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SUMMARY:第54回近畿支部生涯教育講演会
DESCRIPTION:開催日時\n2016年7月3日（日） 13時～17時\n\n\n主催会長\n兵庫医科大学　佐野　統\n\n\n会場\n大阪国際会議場　12階　特別会議場　 icon-arrow-circle-right 会場案内図\n 大阪市北区中之島5-3-51　TEL：06-4803-5555\n\n\n参加費\n1\,000円\n\n\n認定更新単位設定\n参加：5単位\n\n\n参加について\n事前予約は不要です。直接会場にお越しください。\n お住まいの地域に関係なくご参加いただけます\n\n\n\nプログラム\n座長：会長　佐野　統 \n\n13時-13時45分\n胃食道逆流症の新しい展開とその対応 \n兵庫医科大学　三輪　洋人\n\n13時45分-14時30分\n膠原病における自己抗体検査の有用性 \n和歌山県立医科大学　藤井　隆夫\n\n14時30分-15時15分\n冠動脈疾患診療の最近の話題 \n倉敷中央病院　門田　一繁\n\n\n休憩 15分 \n\n15時30分-16時15分\n脳小血管病 \n京都府立医科大学　水野　敏樹\n\n16時15分-17時\n日本人にふさわしい糖尿病食事療法 \n杏林大学　石田　均\n\n\n演者の先生方へ\n生涯教育講演会でご講演いただく演者の先生方におかれましては、講演時のスライドタイトルページ前後で利益相反(COI)状態の開示をお願いいたします。詳細は下記のページをご参照ください。 \nCOIについて→[利益相反(COI)] スライド作成→[開示スライド例]\n総合内科専門医・認定内科医の認定更新単位について\n\n■取得できる単位数\n参加：5単位\n■登録方法\nICカード(内科学会会員証)による単位登録と従来どおりの単位登録票による登録を実施しております。\n■単位確認方法\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。
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SUMMARY:第208回東北地方会
DESCRIPTION:第208回東北地方会 プログラム\n\n\n\n開催日\n2016年7月9日(土)\n\n\n主催会長\n東北大学　一ノ瀬正和\n\n\n会場\n仙台国際センター会議棟　会場案内図・交通案内 仙台市青葉区青葉山　TEL：022-265-2450\n\n\n演題登録受付期間\n3月23日(水)～4月13日(水)\n演題登録受付は締め切りました\n\n\n\n主催事務局\n東北大学大学院医学系研究科呼吸器内科学分野　杉浦　久敏 仙台市青葉区星陵町1-1　TEL：022-717-8539\, FAX：022-717-8549\n\n\n参加について\n参加費無料、事前予約も不要です。お住まいの地域に関係なくご参加いただけます\n\n\n認定更新単位設定\n参加：5単位 / 演者：筆頭者のみプラス2単位(後日自動加算)\n\n\n\n地方会演題登録\n\n■演題登録\n演題募集要項\n■当日の発表\n発表は全てPC発表となります。発表データは事前に送付していただくようになります。詳しくはPC発表方法をご参照ください。\n\n総合内科専門医・認定内科医の認定更新単位について\n\n■取得できる単位数\n参加：5単位 / 演者：筆頭者のみプラス2単位(後日自動加算)\n単位登録方法\n【ICカード(内科学会会員証)による単位登録について】と、従来どおりの単位登録票による登録を実施しております\n■単位確認方法\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。
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SUMMARY:第67回東北支部生涯教育講演会
