に至るような症例にしばしば遭遇する。そのような救急症例では、一刻を争う処置を要することもあり、総合的かつ広範な医学知識や技術が不可欠で、十分な臨床経験が必要である。救急疾患は病歴、身体所見や検査結果からパターン診断され治療を開始できることもあれば、非典型パターンに加え疾患の重複、稀な病態のために診断に難渋することも少なくない。その意味で、先達の経験に学ぶところは大きい。   今回は６名の演者が選りすぐりの救急疾患症例を提示し、会場の参加者を交えて討論会を行う。医師が病歴、身体所見からどのように検査を進め、鑑別診断をしていくか、参加者が追体験できれば幸いである。内科医が自身のsubspecialtyを生かしつつ、他のsubspecialty専門医や他科の医師と連携することの重要性も理解できるであろう。   本セミナーは総合内科専門医以外の医師（特に研修医）の参加を歓迎する。活発な討論を期待したい。 内容■テーマ『内科医が遭遇する救急疾患』■司会愛知医科大学病院先制・統合医療包括センター　福沢　嘉孝 静岡市立清水病院呼吸器内科　吉富　淳■演者自衛隊訓練中に動悸と胸部不快感を呈した52歳男性三重大学循環器内科　中森　史朗関節リウマチを加療中に頚部痛\, 胸痛を呈した72歳女性岐阜大学総合内科　村上　大輔発熱\, 胸痛で発症し\, 胸水が貯留した20歳女性浜松医科大学第二内科　美甘　真史前立腺癌加療中に前胸頚部～背部痛\, 四肢脱力（立位不能）\,呼吸苦および傾眠傾向を呈した75歳男性愛知医科大学総合診療科　伊吹　恵里産後\, 呼吸困難および浮腫をきたした33 歳女性岐阜大学高次救命センター　牛越　博昭腹痛\, 吐血で発症した45歳男性静岡市立静岡病院消化器内科　濱村　啓介
URL:https://www.naika.or.jp/events/tokai_sem/event-7610/
LOCATION:名古屋国際会議場\, 名古屋市熱田区熱田西町１－１
CATEGORIES:教育セミナー(東海)
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20150621T090000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20150621T122000
DTSTAMP:20260505T195859
CREATED:20150507T230627Z
LAST-MODIFIED:20150617T042226Z
UID:4936-1434877200-1434889200@www.naika.or.jp
SUMMARY:第65回北陸支部生涯教育講演会
DESCRIPTION:支部主催生涯教育講演会\n第65回北陸支部生涯教育講演会\n\n\n\n開催日時\n2015年6月21日（日）　9時～12時20分\n\n\n主催会長\n福井大学　中本　安成\n\n\n会場\n福井大学医学部講義棟合併講義室吉田郡永平寺町松岡下合月23-3TEL：0776-61-8351\n\n\n参加費\n1\,000円\n\n\n\nプログラム\n座長：会長　中本　安成 \n\n9:00-9:40\n 合併症予防のための新しい糖尿病診療 \n福井大学　此下　忠志\n\n9:40-10:20\n 腎不全の診療トピックス \n福井大学　糟野　健司\n\n10:20-11:00\n 虚血性心疾患における抗血小板・抗凝固療法up-to-date \n千葉大学　小林　欣夫\n\n11:00-11:40\n 脳梗塞急性期の診断と治療 \n日本医科大学　木村　和美\n\n11:40-12:20\n DAAを用いたC型肝炎最新治療 \n北海道大学　坂本　直哉\n\n\n参加について\n\n■受付\n事前予約不要で、お住まいの地域に関係なくご参加いただけます\n■参加費\n1\,000円\n\n\nお住まいの地域に関係なく、どなたでもご参加いただけます\n会場内は禁煙です\n\n総合内科専門医・認定内科医の認定更新単位について\n北陸支部生涯教育講演会では、従来どおりの単位登録票による登録と、ICカード(内科学会会員証)による単位登録を実施しております。 \n詳細は【ICカード(内科学会会員証)による単位登録について】をご参照ください \n\n\n■取得できる単位数\n5単位\n■単位確認方法\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。\n\n演者の先生方へ\n生涯教育講演会でご講演いただく演者の先生方におかれましては、講演時のスライドタイトルページ前後で利益相反(COI)状態の開示をお願いいたします。\n 詳細は下記のページをご参照ください。 \nCOIについて→[利益相反(COI)]\n スライド作成→[開示スライド例]
URL:https://www.naika.or.jp/events/hokuriku_sgk/event-4936/
LOCATION:福井大学医学部講義棟合併講義室\, 吉田郡永平寺町松岡下合月23-3
CATEGORIES:北陸支部主催生涯教育講演会
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20150621T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20150621T153000
DTSTAMP:20260505T195859
CREATED:20150507T230628Z
LAST-MODIFIED:20150617T042124Z
UID:4991-1434880800-1434900600@www.naika.or.jp
