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SUMMARY:第630回関東地方会
DESCRIPTION:第630回関東地方会 プログラム開催日2017年2月11日(土)主催会長湘南鎌倉総合病院　小林　修三会場東京国際フォーラム ガラス棟4階会議室　※日内会館から変更しています千代田区丸の内3-5-1 TEL：03-5221-9000icon-arrow-circle-right会場案内図・フロアマップ　PDF：926KB演題登録受付期間2016年11月25日～12月10日 23時59分まで演題登録受付は締め切りました参加について参加費無料、事前予約も不要です。 お住まいの地域に関係なくご参加いただけます。認定更新単位設定参加：5単位 / 演者：筆頭者のみプラス2単位(後日自動加算)演題登録・発表について■応募カテゴリついて内科9分野に「一般」を加えた10のカテゴリがあります。「一般」はプライマリ・ケア，地域医療，在宅など横断的な内容の演題をご登録ください。■演題登録ご登録の前に　演題募集要項 | 演題登録方法　をご確認ください。■当日の発表方法全てパソコンを用いた発表となります。 詳しくはPC発表方法をご参照ください。総合内科専門医・認定内科医の認定更新単位登録方法従来からの『単位登録票』による登録と『ICカード(内科学会会員証)』による単位登録を実施しております。 ■取得単位数の確認ご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。
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SUMMARY:第68回東北支部生涯教育講演会
DESCRIPTION:開催日\n2017年2月18日(土) 14時～17時\n\n\n主催会長\n東北大学大学院医学系研究科血液・免疫病学分野　張替　秀郎\n\n\n会場\n仙台国際センター会議棟　2階　橘　会場案内図・交通案内 仙台市青葉区青葉山　TEL：022-265-2211　\n\n\n参加費\n1\,000円\n\n\n認定更新単位設定\n参加：5単位　登録受付：3演題終了後から講演終了まで\n\n\n参加について\n事前予約は不要です。直接会場にお越しください。 お住まいの地域に関係なくご参加いただけます\n\n\n\nプログラム\n座長：会長　張替　秀郎 \n\n14時～14時35分 蚊媒介感染症をはじめとする新興再興感染症の最近の話題－黄熱からデング熱、ジカ熱まで－\n聖マリアンナ医科大学感染症学講座　國島　広之\n\n14時35分～15時10分 心不全を科学する\n国立循環器病研究センター臨床研究部　北風　政史\n\n15時10分～15時45分 膠原病の診断と初期対応\n岩手県立中央病院腎臓リウマチ科　三森　明夫\n\n15時45分～16時20分 中枢神経脱髄疾患の鑑別と治療\n東北大学大学院医学系研究科神経内科学分野　中島　一郎\n\n16時20分～17時 ヘリコバクター・ピロリ陰性時代の上部消化管疾患\n秋田大学大学院医学系研究科消化器内科学・神経内科学講座　飯島　克則\n\n\n演者の先生方へ\n生涯教育講演会でご講演いただく演者の先生方におかれましては、講演時のスライドタイトルページ前後で利益相反(COI)状態の開示をお願いいたします。詳細は下記のページをご参照ください。 \nCOIについて→[利益相反(COI)] スライド作成→[開示スライド例]\n総合内科専門医・認定内科医の認定更新単位について\n\n\n■取得できる単位数\n参加：5単位\n■登録方法\nICカード(内科学会会員証)による単位登録と従来どおりの単位登録票による登録を実施しております。\n■単位確認方法\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。
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SUMMARY:第279回北海道地方会