DESCRIPTION:開催日\n2016年7月9日(土)\n\n\n主催会長\n東北大学大学院医学系研究科呼吸器内科学分野　一ノ瀬正和\n\n\n会場\n仙台国際センター会議棟　2階　橘　会場案内図・交通案内 仙台市青葉区青葉山　TEL：022-265-2211　\n\n\n参加費\n1\,000円\n\n\n認定更新単位設定\n参加：5単位\n\n\n参加について\n事前予約は不要です。直接会場にお越しください。 お住まいの地域に関係なくご参加いただけます\n\n\n\nプログラム\n座長：会長　一ノ瀬正和 \n\n14:00-14:35ＣＯＰＤ治療の考え方と今後の展望\n大阪市立大学　平田　一人\n\n14:35-15:10慢性腎臓病における電解質異常診療のポイント\n東海大学　深川　雅史\n\n15:10-15:45ＮＳＡＩＤｓ不耐症の病態と治療\n国立病院機構相模原病院　谷口　正実\n\n15:45-16:20肺高血圧症診療の最近の動向\n東北大学　杉村宏一郎\n\n16:20-17:00２型糖尿病治療の最前線\n山口大学　谷澤　幸生\n\n\n演者の先生方へ\n生涯教育講演会でご講演いただく演者の先生方におかれましては、講演時のスライドタイトルページ前後で利益相反(COI)状態の開示をお願いいたします。詳細は下記のページをご参照ください。 \nCOIについて→[利益相反(COI)] スライド作成→[開示スライド例]\n総合内科専門医・認定内科医の認定更新単位について\n\n\n■取得できる単位数\n参加：5単位\n■登録方法\nICカード(内科学会会員証)による単位登録と従来どおりの単位登録票による登録を実施しております。\n■単位確認方法\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。
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SUMMARY:専門医部会教育セミナー
DESCRIPTION:開催日2016年7月9日(土) 12時45分～13時45分会場仙台国際センター会議棟　3階　白橿1(地方会第3会場) 仙台市青葉区青葉山　TEL：022-265-2450　会場案内図・交通案内世話人東北公済病院宮城野分院内科　佐藤　秀隆参加について参加費無料、事前予約も不要です。総合内科専門医に限らず、どなたでもお気軽にご参加ください。認定更新単位設定参加：2単位■テーマ『再発性多発軟骨炎の治療中に肺結節影、副腎腫瘤を呈した５８歳男性』　■企画責任者東北大学遺伝子医療開発分野　松原　光伸 / 東北大学腎・高血圧・内分泌科　宮崎真理子■司会東北大学消化器内科　廣田　衛久 / 東北大学血液・免疫科　藤井　博司■症例提示者東北大学血液・免疫科　白井　剛志■病理所見提示者東北大学病理診断学　齊藤　涼子■コメンテーター秋田大学血液・腎臓・膠原病内科 　小松田　敦 / 東北大学総合感染症科　具　芳明■内容【症例】58歳、男性。 【主訴】皮疹、発熱、関節痛。 【既往歴】特記なし。 【家族歴】膠原病の家族歴なし。 【現病歴】X-１年11月より手指の皮疹、移動性の関節炎が出現した。近医よりメチルプレドニゾロン8 mg/日が開始となり、2 mg/日に漸減後、右耳介の腫脹を認めたためX年11月当科紹介受診となった。右耳介軟骨生検より再発性多発軟骨炎と診断し、プレドニゾロンによる加療を開始した。12月より顔面に皮疹が出現、皮膚生検にてSweet病の合併が考えられた。ステロイドに加え、メトトレキサート、シクロスポリン、ミゾリビン、アザチオプリンを併用したが、ステロイド減量により皮疹、関節痛の再燃を認めたため、加療目的にX+2年12月当院入院となった。【検査所見】 尿定性：蛋白（－）、潜血（－）、グルコース（－）、ウロビリノゲン（＋－）。 末梢血一般：WBC 9900/μL、RBC 143万/μL、Hb 6.0 g/dL、HCT 17.8%、MCV 124.4fl、MCH 41.7pg、MCHC 33.5%、Ret 2.6%、PLT 13万/μL。  生化学：T-Bil 0.4mg/dL、ALP 265U/L、γ-GTP 54U/L、AST 24U/L、ALT 25U/L、LDH 404U/L、AMY 84U/L、BUN 17mg/dL、Cr 0.81mg/dL、UA 4.8mg/dL、TP 6.6g/dL、ALB 3g/dL、Na 139mEq/L、K 4.2mEq/L、Cl 104mEq/L、CPK 18U/L、KL-6 275U/mL、フェリチン 374ng/mL、CRP 10.2mg/dL、IgG 1175mg/dL、IgA 507mg/dL、IgM 161mg/dL、BNP 54pg/mL、C3 88mg/dL、C4 28.2mg/dL、CH50 45.6U/mL。  自己抗体：抗核抗体陰性、抗dsDNA抗体陰性、抗RNP抗体陰性、抗Sm抗体陰性、抗SS-A抗体陰性、抗SS-B抗体陰性、PR3-ANCA陰性、MPO-ANCA陰性、RF 13.5U/mL。 【画像所見】 胸部CT　入院時は肺野に浸潤影を認めなかったが、X+3年1月には両肺野に多発性の小結節影が出現した。 腹部CT入院時は副腎腫瘤を認めなかったがX+3年2月には左副腎腫瘤が出現した。  【入院後経過】 ステロイドパルス、ベタメタゾン5.5 mg/日にて加療を行い、皮疹や関節痛の改善を認めたが、X+3年1月より両肺野に多発性の結節影、左副腎腫瘤が出現した。陰影や腫瘤の原因について生検を含む検索を行ったが、原病が再増悪、更に真菌血症を合併し3月下旬に永眠された。病理解剖を行った。 【臨床上の問題点】  多発性肺結節と左副腎腫瘤の鑑別診断、治療法について。 左副腎腫瘤と原病との関連について。 本症例における最善の治療法について。