SUMMARY:第62回東海支部生涯教育講演会
DESCRIPTION:支部主催生涯教育講演会\n第62回東海支部生涯教育講演会\n\n\n\n開催日時\n2015年6月21日(日)　10時～15時30分\n\n\n主催会長\n愛知医科大学　今井　裕一\n\n\n会場\n名古屋国際会議場名古屋市熱田区熱田西町１－１TEL：052-683-7711 会場案内図・交通案内\n\n\n参加費\n1\,000円\n\n\n\nプログラム\n\n10:00 – 10:50 Ⅰ型糖尿病の診断と治療\n冲中記念成人病研究所　小林　哲郎\n\n10:50 – 11:40 睡眠無呼吸症―広がるSASの診療―\n愛知医科大学　塩見　利明\n\n\n昼休み \n\n13:00 – 13:50 COPDは何故治療すべきか―薬物療法UPDATE―\n北海道大学　西村　正治\n\n13:50 – 14:40 慢性腎臓病：腎の加齢と老化\n神戸大学　西　慎一\n\n14:40 – 15:30 妊娠・授乳中の薬の使い方\n国立成育医療研究センター　村島　温子\n\n\n参加について\n\n■受付\n事前予約不要で、お住まいの地域に関係なくご参加いただけます\n■参加費\n1\,000円\n\n\nお住まいの地域に関係なく、どなたでもご参加いただけます\n会場内は禁煙です\n\n総合内科専門医・認定内科医の認定更新単位について\n東海支部生涯教育講演会では、従来どおりの単位登録票による登録と、ICカード(内科学会会員証)による単位登録を実施しております。\n詳細は【ICカード(内科学会会員証)による単位登録について】をご参照ください \n\n\n■取得できる単位数\n5単位\n■単位確認方法\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。\n\n演者の先生方へ\n生涯教育講演会でご講演いただく演者の先生方におかれましては、講演時のスライドタイトルページ前後で利益相反(COI)状態の開示をお願いいたします。 \n詳細は下記のページをご参照ください。 \nCOIについて→[利益相反(COI)]\nスライド作成→[開示スライド例]
URL:https://www.naika.or.jp/events/tokai_sgk/event-4991/
LOCATION:名古屋国際会議場\, 名古屋市熱田区熱田西町１－１
CATEGORIES:東海支部主催生涯教育講演会
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20150621T123000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20150621T132000
DTSTAMP:20260505T195859
CREATED:20150507T230627Z
LAST-MODIFIED:20150609T061350Z
UID:4922-1434889800-1434892800@www.naika.or.jp
SUMMARY:第15回日本内科学会専門医部会北陸支部オープカンファレンス 専門医部会教育セミナー－北陸
DESCRIPTION:専門医部会教育セミナー専門医部会教育セミナー　開催日2015年6月21日(日)　12時30分～13時20分会場福井大学医学部講義棟 吉田郡永平寺町松岡下合月23-3 TEL.0776-61-3111（代表）世話人福井大学第二内科　濱野　忠則 福井大学第一内科　山内　高弘第15回日本内科学会専門医部会北陸支部オープカンファレンス内容臨床検査，および各種画像診断技術の向上した今日においても，診断，治療に難渋する症例に遭遇することは稀ではありません。病理診断の重要性を再認識する意味からも，以下のタイトルでCPCを開催いたします。是非ご参加ください。■タイトル『多発肝腫瘤で発見され、アシドーシスを呈し死亡した60歳代男性の1剖検例』■司会福井大学第二内科　濱野　忠則福井大学第一内科　山内　高弘■発表福井大学第二内科　内藤　達志、根本　朋幸■ディスカッサント福井県済生会病院内科　野ツ俣和夫福井大学第一内科　細野菜穂子福井厚生病院内科　大西　定司市立敦賀病院循環器科　音羽　勘一福井県済生会病院内科　金原　秀雄参加について■参加費無料。事前申し込みも不要です。日本内科学会会員、研修医、医学生は無料でご参加頂けますので、お気軽にご参加下さい。■認定更新単位２単位
URL:https://www.naika.or.jp/events/hokuriku_sem/event-4922/
LOCATION:福井大学医学部講義棟・web\, 吉田郡永平寺町松岡下合月23-3
CATEGORIES:教育セミナー(北陸)
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20150621T123000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20150621T132000
DTSTAMP:20260505T195859
CREATED:20150608T210548Z
LAST-MODIFIED:20150619T060702Z
UID:8147-1434889800-1434892800@www.naika.or.jp
SUMMARY:専門医部会教育セミナー
