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SUMMARY:第286回北海道地方会
DESCRIPTION:第286回北海道地方会 プログラム\n託児室を設置いたします\n無料でご利用いただける託児室をご用意いたします。(お申し込み受付は終了いたしました) \n\n\n\n開催日\n2019年7月6日(土) 10時～15時22分\n\n\n主催会長\n勤医協中央病院　鈴木　隆司\n\n\n会場\n北海道大学臨床大講堂・第三講堂　会場案内図・交通案内\n札幌市北区北15条西7丁目　TEL：011-716-2111　\n\n\n主催事務局\n勤医協中央病院　古山　準一\n札幌市東区東苗穂5条1丁目9-1　TEL：011-782-9111\n\n\n演題登録受付期間\n3月7日(木)～3月28(木)23時59分まで \n演題登録受付は締め切りました\n\n\n\n参加費\n参加費：1\,000円 / 受付時間：9時30分～15時15分(一般演題終了5分前まで)\n◆医学生・初期研修医(1\,2年目)は初期研修医・医学生証明書[PDF:121KB]のご提出により参加費を免除いたします\n◆参加申込みは不要です。お住まいの地域に関係なくご参加いただけます。\n\n\n認定更新単位設定\n参加：5単位 / 演者：筆頭者のみプラス2単位(後日自動加算)\n単位登録時間：10時30分～15時30分(地方会開始30分後～終了まで)\n\n\nその他\n◆参加・単位登録とも必ず上記受付時間内に済ませください\n◆代理出席・登録は認めません◆日本医師会生涯教育講座の単位（2.5単位)が取得可能です。\n\n\n\n演題登録をご希望の方へ\n\n■演題登録\n\n\n登録前に北海道地方会演題募集要項をご確認ください\n演題登録の具体的な方法については演題登録のページでご確認ください。受付期間になると演題登録ページへのリンクが表示されます\n\n\n■当日の発表方法\n全てパソコンで作成したデータを使用しての発表となります。詳しくはPC発表方法をご確認ください\n■優秀演題の表彰\n北海道地方会では、初期研修医と後期研修医を対象に若手奨励賞を授与しております。\nまた、当地方会より若手奨励賞を受賞した演題の指導医に対しても賞を授与し、表彰いたします。\n詳しくは北海道支部若手奨励賞をご参照ください\n\n総合内科専門医・認定内科医の認定更新単位について\n\n■取得できる単位数\n参加：5単位 / 演者：筆頭者のみプラス2単位(後日自動加算)\n■登録方法\nICカード(内科学会会員証)による単位登録と従来どおりの単位登録票による登録を実施しております。\n■単位確認方法\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。
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SUMMARY:教育セミナー(北海道)
DESCRIPTION:第5回 内科臨床学習セミナー\n託児室を設置いたします\n無料でご利用いただける託児室をご用意いたします。ぜひご利用ください(お申し込み受付は終了いたしました) \n\n\n\n開催日\n2019年7月6日(土) 16時15分～17時45分\n\n\n会場\n北海道大学臨床講義棟　2階　臨床大講堂(地方会Ａ会場)\n 札幌市北区北15条西7丁目　TEL：011-716-2111\n\n\n企画\n専門医部会北海道支部\n\n\n世話人代表\n北海道大学腫瘍内科　竹内　啓\n\n\n参加について\n参加費：無料 / 受付時間：16時～17時35分\n ◆事前予約不要でお住まいの地域に関係なくご参加いただけます\n\n\n認定更新単位設定\n参加：2単位 / 単位登録時間：16時～17時55分 (セミナー終了後)\n\n\nその他\n◆参加・単位登録とも必ず上記受付時間内に済ませください\n ◆代理出席・登録は認めません\n\n\n\nテーマ『内科疾患アップデート～2019年』\n\n内科医として、一般診療で遭遇する臨床症状に対応するノウハウを勉強することを主旨としている会です。専門領域の最新の内容について講義をしていただきます。質疑応答は行いません。総合内科専門医だけでなく、認定内科医、あるいは臨床研修医などすべての方々が参加可能になっておりますので、奮ってご参加ください。 \n\n\n企画担当者\n日本内科学会北海道支部代表　秋田　弘俊\n司会\n北海道大学腫瘍内科　竹内　啓\nプログラム\n\n「中枢神経脱髄疾患　最近の話題」\n札幌医科大学医学部神経内科学講座　久原　真\n中枢神経脱髄疾患の代表的疾患である多発性硬化症 (Multiple sclerosis; MS)は時間的多発性 (Dissemination in time; DIT)・空間的多発性 (Dissemination in space; DIS)を呈する中枢神経系自己免疫疾患でもあるが、本邦において、近年患者数が急激に上昇する傾向にある。一方で、その診断法や治療戦略は徐々に進化している。頻用されているMcDonald診断基準は数年ごとに改訂されているが感度を高くする傾向にあり、早期診断を果たし早期からの疾患修飾薬 (Disease modifying drug; DMD)を用いることで二次進行型MSへの移行を阻止することが重要と考えられている。また抗アクアポリン4 (AQP4)抗体の発見を端緒に、それまで視神経脊髄型MSと考えられていたものが、異なる疾患概念である視神経脊髄炎 (Neuromyelitis optica spectrum disorders; NMOSD)であることが明らかになった。MSとNMOSDは治療方針が異なるため、正確な診断が求められる。さらに最近、抗ミエリンオリゴデンドロサイト糖蛋白 (Myelin oligodendrocyte glycoprotein; MOG)抗体陽性の中枢神経脱髄疾患の存在も明らかになってきた。診断と治療を中心とした最近のMS診療について概説し、これまでMSの亜型と考えられてきた自己抗体が関与するNMOSD、抗MOG抗体陽性脱髄疾患における臨床的異同の知見も併せて紹介したい。 \n\n「最近の糖尿病治療と腎症重症化予防プログラム」\n旭川医科大学内科学講座病態代謝内科学分野　安孫子亜津子\n糖尿病治療薬として、SGLT2阻害薬による心保護や腎保護のエビデンスが報告され、使用する患者層は以前よりも厚くなってきている。一方で増加する高齢者糖尿病患者に対するDPP-4阻害薬やGLP-1受容体作動薬といったインクレチン関連薬に関する評価は高く、わが国の糖尿病治療薬の主体となっている。現在の糖尿病治療では、単に血糖値を低下させるのみならず、糖尿病患者の長期予後を改善できる治療薬が望まれ、個々の病態や生活にマッチした最適な治療法を選択する必要がある。 \n人工透析導入原疾患として糖尿病腎症が第1位となってから約20年以上が経っており、2016年4月に厚生労働省が国レベルの「糖尿病性腎症重症化予防プログラム」を公表し、その後、各自治体にて地域に応じたプログラムを策定し、実行している。糖尿病性合併症の重症化する人は、未受診・受診中断例が多く、健診からの受診勧奨を強めることは最も重要なミッションである。さらに、医療機関に通院していてもコントロールが難しい患者に対して、保険指導の介入を行うことで、食事を含めた生活習慣の改善が期待できる。このプログラムの策定や実行に際し、行政と医療機関との連携や、かかりつけ医と専門医の連携がさらに強固となり、地域の実態を認知し、互いに協力し合う重要性が再確認された。 \n\n「神経内分泌腫瘍の薬物療法 -最近の進歩-」\n北海道大学大学院医学研究院腫瘍内科学教室　竹内　啓\n神経内分泌腫瘍 (neuroendocrine tumor: NET)は内分泌細胞に由来する腫瘍である。約1世紀前に消化管由来のNETはカルチノイド（がんもどき）と命名された。他の悪性腫瘍と比べて比較的悪性度が低いが、実際には遠隔転移を有する症例も少なくなく、誤った認識を与えるとの懸念から、2000年に世界保健機関（World Health Organization：WHO）により消化器領域については、カルチノイドからNETという名称に変更された。一方で肺、気管支領域においてはカルチノイドの呼称がいまだ残存している。 \n神経内分泌細胞は全身に分布するため、NETは全身の臓器に発生しうる。消化器に発生するものが約60%、肺や気管支に発生するものが約30％を占める。我が国においては消化器の中では膵臓、直腸に発生するものが多い。NETは比較的稀な腫瘍だが、罹患率は年々増加傾向にあり、健診機会の増加や画像検査機器の進歩、医師の間で認識が広がったことなどが影響していると考えられる。 \n転移・再発NETであっても緩徐に進行することも多く、薬物療法が必ずしも最後の治療にはならない。外科治療、薬物療法、肝転移症例においては肝動脈塞栓療法など集学的な治療が必要である。また現在、我が国ではペプチド受容体放射性核種療法の治験が進行中である。 \n薬物療法は、Ki-67免疫染色に基づく腫瘍の増殖速度および腫瘍量を考慮して治療内容が判断される。薬物療法の中心は分子標的薬が中心であるが、独特な有害事象があるため、患者教育や遠方居住の患者の場合には地元医療機関との協力体制の構築が肝要である。 \n本講演では薬物療法を中心にNET治療の現状や今後の展望について概説する。 \n\n「急速に変貌を遂げる肝がんに対する薬物治療」\n札幌医科大学医学部消化器内科学講座　佐々木　茂\n本邦において、肝癌の死亡率は長らく第３位という不名誉な状況が続いていたが、2000年を境に減少傾向に転じた。2015年には男性で第４位、女性で第６位となっている。ここにはC型肝炎に対するDAA製剤、B型肝炎に対する核酸アナログ製剤が大きく貢献した。しかしながら、臨床の現場ではまだまだ多くの患者さんに遭遇し、治療に難渋している状況は続いている。 \n1980年代より内科的治療としてTACE、PEIT、HAIC、RFAといった治療法が次々に2000年代に向けて開発され、これらの治療法を駆使した集学的治療により、予後も徐々に改善が続いた。一方、薬物治療に関する進展は皆無と言っていいものであった。そのような治療法の変遷の中で、2007年にチロシンキナーゼ阻害薬であるソラフェニブがSHARP試験、AsiaPacific試験において予後改善効果を示し、肝癌に対する初めての分子標的薬として登場した。このソラフェニブの登場以来、肝癌に対する治療法選択は大きな変貌を遂げていった。それまで治療法を見出すことが非常に困難であったadvanced stageの遠隔転移例や脈管侵襲例にも適応となり、また、これまでTACEの繰り返しを行なうことが多かったいわゆるintermediate stageに対しても適応となった。このソラフェニブに続き新規分子標的薬の開発が数多く行われたが、しばらくの間、新規分子標的薬の登場は見られなかった。やっと2017年にソラフェニブの二次治療薬としてレゴラフェニブ、2018年には一次治療薬としてレンバチニブが登場した。今後は、さらにカボザンチニブ、ラムシルマブといった薬剤の登場が待たれるところであり、さらに免疫チェックポイント阻害薬に対しても大きな期待が寄せられている。このように、今後、肝がんに対する薬物治療はさらに急速に変貌することが高い確率で期待できる時代となった。
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SUMMARY:第61回北海道支部生涯教育講演会
DESCRIPTION:託児室を設置いたします無料でご利用いただける託児室をご用意いたします。ぜひご利用ください\n(お申し込み受付は終了いたしました) \n\n\n\n開催日\n2019年7月7日(日) 9時30分～15時30分\n\n\n主催会長\nKKR札幌医療センター　磯部　宏\n\n\n会場\n北海道大学臨床大講堂\n札幌市北区北15条西7丁目 TEL：011-716-2111\n\n\n参加について\n参加費：1\,000円 / 受付時間：未定\n◆医学生・初期研修医(1\,2年目)は初期研修医・医学生証明書[PDF:121KB]のご提出により参加費を免除いたします\n◆参加申込みは不要です。お住まいの地域に関係なくご参加いただけます。\n\n\n認定更新単位設定\n参加：5単位 / 単位登録時間：未定\n\n\nその他\n◆参加・単位登録とも必ず上記受付時間内に済ませください\n◆代理出席・登録は認めません◆本講演会への参加により日本医師会生涯教育講座の単位（5単位)が取得可能です。