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SUMMARY:関東支部教育セミナー（専門医部会企画）
DESCRIPTION:開催日\n2016年7月10日(日) 15時～17時\n\n\n会場\n日本都市センター 7階 701　会場案内図・交通案内\n 千代田区平河町２－４－１　TEL：03-3265-8211\n\n\n参加費\n無料\n\n\n認定更新単位\n2単位\n\n\n参加について\n総合内科専門医に限らず、どなたでもお気軽にご参加ください。\n 事前の申し込みも不要です\n\n\n協力\n専門医部会地域医療教育ワーキンググループ\n\n\n\nプログラム\n\n日本内科学会専門医部会関東支部は、しばらく活動を休止していましたが、昨年から活動を再開しました。活動テーマの重要な柱の一つが、医師に対する教育活動です。 \n今回は、専門医部会関東支部主催（本会関東支部共催）の教育セミナーとして、「都市部における内科医による地域医療の実践と課題」を開催することに致しました（協力：専門医部会地域医療教育ワーキンググループ）。「地域医療」という言葉はよく耳にするものの、それが何を意味しているのか、都市部には都市部固有の問題があるのではないか、といったことを議論し、理解を深めたいと考えています。 \n地域医療は超高齢社会において医療介護を支える重要なシステムです。多くの皆さまのご参加をお待ちしています。 \n日本内科学会専門医部会関東支部部会会長　須永　眞司\n\n\nテーマ\n『都市部における内科医による地域医療の実践と課題』\n司会\n調布東山病院内科　須永　眞司（専門医部会関東支部部会会長）\n立教大学社会学部　大生　定義（地域医療教育WG）\n基調講演\n超高齢社会時代における都市型地域医療の課題 \n三和病院内科　高林　克日己（地域医療教育WG）\n講演スライド(PDF：4.5MB) / 事前指示書(word：43KB) (PDF：96KB)\n\n都市部における地域医療の実践\n都市部病院勤務内科医による地域医療の実践 \n東京医療センター総合内科　山田　康博\n講演スライド(PDF：1.6MB)\n都市部診療所開業医による地域医療の実践 \n松村医院　松村　真司\n講演スライド(PDF：1.7MB)\n地方都市病院勤務内科医による地域医療の実践 \n福知山市民病院総合内科　川島　篤志（地域医療教育WG）\n講演スライド(PDF：2.4MB)\n\n小グループによるワークショップ\n都市部における地域医療の課題　発表・まとめ　
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SUMMARY:第54回関東支部生涯教育講演会
DESCRIPTION:開催日\n2016年7月10日(日) 13時～16時35分\n\n\n主催責任者\n関東支部代表　滝川　一\n\n\n会場\n日本都市センター 3階 コスモスホール　会場案内図・交通案内 千代田区平河町２－４－１　TEL：03-3265-8211\n\n\n参加費\n1\,000円\n\n\n認定更新単位設定\n参加：5単位\n\n\n参加について\n事前予約は不要です。直接会場にお越しください。 お住まいの地域に関係なくご参加いただけます\n\n\n\nプログラム\n座長：帝京大学　滝川　一 \n\n13時～13時40分 骨髄異形成症候群（MDS）－ 診療の基礎と最近の進歩\n自治医科大学　鈴木　隆浩\n\n13時40分～14時20分 重症喘息の最新治療\n東海大学　浅野浩一郎\n\n14時20分～15時 結晶沈着性関節炎としての痛風\n東京女子医科大学　谷口　敦夫\n\n\n[休憩15分]\n座長：慶応義塾大学　福田　恵一 \n\n15時15分～15時55分 NAFLD/NASHの診療update\n順天堂大学　渡辺　純夫\n\n15時55分～16時35分 関節リウマチの病態に基づいた治療戦略\n慶應義塾大学　山岡　邦宏\n\n\n演者の先生方へ\n生涯教育講演会でご講演いただく演者の先生方におかれましては、講演時のスライドタイトルページ前後で利益相反(COI)状態の開示をお願いいたします。