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SUMMARY:第52回近畿支部生涯教育講演会
DESCRIPTION:開催日時\n2015年7月5日（日） 13時～17時\n\n\n主催会長\n兵庫医科大学　佐野　統\n\n\n会場\n大阪国際会議場　12階特別会議場　会場案内図・交通案内\n 大阪市北区中之島5-3-51　TEL：06-4803-5555\n\n\n参加費\n1\,000円\n\n\n認定更新単位設定\n参加：5単位\n\n\n参加について\n事前予約は不要です。直接会場にお越しください。お住まいの地域に関係なくご参加いただけます\n\n\n\nプログラム\n座長：会長　佐野　統 \n\n13時-13時45分脳卒中の内科的治療\n大阪市立大学　伊藤　義彰\n\n13時45分-14時30分大気粉塵と呼吸器疾患 \n兵庫医科大学　中野　孝司\n\n14時30分-15時15分C型肝炎治療の新展開\n兵庫医科大学　西口　修平\n\n\n休憩 15分 \n\n15時30分-16時15分慢性腎臓病治療のポイント\n神戸大学　西　慎一\n\n16時15分-17時冠動脈疾患治療：最近の話題\n金沢大学　山岸　正和\n\n\n演者の先生方へ\n生涯教育講演会でご講演いただく演者の先生方におかれましては、講演時のスライドタイトルページ前後で利益相反(COI)状態の開示をお願いいたします。詳細は下記のページをご参照ください。 \nCOIについて→[利益相反(COI)]\n スライド作成→[開示スライド例]\n総合内科専門医・認定内科医の認定更新単位について\n\n■取得できる単位数\n参加：5単位\n■登録方法\nICカード(内科学会会員証)による単位登録と従来どおりの単位登録票による登録を実施しております。\n■単位確認方法\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。
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SUMMARY:第274回北海道地方会
DESCRIPTION:第274回北海道地方会　プログラム\n\n\n\n開催日\n2015年7月11日(土)\n\n\n主催会長\n市立旭川病院　斉藤　裕輔\n\n\n会場\n旭川グランドホテル　会場案内図・交通案内 旭川市6条通9丁目右1号　TEL：0166-24-2111　\n\n\n演題登録受付期間\n4月6日(月)～4月27日(月)\n演題登録受付は締め切りました\n\n\n\n主催事務局\n市立旭川病院血液内科　柿木　康孝 旭川市金星町1-1-65　TEL：0166-24-3181\n\n\n参加について\n参加費無料、事前予約も不要です。 お住まいの地域に関係なくご参加いただけます。\n\n\n認定更新単位設定\n参加：5単位 / 演者：筆頭者のみプラス2単位(後日自動加算)\n\n\n\n演題登録・発表について\n\n■演題登録\n演題募集要項 | 演題登録方法\n■当日の発表\n発表は全てPC発表となります。スライドは使用できません。 PC発表方法\n\n総合内科専門医・認定内科医の認定更新単位について\n\n■取得できる単位数\n参加：5単位 / 演者：筆頭者のみプラス2単位(後日自動加算)\n■登録方法\nICカード(内科学会会員証)による単位登録と従来どおりの単位登録票による登録を実施しております。\n■単位確認方法\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。
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SUMMARY:北海道支部教育セミナー（専門医部会企画）
DESCRIPTION:第2回北海道支部教育セミナー（専門医部会企画）\n\n\n\n開催日\n2015年7月11日(土) 13時30分～15時10分\n\n\n会場\n旭川グランドホテル2階　孔雀(Ａ会場)　会場案内図・交通案内\n 旭川市6条通9丁目右1号　TEL：0166-24-2111\n\n\n世話人代表\n旭川医科大学　長谷部直幸\n\n\n企画担当\n札幌医科大学　山本　和利\n\n\n参加方法\n無料。事前申し込みも不要です。総合内科専門医に限らず、どなたでもお気軽にご参加ください。\n\n\n認定更新単位設定\n参加：2単位\n\n\n\nICカード(内科学会会員証)による単位登録を実施いたします。 \n 詳細は【ICカード(内科学会会員証)による単位登録について】をご参照ください\n内容\n\n\n■テーマ\n『内科疾患アップデート～2015年』\n 内科各分野におけるエキスパートが疾患の最近の知見などを加えて概説します。\n■内容\n\n\nミニレクチャー【1】「糖尿病性腎症と糖尿病治療のアップデート」\n\n旭川医科大学内科学講座病態代謝内科学分野　安孫子亜津子\n糖尿病性腎症は透析導入原疾患の第1位であり、わが国の医療費にも大きな負担を与えている。また、糖尿病性腎症の進行に伴い、心血管イベントや死亡のリスクが高くなる。本セミナーではわが国における糖尿病性腎症の実態、問題点などについて概説する。