\n\n\n\nプログラム\n座長：KKR札幌医療センター　辻野　一三 \n\n9時30分～10時30分\nアルツハイマー病の新規診断・治療法開発と発症予防に向けた取り組み \n大分大学神経内科学講座　松原　悦朗\n\n10時30分～11時30分\n心臓弁膜症：病態・診断・治療の変遷 \n産業医科大学第２内科学講座　尾辻　豊\n\n11時30分～12時30分\nリンパ腫治療の考え方　―標準治療と新たな展開 \n島根大学先端がん治療センター/腫瘍・血液内科　鈴宮　淳司\n\n\n昼休み(60分) \n座長：会長　磯部　宏 \n\n13時30分～14時30分\n関節リウマチ治療の最新事情 \n北里大学膠原病・感染症内科学講座　山岡　邦宏\n\n14時30分～15時30分\n肝癌薬物治療のup-to-date \n近畿大学消化器内科　工藤　正俊\n\n\n演者の先生方へ\n生涯教育講演会でご講演いただく演者の先生方におかれましては、講演時のスライドタイトルページ前後で利益相反(COI)状態の開示をお願いいたします。詳細は下記のページをご参照ください。 \nCOIについて→[利益相反(COI)] スライド作成→[開示スライド例]\n総合内科専門医・認定内科医の認定更新単位について\n\n\n■取得できる単位数\n参加：5単位\n■登録方法\nICカード(内科学会会員証)による単位登録と従来どおりの単位登録票による登録を実施しております。\n■単位確認方法\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。
URL:https://www.naika.or.jp/events/hokkaido_sgk/event-37929/
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SUMMARY:第60回関東支部生涯教育講演会
DESCRIPTION:託児室を設置いたします\n無料でご利用いただける託児室をご用意いたします。(受付は締め切りました) \n\n\n\n開催日\n2019年7月14日(日) 13時～16時35分\n\n\n主催責任者\n関東支部代表　横手幸太郎\n\n\n会場\nベルサール神田 2階イベントホール\n千代田区神田美土代町７　TEL：03-5281-3053\n\n\n参加について\n参加費：1\,000円 / 受付時間：12時～16時25分 / 講演終了10分前まで\n◆医学生・初期研修医(1\,2年目)は医学生・初期研修医証明書[PDF:120KB]のご提出により参加費を免除いたします\n◆参加申込みは不要です。お住まいの地域に関係なくご参加いただけます。\n\n\n認定更新単位設定\n参加：5単位 / 単位登録時間：15時～16時45分 / 3演題目終了後から講演終了まで\n\n\nその他\n◆参加・単位登録とも必ず上記受付時間内に済ませください\n◆代理出席・登録は認めません\n\n\n\nプログラム\n座長：千葉大学　横手幸太郎 \n\n13時～13時40分\n非アルコール性脂肪肝疾患(NAFLD)診療の最近の進歩 \n横浜市立大学大学院肝胆膵消化器病学教室　中島　淳\n\n13時40分～14時20分\n内分泌・代謝疾患としての摂食障害 \n政策研究大学院大学保健管理センター　鈴木　眞理\n\n14時20分～15時\n多発性筋炎／皮膚筋炎の診断と治療 \n東海大学医学部内科学系リウマチ内科学　佐藤　慎二\n\n\n休憩15分 \n座長：慶應義塾大学　福田　恵一 \n\n15時15分～15時55分\n成人急性リンパ性白血病に対する新規治療法 \n自治医科大学　神田　善伸\n\n15時55分～16時35分\n肺癌治療の最近の進歩(免疫チェックポイント阻害薬を中心に) \n北里大学医学部呼吸器内科学　猶木　克彦\n\n\n演者の先生方へ\n生涯教育講演会でご講演いただく演者の先生方におかれましては、講演時のスライドタイトルページ前後で利益相反(COI)状態の開示をお願いいたします。詳細は下記のページをご参照ください。 \nCOIについて→[利益相反(COI)] スライド作成→[開示スライド例]\n総合内科専門医・認定内科医の認定更新単位について\n\n\n■取得できる単位数\n参加：5単位\n■登録方法\nICカード(内科学会会員証)による単位登録と従来どおりの単位登録票による登録を実施しております。\n■単位確認方法\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。
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SUMMARY:第652回関東地方会