DESCRIPTION:第279回北海道地方会 プログラム\n\n\n\n開催日\n2017年2月18日(土)\n\n\n主催会長\n札幌医科大学消化器内科学講座　仲瀬　裕志\n\n\n会場\n北海道大学臨床講義棟　会場案内図・交通案内 札幌市北区北15条西7丁目　TEL：011-716-2111　\n\n\n演題登録受付期間\n10月26日（水）～11月16日（水） \n演題登録受付は締め切りました\n\n\n\n主催事務局\n札幌医科大学消化器内科学講座　佐々木　茂 札幌市中央区南1条西16丁目\n\n\n参加費\n無料\n\n\n認定更新単位設定\n参加：5単位 / 演者：筆頭者のみプラス2単位 (後日自動加算)\n\n\n\n託児室のご案内\n～第279回北海道地方会～\n当日会場内に無料託児室をご用意いたします。\n定員に限りがございますので、詳細及びお申し込みをされる方は平成29年2月15日（水）までに下記メールアドレスもしくは電話番号へご連絡願います。\n有限会社　札幌シッターサービス　E-mail　info@sapporobaby.com TEL 011-281-0511 \n演題登録をご希望の方へ\n\n■演題登録\n\n\n登録前に北海道地方会演題募集要項をご確認ください\n演題登録の具体的な方法については演題登録のページでご確認ください。受付期間になると演題登録ページへのリンクが表示されます\n\n\n■当日の発表方法\n全てパソコンで作成したデータを使用しての発表となります。詳しくはPC発表方法をご確認ください\n■優秀演題の表彰\n北海道地方会では、初期研修医と後期研修医を対象に若手奨励賞を授与しております。 詳しくは北海道支部若手奨励賞をご参照ください\n\nご参加のみなさまへ\n\n事前予約は不要です。当日直接会場にお越しください。\nお住まいの地域に関係なくご参加いただけます。\n\n総合内科専門医・認定内科医の認定更新単位について\n\n■取得できる単位数\n参加：5単位 / 演者：筆頭者のみプラス2単位(後日自動加算)\n■登録方法\nICカード(内科学会会員証)による単位登録と従来どおりの単位登録票による登録を実施しております。\n■単位確認方法\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。
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SUMMARY:教育セミナー
DESCRIPTION:テーマ『内科医のための頭部MRI読影の基本』\n\n\n\n開催日\n2017年2月18日(土) 10時～11時\n\n\n会場\n仙台国際センター会議棟　2階　橘(地方会第1会場) 仙台市青葉区青葉山　TEL：022-265-2450　会場案内図・交通案内\n\n\n主催・企画\n専門医部会東北支部\n\n\n参加について\n参加費無料、事前予約も不要です。総合内科専門医に限らず、どなたでもお気軽にご参加ください。\n\n\n認定更新単位設定\n参加：2単位　登録開始：セミナー終了後\n\n\n\n平成29年度第1回教育セミナー\n一般内科診療において神経内科領域の疾患に遭遇する機会は決して少なくない。とりわけ高齢化の進んだ現在は認知症なども含め、いわゆる一般神経内科的診断方法のほかに、CT、MRI、SPECTなどの画像診断が欠かせない疾患も多くなっている。今回は一般内科医に必要なMRIの読影の仕方を、症例を挙げて学ぶ機会を提供したいと考えています。内科に興味のあるすべての先生が参加可能となっていますので、奮ってご参加ください。 \n\n■司会\n太田熱海病院神経センター神経内科　山根　清美岩手県立中央病院リハビリテーション科（神経内科）大澤　宏之\n■講師\n福島県立医科大学神経内科　井口正寛
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SUMMARY:北海道支部教育セミナー
DESCRIPTION:開催日\n2017年2月18日(土) 15時40分～17時10分\n\n\n会場\n北海道大学臨床講義棟　会場案内図・交通案内 札幌市北区北15条西7丁目　TEL：011-716-2111　\n\n\n世話人\n札幌医科大学　山本　和利\n\n\n\n参加費\n無料\n\n\n認定更新単位\n2単位\n\n\n参加について\n総合内科専門医に限らず、どなたでもお気軽にご参加ください。\n 事前の申し込みも不要です\n\n\n\n（内科医として、一般診療で遭遇する臨床症状に対応する方略を勉強することを主旨としているセミナーです。専門領域が異なる先生方から、症例提示と講義をしていただきます。また、司会者、企画担当者を加えて質疑応答を行います。総合内科専門医だけでなく、認定内科医、あるいは臨床研修医などすべての方々が参加可能になっておりますので、奮ってご参加ください。\n\n■司会\nNTT東日本札幌病院腎臓内科　橋本　整司\n■テーマ\n『糖尿病患者の腎病変を再考する』1．	