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SUMMARY:第288回北海道地方会
DESCRIPTION:第288回北海道地方会 プログラム\n\n\n\n開催日\n2020年2月8日(土) 10時～14時32分 [若手奨励賞表彰式 15時～15時15分]\n\n\n主催会長\nJR札幌病院　安藤　利昭\n\n\n会場\n北海道大学臨床大講堂・第三講堂　会場案内図・交通案内札幌市北区北15条西7丁目　TEL：011-716-2111\n\n\n主催事務局\nJR札幌病院腎臓内科　吉田　英昭\n札幌市中央区北３条東１丁目　TEL：011-208-7150\n\n\n演題登録受付期間\n10月16日(水)～11月6日(水)23時59分まで \n演題登録受付は締め切りました\n\n\n\n参加費\n参加費：1\,000円 / 受付時間：9時30分～14時30分\n◆医学生・初期研修医(1\,2年目)は初期研修医・医学生証明書[PDF:121KB]のご提出により参加費を免除いたします\n◆参加申込みは不要です。お住まいの地域に関係なくご参加いただけます。\n\n\n認定更新単位設定\n参加：5単位 / 演者：筆頭者のみプラス2単位(後日自動加算)\n単位登録時間：10時30分～15時\n\n\nその他\n◆参加・単位登録とも必ず上記受付時間内に済ませください\n◆代理出席・登録は認めません◆日本医師会生涯教育講座の単位（2.5単位)が取得可能です。\n◆託児室設置はご予約がなかったため中止といたしました\n\n\n\n演題登録をご希望の方へ\n\n■演題登録\n\n\n登録前に北海道地方会演題募集要項をご確認ください\n演題登録の具体的な方法については演題登録のページでご確認ください。受付期間になると演題登録ページへのリンクが表示されます\n\n\n■当日の発表方法\n全てパソコンで作成したデータを使用しての発表となります。詳しくはPC発表方法をご確認ください\n■優秀演題の表彰\n北海道地方会では、初期研修医と後期研修医を対象に若手奨励賞を授与しております。\nまた、当地方会より若手奨励賞を受賞した演題の指導医に対しても賞を授与し、表彰いたします。\n詳しくは北海道支部若手奨励賞をご参照ください\n\n総合内科専門医・認定内科医の認定更新単位について\n\n■取得できる単位数\n参加：5単位 / 演者：筆頭者のみプラス2単位(後日自動加算)\n■登録方法\nICカード(内科学会会員証)による単位登録と従来どおりの単位登録票による登録を実施しております。\n■単位確認方法\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。
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SUMMARY:第657回関東地方会
DESCRIPTION:託児室を設置いたします\n無料でご利用いただける託児室をご用意いたします。ぜひご利用ください　icon-arrow-circle-right託児室のご案内ページへ \n 第657回関東地方会 プログラム\n\n\n\n開催日\n2020年2月8日(土) 12時～18時51分(開始時間にご注意ください)\n\n\n主催会長\n千葉大学大学院医学研究院消化器内科学　千葉　哲博\n\n\n会場\nステーションコンファレンス東京\n千代田区丸の内1-7-12 サピアタワー5階　TEL：03-6888-8080（代表）\n\n\n演題登録受付期間\n11月25日～12月10日 23時59分まで\n演題登録受付は締め切りました\n\n\n\n参加について\n参加費：1\,000円 / 受付時間：11時～18時40分\n◆医学生・初期研修医(1\,2年目)は医学生・初期研修医証明書[PDF:120KB]のご提出により参加費を免除いたします\n◆参加申込みは不要です。お住まいの地域に関係なくご参加いただけます。\n◆託児室を設置いたします。\n\n\n認定更新単位設定\n参加：5単位 / 演者：筆頭者のみプラス2単位(後日自動加算)\n単位登録時間：12時～18時40分(地方会開始後からの受付です)\n\n\n\n\n演題登録・発表について\n\n■応募カテゴリついて\n内科9分野に「一般」を加えた10のカテゴリがあります。