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SUMMARY:第206回東北地方会
DESCRIPTION:第206回東北地方会 プログラム\n\n\n\n\n開催日\n2015年10月10日(土)\n\n\n主催会長\n福島県立医科大学　宇川　義一\n\n\n会場\nコラッセふくしま\n 福島市三河南町1-20　TEL：024-525-4070\n\n\n演題登録受付期間\n6月29日(月)～7月20日(月) \n演題登録受付は締め切りました\n\n\n\n主催事務局\n福島県立医科大学神経内科学講座　杉浦　嘉泰\n 福島市光が丘1　TEL：024-547-1248\, FAX：024-548-3797\n\n\n参加について\n参加費無料、事前予約も不要です。お住まいの地域に関係なくご参加いただけます\n\n\n認定更新単位設定\n参加：5単位 / 演者：筆頭者のみプラス2単位(後日自動加算)\n\n\n\n地方会演題登録\n\n■演題登録\n演題募集要項 \n \n\n■当日の発表\n発表は全てPC発表となります。発表データは事前に送付していただくようになります。詳しくはPC発表方法をご参照ください。\n\n総合内科専門医・認定内科医の認定更新単位について\n\n■取得できる単位数\n参加：5単位 / 演者：筆頭者のみプラス2単位(後日自動加算)\n単位登録方法\n【ICカード(内科学会会員証)による単位登録について】と、従来どおりの単位登録票による登録を実施しております\n■単位確認方法\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。
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SUMMARY:第618回関東地方会
DESCRIPTION:第618回関東地方会　プログラム\n\n\n\n開催日\n2015年10月10日(土)\n\n\n主催会長\n慶應義塾大学　佐野　元昭\n\n\n会場\n日内会館4階会議室　会場案内図・交通案内 文京区本郷3-28-8　TEL：03-3813-5991\n\n\n演題登録受付期間\n7月24日～8月10日 23時59分まで \n演題登録受付は締め切りました\n\n\n\n参加について\n参加費無料、事前予約も不要です。お住まいの地域に関係なくご参加いただけます。\n\n\n認定更新単位設定\n参加：5単位 / 演者：筆頭者のみプラス2単位(後日自動加算)\n\n\n\n演題登録・発表について\n\n■応募カテゴリついて\n内科9分野に「一般」を加えた10のカテゴリがあります。「一般」はプライマリ・ケア，地域医療，在宅など横断的な内容の演題をご登録ください。\n■演題登録\nご登録の前に　演題募集要項 | 演題登録方法　をご確認ください。\n■当日の発表方法\n全てパソコンを用いた発表となります。 詳しくはPC発表方法をご参照ください。\n\n総合内科専門医・認定内科医の認定更新単位登録方法\n従来からの『単位登録票』による登録と『ICカード(内科学会会員証)』による単位登録を実施しております。 \n\n■取得単位数の確認\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。
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SUMMARY:第137回信越地方会・特別講演
DESCRIPTION:第137回信越地方会　プログラム\n\n\n\n開催日\n2015年10月10日（土）\n\n\n主催会長\n新潟大学　曽根　博仁\n\n\n会場\n新潟コンベンションセンター朱鷺メッセ　会場案内図・交通案内\n 新潟市中央区万代島6-1　TEL：025-246-8400\n\n\n演題登録受付期間\n6月19日(木)～8月3日(月) \n演題登録受付は締め切りました\n\n\n\n主催事務局\n新潟大学大学院医歯学総合研究科血液・内分泌・代謝分野　瀧澤　淳\n 新潟市中央区旭町通一番町757 TEL：025-368-9026\, FAX：025-368-9300\n\n\n参加について\n参加費無料、事前予約も不要です。\n お住まいの地域に関係なくご参加いただけます。