DESCRIPTION:専門医部会教育セミナー総合内科専門医に限らずどなたでもお気軽に参加下さい。2015年度専門医部会教育セミナー　開催日2015年6月21日(日)　12時30分～13時20分会場福井大学医学部講義棟吉田郡永平寺町松岡下合月23-3TEL.0776-61-3111（代表）世話人福井大学第二内科　濱野　忠則福井大学第一内科　山内　高弘第15回日本内科学会専門医部会北陸支部オープカンファレンス臨床検査，および各種画像診断技術の向上した今日においても，診断，治療に難渋する症例に遭遇することは稀ではありません．病理診断の重要性を再認識する意味からも，内科的に複数領域にまたがる興味ある剖検例、特に急変症例がございましたら是非ご提示くださいますようお願い申し上げます．結論に至っていない症例や、オートプシーイメージングのみ実施した例も考慮いたします。演題を募集します今回「内科症例のCPC」と題して、以下のような剖検症例に関する演題を募集します． 興味深い症例を皆さんで考え，充実したカンファレンスにしたいと存じますので，ふるってご応募ください． ■演題申込み方法wordファイル等でタイトルと所属、本文を含め、全体で26文字×27行にて抄録を作成し、下記いずれかの方法にてお送りください(【参照】抄録サンプル)■演題送付先 (下記1または2)送付先１【１．E-mail】　hamano@u-fukui.ac.jp【２．郵送】　 〒910-1193 福井県吉田郡永平寺町松岡下合月23番地3 福井大学医学部第二内科（神経内科）　濱野忠則 TEL: 0776-61-3111 (2300) 【３．FAX】　0776-61-8110 送付先２【１．E-mail】　tyamauch@u-fukui.ac.jp【２．郵送】　 〒910-1193 福井県吉田郡永平寺町松岡下合月23番地3 福井大学医学部第一内科（血液内科）　山内高弘 TEL: 0776-61-3111 (2290) 【３．FAX】　0776-61-8109 ■申込み締切日4月20日（月）まで■その他実際のカンファレンスで討論する症例は原則として一例ですので，演題の採択は当番世話人に御一任ください．症例提示以外にもできるだけ多くの先生方に討論やEBM検索などに参加していただけるように企画いたします．女性医師の社会貢献の意味からも、今回特に子育て中の女性医師からのいろいろな形でのご参画を募っております。参加について■参加費無料。事前申し込みも不要です。日本内科学会会員、研修医、医学生は無料でご参加頂けますので、お気軽にご参加下さい。 ■認定更新単位２単位
URL:https://www.naika.or.jp/events/hokuriku_sem/event-8147/
LOCATION:福井大学医学部講義棟・web\, 吉田郡永平寺町松岡下合月23-3
CATEGORIES:教育セミナー(北陸)
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20150627
DTEND;VALUE=DATE:20150628
DTSTAMP:20260505T195859
CREATED:20150608T230629Z
LAST-MODIFIED:20150623T073842Z
UID:5042-1435363200-1435449599@www.naika.or.jp
SUMMARY:第208回近畿地方会
DESCRIPTION:支部主催地方会\n\n\n\n第208回近畿地方会　\n\n\n開催日\n2015年6月27日(土)\n\n\n主催会長\n滋賀医科大学　堀江　稔\n\n\n会場\n京都テルサ　会場案内図・交通案内 京都市南区新町通九条下ル 京都府民総合交流プラザ内　 TEL：075−692−3400（代表）\n\n\n主催事務局\n滋賀医科大学内科学講座呼吸循環器内科　芦原　貴司 大津市瀬田月輪町 TEL：077-548-2213\, FAX：077-543-5839\n\n\n演題登録受付期間\n3月18日(水)～4月8日(水)→4月16日(木)まで延長いたします\n\n\n新評議員推薦締め切り\n4月17日(金)\n\n\n参加について\n参加費無料、事前予約も不要です。お住まいの地域に関係なくご参加いただけます\n\n\n認定更新単位設定\n参加：5単位 / 演者：筆頭者のみプラス2単位(後日自動加算)\n\n\n\n演題登録・発表について\n\n■演題登録\n演題募集要項 | 演題登録方法 \n\n演題登録受付は締め切りました \n登録済みの演題内容を変更したい場合は、メールにて内科学会事務局までご連絡ください。 \n\n送り先\nendai-c01@naika.or.jp　または naika@naika.or.jp 宛\n件名\n第○○回近畿地方会－登録内容変更\n記載内容：\n受付番号または演題番号 / 抄録タイトル / 演者名 / 変更内容(変更前・変更後がはっきりわかるように記載)\n\n\n\n■当日の発表\n発表は全てPC発表となります。スライドは使用できません。 PC発表方法\n\n総合内科専門医・認定内科医の認定更新単位について\n\n\n■取得できる単位数\n参加：5単位 / 演者：筆頭者のみプラス2単位(後日自動加算)\n■登録方法\nICカード(内科学会会員証)による単位登録と従来どおりの単位登録票による登録を実施しております。\n■単位確認方法\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。
URL:https://www.naika.or.jp/events/kinki_chk/event-5042/
LOCATION:京都テルサ\, 京都市南区新町通九条下ル 京都府民総合交流プラザ内
CATEGORIES:近畿地方会
END:VEVENT
END:VCALENDAR