「一般」はプライマリ・ケア，地域医療，在宅など横断的な内容の演題をご登録ください。\n■演題登録\nご登録の前に　演題募集要項 | 演題登録方法　をご確認ください。\n■当日の発表方法\n全てパソコンを用いた発表となります。 詳しくはPC発表方法をご参照ください。\n\n総合内科専門医・認定内科医の認定更新単位登録方法\n従来からの『単位登録票』による登録と『ICカード(内科学会会員証)』による単位登録を実施しております。 \n\n■取得単位数の確認\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。
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SUMMARY:教育セミナー(北海道)
DESCRIPTION:内科臨床学習セミナー\n\n内科医として、一般診療で遭遇する臨床症状に対応するノウハウを勉強することを主旨としている会です。専門領域の最新の内容について講義をしていただきます。質疑応答は行いません。総合内科専門医だけでなく、認定内科医、あるいは臨床研修医などすべての方々が参加可能になっておりますので、奮ってご参加ください。 \n\n\n\n\n開催日\n2020年2月8日(土) 15時20分～16時50分\n\n\n会場\n北海道大学臨床講義棟 2階 臨床大講堂(地方会Ａ会場)\n札幌市北区北15条西7丁目　TEL：011-716-2111\n\n\n企画\n専門医部会北海道支部\n\n\n世話人代表\n北海道大学腫瘍内科　竹内　啓\n\n\n参加について\n参加費：無料 / 受付時間：15時20分～16時50分\n◆事前予約不要でお住まいの地域に関係なくご参加いただけます\n\n\n認定更新単位設定\n参加：2単位 / 単位登録時間：16時～17時 (セミナー終了後)\n\n\nその他\n◆参加・単位登録とも必ず上記受付時間内に済ませください\n◆代理出席・登録は認めません\n◆託児室設置はご予約がなかったため中止といたしました\n\n\n\nテーマ『腎から診る全身性疾患』\n\n企画担当者\nJR札幌病院腎臓内科　吉田　英昭\n司会\n北海道大学腫瘍内科　竹内　啓\nプログラム\n\n\n「生活習慣病に合併する腎炎症候群」\nJR札幌病院　腎臓内科　吉田　英昭\n慢性腎臓病（CKD）の多くは糖尿病や高血圧などといった生活習慣病に起因しており、国民の8人に1人はCKDである可能性が示唆され国民病とも称される。CKDは心臓血管病のリスクだけではなく、進行すると末期腎不全に至り腎代替療法の必要が迫られる。健康を蝕むのみならず医療経済上も問題となってきた。そこで国を挙げての糖尿病性腎症重症化プログラムや、厚労省の腎疾患対策検討会では新規透析導入患者を35\,000人以下に減らすことを目標の一つに掲げており、2008年から始まった特定健診・特定保健指導、いわゆる「メタボ健診」を利用して、早期発見・治療を目指している。\n日常診療で出会うCKDを合併している患者の管理は、基本的に生活習慣病への対策が多くを占めることになる。一方で、中には生活習慣病に腎炎の合併や薬剤性腎障害によってCKDの増悪を来していることもあり、その場合は適切な治療・対応により腎臓の寿命を延ばすことが可能となる場合もある。日常診療に潜む予期せぬ尿異常や腎機能低下を見逃さないため、幾つかの事例を提示して概説する。 \n\n「腎からみたサルコイドーシス」\nJR札幌病院　循環器内科　大沼　義人\nサルコイドーシスは原因不明の肉芽腫性疾患であり、有病率は人口10万人に対し5人と決して少なくない。病変は、肺、リンパ節、眼、皮膚に多く認められるが、腎臓を含め多くの臓器に及ぶ。圧倒的に肺病変の割合が多く、サルコイドーシス症例の約90％に認められる。約3分の2は自然寛解するが残りの約3分の１は慢性、進行性の経過をたどり、死亡原因としては心疾患と呼吸器疾患による場合がほとんどである。 \n従来、発病年齢は、女性は20代と50代以降にピークがある2峰性を示し、男性は20代のみにピークがある１峰性とされていたが、最近は男女ともに若年発症が減少し、診断時年齢の高齢化が進んでいる。