\n\n\n認定更新単位設定\n参加：5単位 / 演者：筆頭者のみプラス2単位(後日自動加算)\n\n\n\n特別講演のご案内\n地方会第1会場にて特別講演を行います \n\n時間・会場\n13時10分～14時10分　朱鷺メッセ 3階 中会議室301\n講演名・演者\n『内科医が知っておくべき薬剤性肺障害』\n 信州大学学術研究院医学系医学部内科学第一教室（呼吸器・感染症・アレルギー内科）花岡　正幸\n 抄録・演者略歴\n\n演題登録・発表について\n■単位登録 \n演題募集要項　/　演題登録方法 \n■当日の発表 \nパソコンを用いたPC発表となります。詳しくはPC発表方法をご参照ください \n総合内科専門医・認定内科医の認定更新単位について\n■取得できる単位数 \n5単位 \n■単位登録方法 \n【ICカード(内科学会会員証)による単位登録を実施いたします\n ※筆頭演者は自動的に単位加算されます。後日の申告は不要です。 \n■取得単位の確認方法 \nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。
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SUMMARY:専門医部会教育セミナー
DESCRIPTION:開催日\n2015年10月10日(土) 11時55分～12時55分\n\n\n会場\n新潟コンベンションセンター朱鷺メッセ\n 新潟市中央区万代島6-1　TEL：025-246-8400\n\n\n世話人\n新潟大学医歯学総合病院　田邊　嘉也\n\n\n参加方法\n無料。事前申し込みも不要です。総合内科専門医に限らず、どなたでもお気軽にご参加ください。\n\n\n認定更新単位設定\n参加：2単位\n\n\n\nプログラム\n\nテーマ\n『HIV感染症の現状』～治療の進歩と新たな問題点について～\n司会\n信州大学　山本　洋\n講師\n新潟大学医歯学総合病院　田邊　嘉也\n講演要旨\n\nニューモシスチス肺炎患者の多発から後天性免疫不全症候群（AIDS）として報告されたのが1981年であるが、日本では1985年に最初のAIDS患者が認定された。日本におけるHIV感染症とAIDSの歴史は本年で丁度30年ということになる。血友病患者における訴訟、治療薬のない感染症である点、性行為感染症（患者の多数をしめる男性同性愛者≒性的マイノリティー者）に対する偏見といった様々な側面をもつ疾患で、当初は診療拒否（現在も完全になくなってはいないが・・・）もみられた。 \n現在、HIV感染症は拠点病院を中心に診療が行われており、治療については一日一回1錠の内服で十分なコントロールが得られる疾患となっている。長期予後も劇的に改善し抗HIV薬による併用療法が開発される前には25歳で発見されたHIV感染症患者が10年未満の平均余命であったものが現在はほぼ非感染者と同様というデータも示されている。しかし、長期予後の改善にともなってAIDS関連、非関連含めて種々の合併症がみられ、他科連携が非常に重要となってきている。また、患者の高齢化にともなって長期療養が必要な状態の患者も徐々に増えてきており、今後は施設連携も重要となってきている。 \nエイズ動向委員会による毎年の新規患者の報告数は増加傾向にあるものの年間1400例前後で、広く一般内科医が遭遇する疾患ではないが、時に遭遇する疾患として、鑑別には常にHIV感染症を考慮していただきたい。 \n今回のセミナーでは（HIV診療医ではない）一般内科医に知っておいていただきたい病態や併存疾患等について紹介する。この機会にHIV診療についての理解を深めていただきたい。
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CATEGORIES:教育セミナー(信越)
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SUMMARY:第53回信越支部主催生涯教育講演会
DESCRIPTION:10月11日（日）は新潟市内で新潟マラソンが開催されます。市内交通規制で混雑が予想されます。 また新幹線等お早めのご手配をお勧めいたします。 \n\n\n\n\n開催日時\n2015年10月11日(日)　9時～12時30分\n\n\n主催会長\n新潟大学　曽根　博仁\n\n\n会場\n新潟コンベンションセンター朱鷺メッセ　会場案内図・交通案内 新潟市中央区万代島6-1　TEL：025-246-8400\n\n\n参加費\n1\,000円\n\n\n認定更新単位設定\n参加：5単位\n\n\n参加について\n事前予約は不要です。直接会場にお越しください。 