詳細は下記のページをご参照ください。 \nCOIについて→[利益相反(COI)] スライド作成→[開示スライド例]\n総合内科専門医・認定内科医の認定更新単位について\n\n\n■取得できる単位数\n参加：5単位\n■登録方法\nICカード(内科学会会員証)による単位登録と従来どおりの単位登録票による登録を実施しております。\n■単位確認方法\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。
URL:https://www.naika.or.jp/events/kanto_sgk/event-15426/
LOCATION:日本都市センター　3階　コスモスホール\, 千代田区平河町２－４－１
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SUMMARY:第625回関東地方会
DESCRIPTION:第625回関東地方会 プログラム\n\n\n\n開催日\n2016年7月10日(日)\n\n\n主催会長\n筑波大学　玉岡　晃\n\n\n会場\n日本都市センター　会場案内図・交通案内千代田区平河町２－４－１　TEL：03-3265-8211\n\n\n演題登録受付期間\n2016年4月25日～5月10日 23時59分まで \n演題登録受付は締め切りました\n\n\n\n参加について\n参加費無料、事前予約も不要です。お住まいの地域に関係なくご参加いただけます。\n\n\n認定更新単位設定\n参加：5単位 / 演者：筆頭者のみプラス2単位(後日自動加算)\n\n\n\n演題登録・発表について\n\n■応募カテゴリついて\n内科9分野に「一般」を加えた10のカテゴリがあります。「一般」はプライマリ・ケア，地域医療，在宅など横断的な内容の演題をご登録ください。\n■演題登録\nご登録の前に　演題募集要項 | 演題登録方法　をご確認ください。\n■当日の発表方法\n全てパソコンを用いた発表となります。 詳しくはPC発表方法をご参照ください。\n\n総合内科専門医・認定内科医の認定更新単位登録方法\n従来からの『単位登録票』による登録と『ICカード(内科学会会員証)』による単位登録を実施しております。 \n\n■取得単位数の確認\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。
URL:https://www.naika.or.jp/events/kanto_chk/event-14868/
LOCATION:日本都市センター\, 千代田区平河町２－４－１
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SUMMARY:第277回北海道地方会
DESCRIPTION:第277回北海道地方会 プログラム\n\n\n\n開催日\n2016年7月23日(土)\n\n\n主催会長\n北海道大学　佐々木秀直\n\n\n会場\n北海道大学臨床講義棟　会場案内図・交通案内\n 札幌市北区北15条西7丁目　TEL：011-716-2111(代表)\n\n\n参加費\n無料\n\n\n認定更新単位設定\n参加：5単位 / 演者：筆頭者のみプラス2単位 (後日自動加算)\n\n\n演題登録受付期間\n4月6日(水)～4月27日(水) \n演題登録受付は締め切りました\n\n\n\n主催事務局\n北海道大学大学院医学研究科神経内科　加納　崇裕\n 札幌市北区北15条西7丁目　TEL：011-706-6028\, FAX：011-700-5356\n\n\n\n託児室のご案内について～第277回北海道地方会及び第55回北海道支部生涯教育講演会～\n当日会場内に無料託児室をご用意いたします。\n定員に限りがございますので、詳細及びお申し込みをされる方は平成28年7月20日（水）までに下記メールアドレスもしくは電話番号へご連絡願います。\n有限会社　札幌シッターサービス　E-mail　info@sapporobaby.com TEL 011-281-0511 \n演題登録をご希望の方へ\n\n■演題登録\n\n\n登録前に北海道地方会演題募集要項をご確認ください\n演題登録の具体的な方法については演題登録のページでご確認ください。受付期間になると演題登録ページへのリンクが表示されます\n\n\n■当日の発表方法\n全てパソコンで作成したデータを使用しての発表となります。