サルコイドーシス症例における腎臓の臓器罹患頻度は0.7％と低いが、高齢発症増加に伴い腎疾患を伴ったサルコイドーシス症例は今後増加が予想される。サルコイドーシスに伴う腎疾患としては①肉芽腫性尿細管間質腎炎、②高カルシウム血症にともなう腎機能障害、③糸球体腎炎があげられるが、臨床的にはサルコイドーシスと無関係な腎機能障害を呈していることも多く、高血圧性腎硬化症がその主要なものとして考えられる。サルコイド病変の証明は腎生検によっておこなわれるが、腎臓の萎縮の程度や抗血栓療法などにより生検の適応も制限され、全例実施可能とはならないのが現状である。実施できた場合も肉芽腫を伴う間質性腎炎の病変は稀である。腎臓から見たサルコイドーシスについて概説する。 \n\n「ループス腎炎の診断と治療」\n北海道大学大学院医学研究院　免疫・代謝内科学分野　奥　健志\n全身性エリテマトーデス(SLE)は慢性の自己免疫性炎症性疾患である。様々なタイミング・組み合わせで多種の炎症性臓器病変をきたすがそのうちで腎炎（ループス腎炎）はもっとも重要な病態の一つである。SLEの40％前後に合併し、多くの免疫抑制薬や生物学的製剤が用いられるようになった現在でもなお予後不良だからである。 \n我が国では昨年、アジアで最初となるSLEの診療ガイドラインが発刊された。このセッションではガイドラインでの推奨を踏まえループス腎炎のエビデンスを整理し直して、腎病変からSLEを疑う際のポイントや診断後の治療の実際について確認する。\n \n\n「腎から気がつく心筋症：診断から治療まで」\n札幌医科大学医学部循環器・腎臓・代謝内分泌内科　矢野　俊之\n心筋症は、“心機能障害を伴う心筋疾患”と定義される疾患群である。特発性（原発性）心筋症として、肥大型心筋症、拡張型心筋症、不整脈原性（右室）心筋症などがあげられるが、確定診断にはこれらの心筋症の形態・臨床的特徴を疑似する二次性心筋症を除外する必要がある。近年の目覚ましいイメージングモダリティーの進歩により二次性心筋症の診断精度は向上しているが、全ての検査を全症例に行うことは現実的ではない。日常臨床で得られるヒントから二次性心筋症を疑うことが今なお重要である。本セミナーでは、尿所見・腎機能検査が診断の一助となる心筋症について、実際の症例を提示し解説する。 \nALアミロイドーシス： “心アミロイドーシスの予後は半年”という定型句は過去のものである。治療法の進歩に伴い予後は改善しており、最も早期診断が重要な心筋症である。 \n軽鎖沈着症（LCDD）：腎臓領域では認知度が向上している疾患であるが、心合併症については詳細な検討がなされていない。臨床的には同じく形質細胞性腫瘍を背景とするALアミロイドーシスを疑似する。正確な鑑別には電子顕微鏡による形態観察が必要である。 \nファブリー病：X連鎖遺伝疾患であり、男性はα-ガラクトシダーゼ活性の低下・欠失により比較的容易に診断できるが、女性（ヘテロ接合体）におけるスクリーニングには不十分である。尿沈渣の“マルベリー小体”検出が女性例でも診断の契機となる。 \nミトコンドリア病：ミトコンドリアDNAの遺伝子変異に起因する特徴的な中枢神経症状を伴ったミトコンドリア脳筋症が代表的であるが、中枢神経症状が目立たないミトコンドリア心筋症が注目されている。
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SUMMARY:第240回東海地方会
DESCRIPTION:第240回東海地方会 プログラム\n託児室を設置いたします\n無料でご利用いただける託児室をご用意いたします。ぜひご利用ください　icon-arrow-circle-right託児室のご案内ページへ \n\n\n\n開催日\n2020年2月16日(日) 9時10分～16時16分\n\n\n主催会長\n名古屋市立大学大学院医学研究科循環器内科学　大手　信之\n\n\n会場\n名古屋国際会議場\n名古屋市熱田区熱田西町1-1\n\n\n演題登録期間\n10月15日(火)～11月5日(火)23時59分 \n演題登録受付は締め切りました\n\n\n\n主催事務局\n名古屋市立大学大学院医学研究科循環器内科学　杉浦　知範\n名古屋市瑞穂区瑞穂町字川澄１\n\n\n参加費\n参加費：1\,000円 / 参加受付時間：8時40分～16時\n◆医学生・初期研修医(1\,2年目)は医学生・初期研修医証明書[PDF:120KB]のご提出により参加費を免除いたします\n◆参加申込みは不要です。