はじめに\n今や国民病であり、透析導入疾患１位でもある糖尿病と糖尿病腎症。初期に過濾過になり、その後微量アルブミン尿から顕性化。ネフローゼに至り腎機能が低下。腎組織は、瀰漫性の基底膜肥厚やメサンギウム基質が増加、結節性病変・滲出性病変が出現するのが典型例です。しかし糖尿病に続発、あるいは合併する腎症は画一ではありません。全てが典型例ではなく、全てが“糖尿病腎症”でもりません。本セミナーでは、糖尿病→“糖尿病腎症”という短絡的結論に陥るのではなく、様々な可能性を考慮しながら診断と治療を考えていきます。典型例ではない症例、誤解されやすい症例を提示し、陥りやすい罠に嵌らずに正確な診断を得られるコツがないか検討します。腎臓病理については、市立札幌病院病理診断科の辻先生に御講義をいただきます。また糖尿病は近年新薬の上市が続き、その治療法が激変しています。最新の治療法につき、NTT東日本札幌病院の永井先生に御解説をいただきます。 \n\n２.症例提示　NTT東日本札幌病院　腎臓内科　横山あい\n\n症例提示：『糖尿病患者の腎病理診断』 市立札幌病院病理診断科　辻　隆裕\n糖尿病患者の腎病理診断では糖尿病性腎症の有無や程度を確認するとともに糖尿病性腎症以外の病態がないか精査することが重要です。蛍光抗体法でIgA腎症や膜性腎症などの合併を鑑別します。アミロイドーシスはpitfallになります。また、糖尿病に合併する腎硬化症や肥満関連腎症が腎病変の主因と思われるケースもあります。当科で経験した症例を提示したいと思います。 \n\n症例提示：『糖尿病外来における糖尿病腎症の管理』 NTT東日本札幌病院　永井　聡\n糖尿病の診療において、腎症を考慮した診療には具体的にどうすればよいのでしょうか。血糖や血圧管理、またそれ以外に糖尿病腎症患者へ行える多面的・包括的アプローチについて当科で実践している診療について症例を交えて提示いたします。
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SUMMARY:第210回東北地方会
DESCRIPTION:第210回東北地方会 プログラム\n\n\n\n開催日\n2017年2月18日(土)\n\n\n主催会長\n東北大学　張替　秀郎\n\n\n会場\n仙台国際センター\n 仙台市青葉区青葉山　TEL：022-265-2211\n\n\n演題登録受付期間\n10月26日(水)～11月16日(水) \n演題登録受付は締め切りました\n\n\n\n主催事務局\n東北大学大学院医学系研究科血液・免疫病学分野　藤井　博司\n 仙台市青葉区星陵町1-1　TEL：022-717-7165\n\n\n参加について\n参加費無料、事前予約も不要です。\nお住まいの地域に関係なくご参加いただけます\n\n\n認定更新単位設定\n参加：5単位 / 演者：筆頭者のみプラス2単位(後日自動加算)\n\n\n\n地方会演題登録\n\n■演題登録\n演題募集要項\n■当日の発表\n発表は全てPC発表となります。発表データは事前に送付していただくようになります。詳しくはPC発表方法をご参照ください。\n\n総合内科専門医・認定内科医の認定更新単位について\n\n■取得できる単位数\n参加：5単位 / 演者：筆頭者のみプラス2単位(後日自動加算)\n単位登録方法\n【ICカード(内科学会会員証)による単位登録について】と、従来どおりの単位登録票による登録を実施しております\n■単位確認方法\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。
URL:https://www.naika.or.jp/events/tohoku_chk/event-20322/
LOCATION:仙台国際センター\, 宮城県仙台市 青葉区青葉山無番地\, 980-0856
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SUMMARY:第67回東海支部生涯教育講演会