詳しくはPC発表方法をご確認ください\n■優秀演題の表彰\n北海道地方会では、初期研修医と後期研修医を対象に若手奨励賞を授与しております。\n 詳しくは北海道支部若手奨励賞をご参照ください\n\nご参加のみなさまへ\n\n事前予約は不要です。当日直接会場にお越しください。\nお住まいの地域に関係なくご参加いただけます。\n\n総合内科専門医・認定内科医の認定更新単位について\n\n■取得できる単位数\n参加：5単位 / 演者：筆頭者のみプラス2単位(後日自動加算)\n■登録方法\nICカード(内科学会会員証)による単位登録と従来どおりの単位登録票による登録を実施しております。\n■単位確認方法\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。
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SUMMARY:北海道支部教育セミナー（専門医部会企画）
DESCRIPTION:開催日\n2016年7月23日(土) 15時30分～17時10分\n\n\n会場\n北海道大学臨床大講堂\n\n\n世話人\n旭川医科大学　長谷部直幸(日本内科学会北海道支部代表)\n 札幌医科大学　山本　和利(日本内科学会専門医部会北海道支部部会会長)\n\n\n事務局\n北海道大学　中村　昭伸（日本内科学会北海道支部事務局)\n\n\n参加費\n無料\n\n\n認定更新単位\n2単位\n\n\n参加について\n総合内科専門医に限らず、どなたでもお気軽にご参加ください。\n 事前の申し込みも不要です\n\n\n\n\n■テーマ\n『内科疾患アップデート～2016年』 \n\nミニレクチャー①「がん薬物療法における最近の話題」\n北海道大学大学院医学研究科腫瘍内科学分野　木下 一郎\n進行がんの薬物療法において、ここ数年で２つのブレイクスルーがあった。一つ目は分子標的治療の進歩であり、特に肺腺癌で多く見られるようなドライバーがん遺伝子変異を標的とする治療は飛躍的な治療成績の改善をもたらした。これらの遺伝子変異はコンパニオン診断薬で検査されるが、次世代シークエンサーで網羅的に解析し最適な治療薬を選択するクリニカルシークエンスの試みが開始されている。二つ目は免疫治療薬の承認である。がん細胞が免疫系を抑制する機構として免疫チェックポイント分子の存在が明らかとなり、それらを阻害する抗体薬が開発された。悪性黒色腫や非小細胞肺癌などで有効性が証明され、奏効例では長い奏効期間が示されている。こうしたがん薬物療法の進歩と問題点について概説する。\n\nミニレクチャー②「骨髄不全症候群の診断・治療のアップデート」\n札幌医科大学血液内科学　小船　雅義\n　骨髄不全症候群とは造血幹細胞の量的・質的減少により血球の減少を呈し，進行すると汎血球減少症を呈する造血器疾患である。通常、再生不良性貧血、低リスクの骨髄異形成症候群、発作性夜間血色素尿症が3大疾患として挙げられる。国民健康・栄養調査では、近年、正球性貧血患者が増加していることが示されており、60歳代で7～8％、70歳代で20％におよぶ。血小板あるいは好中球減少を伴うことがあり、造血不全症候群を発症していると考えられる。病型診断には骨髄検査が不可欠であるが、抗凝固剤内服やその他の合併症により、検査困難なことも少なくない。骨髄不全症候群の最近の知見、診断法および治療法の進歩について概説する。　\n\nミニレクチャー③「肺がんに対する気管支鏡検査」\n北海道大学病院内科I 品川　尚文\nがんは我が国における死因の第一位となっており、その中でも肺がんは最も高い死亡率を示している。肺がんは、発見される段階で既に進行期であることが多く、早期発見早期診断は難しいことが多い。低線量CTによる検診でみつかるような小型の病変も増えてきたが、こうした病変に対する組織診断はしばしば困難である。肺末梢小型病変に対する気管支鏡検査における、最新の知見について概説する。また進行期肺がんに対しては、抗がん剤による化学療法が行われることが多いが、以前と比較して治療の個別化が進み、方針決定のためには腫瘍組織を十分に採取することが求められている。気管支鏡検査において、こうした診断法に対応するための工夫についてもお話する予定である。\n\nミニレクチャー④「炎症性腸疾患診療；最近の話題」\n旭川医科大学内科学講座消化器・血液腫瘍制御内科学分野　藤谷　幹浩\n炎症性腸疾患は若年者に多く発症する難治性腸炎であり根治治療はない。しかし、抗TNFα抗体製剤に代表される新規治療薬の導入により、手術やステロイド治療を回避できる症例が非常に多くなった。