お住まいの地域に関係なくご参加いただけます。\n\n\n認定更新単位設定\n参加：5単位 / 演者：筆頭者のみプラス2単位(後日自動加算)\n単位登録時間：9時40分～16時\n\n\nその他\n◆参加・単位登録とも必ず上記受付時間内に済ませください\n◆代理出席・登録は認めません\n\n\n\n東海地方会　優秀演題賞について\n東海地方会開催日の時点で初期研修開始後5年目までの筆頭演者を対象に、領域ごとに優秀演題賞を授与致します。発表者が対象となります場合は、演題登録の際に \n『初期研修開始後5年目までの方(優秀演題賞にエントリーする)』 \nを選択してください。詳しくは東海地方会　優秀演題賞についてをご参照ください \n演題登録・発表について\n\n■一般カテゴリでの登録について\n2014年5月よりこれまでの内科9分野に加え、「一般」のカテゴリを新設しております。腫瘍、プライマリ・ケア、地域医療、在宅など横断的な内容の演題は「一般」としてご登録くださいますようお願いいたします。 \nなお、「腫瘍」の対象領域は複数領域に関係するがん(原発不明がん、重複がん、稀ながんなど)、薬物療法による副作用とその対応、内科併存症を有す る症例の治療をはじめ、外来化学療法の体制、チーム医療、さらに緩和医療などが含まれますが、一般内科医が多数参加する地方会にふさわしい症例報告もしく は臨床研究とします。また、単に臓器別「がん」の発表を組み換えたものではないことも申し添えておきます。 \n\n■演題登録\nご登録の前に 演題募集要項 | 演題登録方法 をご確認ください。\n■当日の発表\n全てパソコンを用いた発表となります。 詳しくはPC発表方法をご参照ください。\n\n総合内科専門医・認定内科医の認定更新単位登録方法\n従来からの『単位登録票』による登録と『ICカード(内科学会会員証)』による単位登録を実施しております。 \n\n■取得単位数の確認\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。
URL:https://www.naika.or.jp/events/tokai_chk/event-43547/
LOCATION:名古屋国際会議場\, 名古屋市熱田区熱田西町１－１
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SUMMARY:第76回東海支部生涯教育講演会
DESCRIPTION:託児室を設置いたします無料でご利用いただける託児室をご用意いたします。ぜひご利用ください　icon-arrow-circle-right託児室のご案内ページへ 開催日時2020年2月16日(日) 10時～14時45分主催会長名古屋市立大学大学院医学研究科循環器内科学　大手　信之会場名古屋国際会議場 2号館2階 会議室224名古屋市熱田区熱田西町1-1参加について参加費：1\,000円 / 受付時間：9時30分～14時10分◆医学生・初期研修医(1\,2年目)は医学生・初期研修医証明書[PDF:120KB]のご提出により参加費を免除いたします◆参加申込みは不要です。お住まいの地域に関係なくご参加いただけます。認定更新単位設定参加：5単位 / 単位登録時間：10時30分～14時45分参加について◆参加・単位登録とも必ず上記受付時間内に済ませください◆代理出席・登録は認めませんプログラム座長：会長　大手　信之 10時～10時45分麻疹・風疹、コモンな皮疹ウイルス感染症の内科外来での診かた考え方大阪急性期・総合医療センター総合内科/感染制御室　大場雄一郎10時45分～11時30分大型血管炎の診断と治療の進歩国立循環器病研究センター研究所血管生理学部　中岡　良和休憩 60分 12時30分～13時15分慢性便秘症の病態と治療 Up To Date川崎医科大学検査診断学(内視鏡・超音波)　眞部　紀明13時15分～14時慢性腎臓病（CKD)の合併症－貧血と骨－名古屋市立大学大学院医学研究科腎臓内科学　濱野　高行14時～14時45分心不全パンデミックと呼ばれる時代を迎えて名古屋市立大学大学院医学研究科循環器内科学　瀬尾　由広演者の先生方へ生涯教育講演会でご講演いただく演者の先生方におかれましては、講演時のスライドタイトルページ前後で利益相反(COI)状態の開示をお願いいたします。