腎症の発症や進展を抑制するためにも、血糖のみならず血圧、脂質、生活習慣の是正など集約的な介入が望まれる。特に糖尿病診断早期からの良好な血糖コントロールは重要であり、患者個々の病態に応じた治療を継続的に行う必要がある。定期的にアルブミン尿の評価をし、腎症病期を的確に診断すること、腎機能の変化を意識した糖尿病治療薬の選択についても解説する。 \n\nミニレクチャー【2】「心臓カテーテル治療における最近の話題」\n\n札幌医科大学循環器・腎臓・代謝内分泌内科学講座　三木　隆幸\n本セミナーではカテーテル治療の2つの話題につき概説したい。\n １）虚血性心疾患の治療に薬剤溶出性ステントが使用され再狭窄率が減少したが、二剤併用抗血小板療法が必要とされており、出血性合併症のリスクが増加する。必要のないステント留置は避けなければならず、冠動脈の生理機能的評価が重要視されている。冠血流予備比（FFR）を用いた虚血診断に基づいたステント治療について概説する。\n ２）重症大動脈弁狭窄症に対する治療のgold standardは大動脈弁置換術であるが、高リスク症例に対し、経カテーテル大動脈弁留置術 (TAVI)が開始された。TAVIの実際につき概説する。 \n\nミニレクチャー【3】「上部消化管癌の内視鏡診断・治療」\n\n北海道大学大学院医学研究科消化器内科学分野　清水　勇一\n\n上部消化管癌の内視鏡診断に関しては、狭帯域強調画像（Narrow Band Imaging: NBI）、および拡大内視鏡観察が近年の大きなbreak throughとなった。食道ではNBIを用いることにより、ヨード散布による被検者の苦痛を回避し、なおかつほぼ同等の早期癌診断能を得ることが可能となった。拡大観察を併用することにより、深達度診断も可能である。また、NBI観察により早期頭頸部癌症例も数多く発見されるようになった。NBI拡大観察を用いることにより早期胃癌の精密な範囲診断も可能である。これら精密に診断された早期上部消化管癌は、内視鏡的粘膜下層剥離術による一括切除にて極めて低侵襲に根治可能である。最近の内視鏡診断・治療の進歩について概説する。\nミニレクチャー【4】「パーキンソン病；最近の話題」\n札幌医科大学神経内科学講座　久原　真\n高齢化が進む本邦においてパーキンソン病はアルツハイマー病と共に代表的な神経変性疾患である。有病率は増加の一途をたどり人口10万人あたり約150人とされ、総数15-20万人と推定されている。現時点でも発病の病態生理学的機序は不明な点が多いが、近年１）嗅覚障害や認知機能障害などの非運動症状の重要性、２）心筋MIBGシンチやDATスキャンなどの診断に有用な画像検査法、３）CDS (Continuous dopaminergic stimulation)の概念に基づいた新規抗パーキンソン病薬の開発、などにおいて臨床的知見の蓄積と進展がみられている。これら症候・診断・治療のトピックスを中心に概説する。\n\nミニレクチャー【5】「TKI登場後の慢性骨髄性白血病治療」\n\n北海道大学血液内科学分野　近藤　健\n　慢性骨髄性白血病（CML）は、2001年のイマチニブ登場以降、造血幹細胞移植が1st lineの治療から後退し、チロシンキナーゼ阻害剤(TKI)単剤でコントロールが可能な疾患となった。現在はEuropean Leukemia Netコンセンサスに沿って治療方針を決定することが行われているが、一部の症例ではTKIが不耐容であったり、十分な効果が得られないこともある。一方、TKIは非常に高価であり一生内服することには、患者さんの負担も非常に大きい。難治症例への対応や、TKI中断の可能性についてはCML治療における重要な課題となっている。本講演では、CMLの標準療法およびピットフォール、更には今後の戦略について概説する。
URL:https://www.naika.or.jp/events/hokkaido_sem/event-7753/
LOCATION:旭川グランドホテル\, 旭川市6条通9丁目右1号
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SUMMARY:第53回北海道支部生涯教育講演会
DESCRIPTION:開催日\n2015年7月12日(日)　9時25分～15時35分\n\n\n主催会長\n旭川医科大学　長谷部直幸\n\n\n会場\n旭川グランドホテル　会場案内図・交通案内\n旭川市6条通9丁目　TEL：0166-24-2111\n\n\n参加費\n1\,000円\n\n\n認定更新単位設定\n参加：5単位\n\n\n参加について\n事前予約は不要です。直接会場にお越しください。\nお住まいの地域に関係なくご参加いただけます\n\n\n\nプログラム\n座長：旭川医科大学　長谷部直幸 \n\n9時30分 – 10時30分消化管から考えるエネルギー代謝調節\n宮崎大学　中里　雅光\n\n10時30分 – 11時30分免疫抑制薬の使用法～ループス腎炎を中心に～\n群馬大学　野島　美久\n\n11時30分 – 12時30分貧血－診断と治療のピットフォール－\n東北大学　張替　秀郎\n\n\n昼休み \n\n13時30分 – 14時30分心サルコイドーシスの診断と治療\n東京医科歯科大学　磯部　光章\n\n14時30分 – 15時30分不随意運動診察の基本\n福島県立医科大学　宇川　義一\n\n\n演者の先生方へ\n生涯教育講演会でご講演いただく演者の先生方におかれましては、講演時のスライドタイトルページ前後で利益相反(COI)状態の開示をお願いいたします。