DESCRIPTION:開催日時\n2017年2月19日(日)　10時～15時\n\n\n主催会長\n三重大学大学院医学系研究科循環器・腎臓内科学　伊藤　正明\n\n\n会場\n三重県医師会館　会場案内図・交通案内\n 津市桜橋2-191-4　TEL：059-228-3822\n\n\n参加費\n1\,000円\n\n\n認定更新単位設定\n参加：5単位\n\n\n参加について\n事前予約は不要です。直接会場にお越しください。\n お住まいの地域に関係なくご参加いただけます\n\n\n\nプログラム\n座長：会長　伊藤　正明 \n【午前の部】 \n\n10時～10時40分\n Common Diseaseとしての心不全診療 \n三重大学医学部附属病院循環器内科　土肥　薫\n\n10時40分～11時20分\n 内科医が知っておくべきてんかん診療 \n国際医療福祉大学福岡保健医療学部　赤松　直樹\n\n\n昼休み \n【午後の部】 \n\n13時～13時40分\n 早期胃がん発見のためのABC分類の有用性とピットフォール \n淳風会健康管理センター　井上　和彦\n\n13時40分～14時20分\n 抗菌薬はじめの一歩2016　～確定診断とドレナージ～ \n筑波大学医学医療系／水戸協同病院　矢野　晴美\n\n14時20分～15時\n 在宅医療最前線 \n三重大学大学院医学系研究科臨床医学系講座家庭医療学分野　竹村　洋典\n\n\n演者の先生方へ\n生涯教育講演会でご講演いただく演者の先生方におかれましては、講演時のスライドタイトルページ前後で利益相反(COI)状態の開示をお願いいたします。詳細は下記のページをご参照ください。 \nCOIについて→[利益相反(COI)] / スライド作成→[開示スライド例]\n総合内科専門医・認定内科医の認定更新単位について\n\n■取得できる単位数\n参加：5単位\n■登録方法\nICカード(内科学会会員証)による単位登録と従来どおりの単位登録票による登録を実施しております。\n■単位確認方法\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。
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SUMMARY:第231回東海地方会
DESCRIPTION:第231回東海地方会 プログラム\n\n\n\n開催日\n2017年2月19日(日)\n\n\n主催会長\n三重大学　伊藤　正明\n\n\n会場\n三重県医師会館　会場案内図・交通案内津市桜橋2-191-4　TEL：059-228-3822\n\n\n演題登録期間\n10月20日(木)～11月10日(木) 23時59分まで \n演題登録受付は締め切りました\n\n\n\n主催事務局\n三重大学大学院医学系研究科循環器・腎臓内科学　土肥　薫三重県津市江戸橋2-174　TEL：059-231-5015\n\n\n参加について\n参加費無料、事前予約も不要です。 お住まいの地域に関係なくご参加いただけます。\n\n\n認定更新単位設定\n参加：5単位 / 演者：筆頭者のみプラス2単位(後日自動加算)\n\n\n\n東海地方会　優秀演題賞について\n東海地方会開催日の時点で初期研修開始後5年目までの筆頭演者を対象に、領域ごとに優秀演題賞を授与致します。発表者が対象となります場合は、演題登録の際に \n 『初期研修開始後5年目までの方(優秀演題賞にエントリーする)』 \n を選択してください。詳しくは東海地方会　優秀演題賞についてをご参照ください \n演題登録・発表について\n\n■一般カテゴリでの登録について\n2014年5月よりこれまでの内科9分野に加え、「一般」のカテゴリを新設しております。腫瘍、プライマリ・ケア、地域医療、在宅など横断的な内容の演題は「一般」としてご登録くださいますようお願いいたします。 \nなお、「腫瘍」の対象領域は複数領域に関係するがん(原発不明がん、重複がん、稀ながんなど)、薬物療法による副作用とその対応、内科併存症を有す る症例の治療をはじめ、外来化学療法の体制、チーム医療、さらに緩和医療などが含まれますが、一般内科医が多数参加する地方会にふさわしい症例報告もしく は臨床研究とします。また、単に臓器別「がん」の発表を組み換えたものではないことも申し添えておきます。 \n\n■演題登録\nご登録の前に 演題募集要項 | 演題登録方法 をご確認ください。\n■当日の発表\n全てパソコンを用いた発表となります。 詳しくはPC発表方法をご参照ください。\n\n総合内科専門医・認定内科医の認定更新単位登録方法\n従来からの『単位登録票』による登録と『ICカード(内科学会会員証)』による単位登録を実施しております。 \n\n■取得単位数の確認\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。
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