詳細は下記のページをご参照ください。 COIについて→[利益相反(COI)] / スライド作成→[開示スライド例]総合内科専門医・認定内科医の認定更新単位について■取得できる単位数参加：5単位■登録方法ICカード(内科学会会員証)による単位登録と従来どおりの単位登録票による登録を実施しております。■単位確認方法ご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。
URL:https://www.naika.or.jp/events/tokai_sgk/event-43550/
LOCATION:名古屋国際会議場\, 名古屋市熱田区熱田西町１－１
CATEGORIES:東海支部主催生涯教育講演会
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SUMMARY:第74回東北支部生涯教育講演会
DESCRIPTION:託児室を設置いたします\n無料でご利用いただける託児室をご用意いたします。ぜひご利用ください　icon-arrow-circle-right託児室のご案内ページへ \n\n\n開催日\n2020年2月22日(土) 14時～17時\n\n\n主催会長\n東北大学大学院医学系研究科糖尿病代謝内科学分野　片桐　秀樹\n\n\n会場\n仙台国際センター会議棟 2階 橘　会場案内図・交通案内\n仙台市青葉区青葉山　TEL：022-265-2211　\n\n\n参加について\n参加費：1\,000円 / 参加受付時間：13時30分～16時50分　\n◆医学生・初期研修医(1\,2年目)は医学生・初期研修医証明書[PDF:127KB]のご提出により参加費を免除いたします\n◆参加申込みは不要です。お住まいの地域に関係なくご参加いただけます。\n\n\n認定更新単位設定\n参加：5単位 / 演者：筆頭者のみプラス2単位(後日自動加算)\n単位登録時間：15時45分～17時10分\n\n\nその他\n◆参加・単位登録とも必ず上記受付時間内に済ませください\n◆代理出席・登録は認めません\n\n\n\nプログラム\n座長：会長　片桐　秀樹 \n\n14時～14時35分\n心不全薬物治療の最前線 \n北海道大学大学院医学研究院循環病態内科学教室　安斉　俊久\n\n14時35分～15時10分\n劇症１型糖尿病の臨床 \n大阪医科大学内科学Ⅰ　今川　彰久\n\n15時10分～15時45分\n慢性閉塞性肺疾患（COPD)の最新情報～海外の潮流と日本との差違～ \n奈良県立医科大学呼吸器内科学講座　室　繁郎\n\n\n\n休憩5分 \n\n15時50分～16時25分\nかかりつけ医も知っておきたいパーキンソン病診療のポイント \n東北大学大学院医学系研究科神経内科学分野　長谷川隆文\n\n16時25分～17時\n炎症性腸疾患の治療とNUDT15遺伝子検査 \n東北大学大学院医学系研究科消化器病態学分野　角田　洋一\n\n\n演者の先生方へ\n生涯教育講演会でご講演いただく演者の先生方におかれましては、講演時のスライドタイトルページ前後で利益相反(COI)状態の開示をお願いいたします。詳細は下記のページをご参照ください。 \nCOIについて→[利益相反(COI)] スライド作成→[開示スライド例]\n総合内科専門医・認定内科医の認定更新単位について\n\n\n■取得できる単位数\n参加：5単位\n■登録方法\nICカード(内科学会会員証)による単位登録と従来どおりの単位登録票による登録を実施しております。\n■単位確認方法\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。
URL:https://www.naika.or.jp/events/tohoku_sgk/event-44108/
LOCATION:仙台国際センター(ハイブリッド開催)\, 仙台市青葉区青葉山\, 宮城県\, 980-0856\, 日本