詳細は下記のページをご参照ください。 \nCOIについて→[利益相反(COI)]\n スライド作成→[開示スライド例]\n総合内科専門医・認定内科医の認定更新単位について\n\n\n■取得できる単位数\n参加：5単位\n■登録方法\nICカード(内科学会会員証)による単位登録と従来どおりの単位登録票による登録を実施しております。\n■単位確認方法\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。
URL:https://www.naika.or.jp/events/hokkaido_sgk/event-7578/
LOCATION:旭川グランドホテル\, 旭川市6条通9丁目右1号
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SUMMARY:第616回関東地方会
DESCRIPTION:第616回関東地方会　プログラム\n\n\n\n開催日\n2015年7月19日(日)\n\n\n主催会長\n杏林大学　坂田　好美\n\n\n会場\n日本都市センター　会場案内図・交通案内\n 千代田区平河町２－４－１　TEL：03-3265-8211\n\n\n演題登録受付期間\n4月24日～2015年5月10日 23時59分まで \n演題登録受付は締め切りました\n\n\n\n参加について\n参加費無料、事前予約も不要です。お住まいの地域に関係なくご参加いただけます。\n\n\n認定更新単位設定\n参加：5単位 / 演者：筆頭者のみプラス2単位(後日自動加算)\n\n\n\n演題登録・発表について\n\n■応募カテゴリついて\n内科9分野に「一般」を加えた10のカテゴリがあります。「一般」はプライマリ・ケア，地域医療，在宅など横断的な内容の演題をご登録ください。\n■演題登録\nご登録の前に　演題募集要項 | 演題登録方法　をご確認ください。 \n\n■当日の発表方法\n全てパソコンを用いた発表となります。 詳しくはPC発表方法をご参照ください。\n\n総合内科専門医・認定内科医の認定更新単位登録方法\n従来からの『単位登録票』による登録と『ICカード(内科学会会員証)』による単位登録を実施しております。 \n\n■取得単位数の確認\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。
URL:https://www.naika.or.jp/events/kanto_chk/event-4721/
LOCATION:日本都市センター\, 千代田区平河町２－４－１
CATEGORIES:関東地方会
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SUMMARY:第52回関東支部生涯教育講演会
DESCRIPTION:開催日2015年7月19日(日) 13時～16時35分主催会長関東支部代表　東原　正明会場日本都市センター　会場案内図・交通案内 千代田区平河町２－４－１　TEL：03-3265-8211参加費1\,000円認定更新単位設定参加：5単位参加について事前予約は不要です。直接会場にお越しください。 お住まいの地域に関係なくご参加いただけます同時開催の第616回関東地方会は14時23分に終了いたします。プログラムをご確認の上ご来場ください。プログラム座長：北里大学　東原　正明 13時～13時40分 副腎疾患の臨床update慶應義塾大学　伊藤　裕13時40分～14時20分悪性腫瘍と血栓症東海大学　横山　健次14時20分～15時膠原病の治療－最新トピックス－日本医科大学　桑名　正隆[休憩15分]座長：埼玉医科大学　名越　澄子 15時15分～15時55分COPDの最新治療埼玉医科大学　仲村　秀俊※都合により演者が変更になりました15時55分～16時35分ウイルス性肝炎－最新の治療－東京大学　四柳　宏演者の先生方へ生涯教育講演会でご講演いただく演者の先生方におかれましては、講演時のスライドタイトルページ前後で利益相反(COI)状態の開示をお願いいたします。詳細は下記のページをご参照ください。 COIについて→[利益相反(COI)] スライド作成→[開示スライド例]総合内科専門医・認定内科医の認定更新単位について■取得できる単位数参加：5単位■登録方法ICカード(内科学会会員証)による単位登録と従来どおりの単位登録票による登録を実施しております。■単位確認方法ご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。
URL:https://www.naika.or.jp/events/kanto_sgk/event-7589/
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