DESCRIPTION:託児室を設置いたします\n無料でご利用いただける託児室をご用意いたします。(受付は締め切りました) \n 第652回関東地方会 プログラム\n\n\n\n開催日\n2019年7月14日(日) 9時30分～15時\n\n\n主催会長\n埼玉医科大学健康推進センター/消化器内科・肝臓内科　富谷　智明\n\n\n会場\nベルサール神田 3階千代田区神田美土代町7　住友不動産神田ビル　TEL： 03-5281-3053\n\n\n演題登録受付期間\n4月25日～5月9日 23時59分まで(締切日にご注意ください) \n演題登録受付は締め切りました\n\n\n\n参加について\n参加費：1\,000円 / 受付時間：9時～14時50分　◆医学生・初期研修医(1\,2年目)は医学生・初期研修医証明書[PDF:120KB]のご提出により参加費を免除いたします◆参加申込みは不要です。お住まいの地域に関係なくご参加いただけます。◆託児室を設置いたします。(開催日1か月前ごろより受付予定)\n\n\n認定更新単位設定\n参加：5単位 / 演者：筆頭者のみプラス2単位(後日自動加算)単位登録時間：9時30分～15時\n\n\n\n\n演題登録・発表について\n\n■応募カテゴリついて\n内科9分野に「一般」を加えた10のカテゴリがあります。「一般」はプライマリ・ケア，地域医療，在宅など横断的な内容の演題をご登録ください。\n■演題登録\nご登録の前に　演題募集要項 | 演題登録方法　をご確認ください。\n■当日の発表方法\n全てパソコンを用いた発表となります。 詳しくはPC発表方法をご参照ください。\n\n総合内科専門医・認定内科医の認定更新単位登録方法\n従来からの『単位登録票』による登録と『ICカード(内科学会会員証)』による単位登録を実施しております。 \n\n■取得単位数の確認\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。
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DESCRIPTION:託児室を設置いたします\n無料でご利用いただける託児室をご用意いたします。(受付は締め切りました) \n内科横断的教育セミナー\n\n内科医として、領域横断的な観点で各科の専門知識を学ぶことを主旨としている会です。今回は、超高齢社会の到来とともに増加している慢性腎臓病(Chronic Kidney Disease: CKD)について、腎臓専門の先生方からご講演をいただき、他の専門領域の内科医を交えたディスカッションおよび会場からの質疑応答も行います。総合内科専門医だけでなく、認定内科医、あるいは臨床研修医などすべての方々が参加可能になっておりますので、奮ってご参加ください。 \n\n\n\n\n開催日\n2019年7月14日(日) 15時30分～16時50分\n\n\n会場\nベルサール神田 3階会議室 / 千代田区神田美土代町７　TEL：03-5281-3053\n\n\n企画\n専門医部会関東支部\n\n\n世話人\n井尾　浩章、吉川　桃乃、菊地　英豪\n\n\n参加方法\n参加費：無料 / 受付時間：15時～16時40分参加申込みは不要です。お住まいの地域に関係なくご参加いただけます。\n\n\n認定更新単位設定\n参加：2単位 / 単位登録時間：16時50分～17時(地方会参加単位に加えて取得可能)\n\n\nその他\n◆参加・単位登録とも必ず上記受付時間内に済ませください◆代理出席・登録は認めません\n\n\n\n『慢性腎臓病（CKD）への治療戦略』\n\n司会\n順天堂大学医学部附属練馬病院腎・高血圧内科　井尾　浩章東京都立大塚病院腎臓内科　吉川　桃乃\n\nプログラム\n\nはじめに\n順天堂大学医学部附属練馬病院腎・高血圧内科　井尾　浩章\n\n講演：『CKD診療ガイドライン改定のポイントと食事療法を含めた生活指導について』\n聖マリアンナ医科大学腎臓・高血圧内科　櫻田　勉\n『CKD患者の薬物療法のコツと注意点』 \n東京医科歯科大学腎臓内科学血液浄化療法　岡戸　丈和\n\nディスカッション：コメンテーター\n河北総合病院リウマチ・膠原病科　菊地　英豪東京大学医学部附属病院検査部・循環器内科　大門　雅夫国保旭中央病院糖尿病代謝内科　小林　一貴\n\n質疑応答
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