お住まいの地域に関係なくご参加いただけます\n\n\n\nプログラム\n座長：曽根　博仁 \n\n9:00 – 9:40 悪性リンパ腫の最新治療\n島根大学　鈴宮　淳司\n\n9:40 – 10:20 認知症：診断と治療の最前線\n筑波大学　玉岡　晃\n\n10:20 – 11:00 IgG4関連疾患の診断と治療\n金沢医科大学　正木　康史\n\n11:10 – 11:50 プラーク退縮と安定化を目指した積極的脂質低下療法の意義\n順天堂大学　代田　浩之\n\n11:50 – 12:30 臨床推論のピットフォール\n独立行政法人地域医療機能推進機構本部　徳田　安春\n\n\n演者の先生方へ\n生涯教育講演会でご講演いただく演者の先生方におかれましては、講演時のスライドタイトルページ前後で利益相反(COI)状態の開示をお願いいたします。詳細は下記のページをご参照ください。 \nCOIについて→[利益相反(COI)] / スライド作成→[開示スライド例]\n総合内科専門医・認定内科医の認定更新単位について\n\n■取得できる単位数\n参加：5単位\n■登録方法\nICカード(内科学会会員証)による単位登録と従来どおりの単位登録票による登録を実施しております。\n■単位確認方法\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。
URL:https://www.naika.or.jp/events/shinetu_sgk/event-11105/
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CATEGORIES:信越支部主催生涯教育講演会
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SUMMARY:第63回東海支部生涯教育講演会
DESCRIPTION:開催日時\n2015年10月25日(日)　10時～15時30分\n\n\n主催会長\n岐阜大学　森田　浩之\n\n\n会場\nじゅうろくプラザ岐阜市市橋本町1-10-11　TEL：058-262-0150\n\n\n参加費\n1\,000円\n\n\n認定更新単位設定\n参加：5単位\n\n\n参加について\n事前予約は不要です。直接会場にお越しください。\nお住まいの地域に関係なくご参加いただけます\n\n\n\n\nプログラム\n\n10:00 – 10:50 不明熱疾患の診療\n岐阜市民病院　石塚　達夫\n\n10:50 – 11:40 血管の再生医学\n名古屋大学　室原　豊明\n\n\n昼休み \n\n13:00 – 13:50 やさしい下垂体副腎診療\n浜松医科大学　沖　隆\n\n13:50 – 14:40 シェーグレン症候群の診断と治療\n藤田保健衛生大学　吉田　俊治\n\n14:40 – 15:30 パーキンソニズムの診かた\n岐阜大学　犬塚　貴\n\n\n演者の先生方へ\n生涯教育講演会でご講演いただく演者の先生方におかれましては、講演時のスライドタイトルページ前後で利益相反(COI)状態の開示をお願いいたします。詳細は下記のページをご参照ください。 \nCOIについて→[利益相反(COI)] / スライド作成→[開示スライド例]\n総合内科専門医・認定内科医の認定更新単位について\n\n■取得できる単位数\n参加：5単位\n■登録方法\nICカード(内科学会会員証)による単位登録と従来どおりの単位登録票による登録を実施しております。\n■単位確認方法\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。
URL:https://www.naika.or.jp/events/tokai_sgk/event-4992/
LOCATION:じゅうろくプラザ\, 岐阜市橋本町1-10-11
CATEGORIES:東海支部主催生涯教育講演会
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SUMMARY:第227回東海地方会