それにともない、治療のゴールは自覚症状の消失から内視鏡的「粘膜治癒」へと移りつつある。また、大腸、小腸内視鏡によって行われてきた重症度評価や再燃予測が、便中カルプロテクチンなどの非侵襲的マーカーによって代用されるつつある。さらには病態に関連する遺伝的素因や腸内環境の異常が明らかになるにつれ、これらの新知見を活かした新規治療開発が急速に進んでいる。本講演では、これらの診療トピックスについて概説する。\n\nミニレクチャー⑤「ループス腎炎の治療Update」\n北海道大学大学院医学研究科免疫・代謝内科学　保田　晋助\nループス腎炎 (LN) は、全身性エリテマトーデスの合併する代表的な臓器病変である。増殖性LNに対する標準治療は高用量ステロイドとシクロホスファミド間欠静注療法 (IVCY) の併用であったが、ミコフェノール酸モフェチル (MMF) の寛解導入効果がIVCYに対して同等かそれ以上であること、また安全性における優位性が海外で示されたことから、治療の第一選択はMMFへと移行しつつある。本邦では、IVCYのほかにタクロリムスが汎用されてきたが、MMFも公知申請を経てこの度認可されるに至った。本講演では、タクロリムス、MMFによる治療効果の比較やこれらの併用療法を紹介し、LN治療の変遷と今後について概説する。
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LOCATION:北海道大学臨床大講堂\, 北海道札幌市北区北8条西5丁目
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SUMMARY:第55回北海道支部生涯教育講演会
DESCRIPTION:開催日\n2016年7月24日(日)　9時25分～15時35分\n\n\n主催会長\n北海道がんセンター　高橋　康雄\n\n\n会場\n北海道大学臨床講義棟　会場案内図・交通案内\n 札幌市北区北15条西7丁目　TEL：011-716-2111　\n\n\n参加費\n1\,000円\n\n\n認定更新単位設定\n参加：5単位\n\n\n参加について\n事前予約は不要です。直接会場にお越しください。\n お住まいの地域に関係なくご参加いただけます\n\n\n\n託児室のご案内について\n～第277回北海道地方会及び第55回北海道支部生涯教育講演会～\n当日会場内に無料託児室をご用意いたします。\n 定員に限りがございますので、詳細及びお申し込みをされる方は平成28年7月20日（水）までに下記メールアドレスもしくは電話番号へご連絡願います。\n 有限会社　札幌シッターサービス　E-mail　info@sapporobaby.com TEL 011-281-0511 \nプログラム\n座長：会長　高橋　康雄\n9時30分～10時30分\n 骨髄増殖性腫瘍の治療\n宮崎大学　下田　和哉\n\n10時30分～11時30分\n 硬化性胆管炎　病態・診断・治療\n帝京大学　田中　 篤\n\n11時30分～12時30分\n 役に立つ神経伝導検査・筋電図　−しびれ，脱力をどのように診断するか？\n神戸市立医療センター中央市民病院　幸原　伸夫\n\n\n[休憩1時間]\n\n13時30分～14時30分\n 心房細動を捉えなおす\n筑波大学　青沼　和隆\n\n14時30分～15時30分\n 内科医が診る関節リウマチの臨床\n東京女子医科大学附属膠原病リウマチ痛風センター　山中　寿\n\n\n演者の先生方へ\n生涯教育講演会でご講演いただく演者の先生方におかれましては、講演時のスライドタイトルページ前後で利益相反(COI)状態の開示をお願いいたします。詳細は下記のページをご参照ください。 \nCOIについて→[利益相反(COI)] スライド作成→[開示スライド例]\n総合内科専門医・認定内科医の認定更新単位について\n\n\n■取得できる単位数\n参加：5単位\n■登録方法\nICカード(内科学会会員証)による単位登録と従来どおりの単位登録票による登録を実施しております。\n■単位確認方法\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。
URL:https://www.naika.or.jp/events/hokkaido_sgk/event-10605/
LOCATION:北海道大学臨床講義棟\, 札幌市北区北15条西7丁目
CATEGORIES:北海道支部主催生涯教育講演会
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