DESCRIPTION:第227回東海地方会　プログラム\n\n\n\n\n開催日時\n2015年10月25日(日)\n\n\n主催会長\n岐阜大学　森田　浩之\n\n\n会場\nじゅうろくプラザ岐阜市橋本町1-10-1　TEL：058-262-0150（代）\n\n\n演題登録受付期間\n\n演題登録受付は締め切りました\n\n\n\n参加費\n参加費無料、事前予約も不要です。お住まいの地域に関係なくご参加いただけます\n\n\n取得できる単位数\n参加：5単位 / 演者：筆頭者のみプラス2単位(後日自動加算)\n\n\n\n演題登録・発表について\n\n■演題登録\nご登録の前に　演題募集要項 | 演題登録方法　をご確認ください。\n■発表方法\nパソコンを用いたプレゼンテーションとなります。詳しくはPC発表方法をご参照ください\n■優秀演題の表彰\n東海地方会開催日の時点で初期研修開始後5年目までの筆頭演者を対象に、領域ごとに優秀演題賞を授与致します。 \n発表者が対象となります場合は、演題登録の際に 『初期研修開始後5年目までの方(優秀演題賞にエントリーする)』 を選択してください。 \n詳しくは東海地方会　優秀演題賞についてをご参照ください\n■一般カテゴリでの登録について\n2014年5月よりこれまでの内科9分野に加え、「一般」のカテゴリを新設しております。腫瘍、プライマリ・ケア、地域医療、在宅など横断的な内容の演題は「一般」としてご登録くださいますようお願いいたします。 \nなお、「腫瘍」の対象領域は複数領域に関係するがん(原発不明がん、重複がん、稀ながんなど)、薬物療法による副作用とその対応、内科併存症を有する症例の治療をはじめ、外来化学療法の体制、チーム医療、さらに緩和医療などが含まれますが、一般内科医が多数参加する地方会にふさわしい症例報告もしくは臨床研究とします。また、単に臓器別「がん」の発表を組み換えたものではないことも申し添えておきます。 \n\n総合内科専門医・認定内科医の認定更新単位登録方法\n従来からの『単位登録票』による登録と『ICカード(内科学会会員証)』による単位登録を実施しております。 \n\n■取得単位数の確認\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。
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SUMMARY:第21回東海支部専門医部会教育セミナー
DESCRIPTION:開催日2015年10月25日(日) 13時～15時30分受付時間12時30分～15時30分会場じゅうろくプラザ 岐阜市市橋本町1-10-11　TEL：058-262-0150世話人愛知医科大学病院先制・統合医療包括センター　福沢　嘉孝参加方法無料。事前申し込みも不要です。総合内科専門医に限らず、どなたでもお気軽にご参加ください。認定更新単位設定参加：2単位最近の高齢化に伴う人口動態の変化が加速している中，内科医師として地域医療に如何に貢献できるかが問われる時代に突入しました．このような時代背景の中で，地域社会とより密接にコミットするためには，地域住民の健康状態を包括的にケアする視点が必須と考えられます．かかりつけ医的機能を有し，在宅ケアからお看取りに至るまでの一連の内科医師の役割が，これまで以上に重要な時代になりつつあります． そこで，この様な流れの中での新内科専門医としての位置付け，地域医療の実践，地域医療への貢献等について，当日参加される会員の皆様との忌憚ない意見交換をしたいと考えています．また，今回のセミナーは，専門医部会本部の地域医療教育WGと東海支部との初めての合同企画及び合同開催ですので，多数のご参加を宜しくお願い申し上げます． プログラムテーマ『新内科専門医による地域医療の実践』～地域包括ケア実現に向かう地域社会へのコミットメント～導入愛知医科大学　福沢　嘉孝講演(60分)司会：専門医部会幹事・立教大学　大生　定義 / 静岡市立清水病院　吉富　淳新内科専門医による地域医療への貢献　   icon-file講演スライド(PDF：2.7MB)専門医部会幹事・名古屋医療センター 宮田　靖志内科専門医によるかかりつけ機能の実際　 講演スライド(PDF：7.9MB)新潟大学　吉嶺　文俊新潟県における内科医による地域医療の実際　 講演スライド(PDF：9.4MB)新潟大学　井口清太郎内科医によるお看取りまでの在宅ケア　 講演スライド(PDF：4.8MB)清水医師会　吉永　治彦ワールドカフェで語ろう、新内科医による地域医療への貢献(60分)　テーマ：『新内科専門医による地域医療の実践・地域医療への貢献』  講演スライド(PDF：673KB) 進行：専門医部会幹事・名古屋医療センター 宮田　靖志総合討論愛知医科大学　福沢　嘉孝 / 立教大学　大生　定義閉会の挨拶愛知医科大学　福沢　嘉孝
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