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SUMMARY:第219回東北地方会
DESCRIPTION:託児室を設置いたします\n無料でご利用いただける託児室をご用意いたします。ぜひご利用ください　icon-arrow-circle-right託児室のご案内ページへ \n\n 第219回東北地方会 プログラム\n\n\n\n開催日\n2020年2月22日(土) 8時30分～11時46分 [奨励賞受賞式 12時～12時30分]\n\n\n主催会長\n東北大学大学院医学系研究科糖尿病代謝内科学分野　片桐　秀樹\n\n\n会場\n仙台国際センター会議棟\n仙台市青葉区青葉山無番地　TEL：022-265-2211\n\n\n演題登録受付期間\n10月31日(木)～11月21日(木) 23時59分まで \n演題登録受付は締め切りました\n\n\n\n主催事務局\n東北大学大学院医学系研究科糖尿病代謝内科学分野　今井　淳太\n仙台市青葉区星陵町1-1　TEL：022-717-7611\n\n\n参加について\n\n参加費：1\,000円 / 参加受付時間：8時～11時30分　\n◆医学生・初期研修医(1\,2年目)は医学生・初期研修医証明書[PDF:127KB]のご提出により参加費を免除いたします\n◆参加申込みは不要です。お住まいの地域に関係なくご参加いただけます。 \n\n\n\n認定更新単位設定\n参加：5単位 / 演者：筆頭者のみプラス2単位(後日自動加算)\n単位登録時間：9時～12時\n\n\nその他\n◆参加・単位登録とも必ず上記受付時間内に済ませください\n◆代理出席・登録は認めません\n\n\n\n地方会演題登録\n\n■演題登録\n演題募集要項 / 演題登録\n■当日の発表\n発表は全てPC発表となります。詳しくはPC発表方法をご参照ください。\n\n総合内科専門医・認定内科医の認定更新単位について\n\n■取得できる単位数\n参加：5単位 / 演者：筆頭者のみプラス2単位(後日自動加算)\n単位登録方法\n【ICカード(内科学会会員証)による単位登録について】と、従来どおりの単位登録票による登録を実施しております\n■単位確認方法\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。
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SUMMARY:教育セミナー(東北)
DESCRIPTION:託児室を設置いたします\n無料でご利用いただける託児室をご用意いたします。ぜひご利用ください　icon-arrow-circle-right託児室のご案内ページへ \n令和2年度第1回 教育セミナー\n\n\n\n開催日\n2020年2月22日(土) 10時～11時\n\n\n会場\n仙台国際センター会議棟　2階　橘仙台市青葉区青葉山　TEL：022-265-2450　会場案内図・交通案内\n\n\n企画\n専門医部会東北支部\n\n\n世話人代表\n山形大学　今田　恒夫\n\n\n参加方法\n参加費：無料 / 参加受付：9時30分～10時50分\n事前申し込みは不要です。初期研修医や医学生などどなたでもご参加いただけます\n\n\n認定更新単位設定\n参加：2単位 / 単位登録時間：11時～11時10分\n\n\n\nテーマ『内科医の筋骨格診療 primer』\n\n司会\n太田西ノ内病院リウマチ科　鈴木　英二\n講師\n帝京大学ちば総合医療センター　萩野　昇\n内容\n\n近年、関節リウマチ・脊椎関節炎などに対する新規治療が（過度に）注目されているが、リウマチ学は「筋骨格の疼痛・炎症の評価と免疫学的解釈・加療」を専門とする科であり、その真価は総合内科外来診療においてこそ発揮されると演者は信じている。 \n筋骨格の疼痛へのアプローチは、他臓器が原因の痛みに対するアプローチと同様である。まずは痛みの OPQRST を聴取する。次いでどのような解剖学的構造が障害されているのかを診察所見で推測する。皮膚、筋、関節およびその周囲かどうか。皮膚であれば、炎症の有無、神経分布との関連を考え、筋であれば近位か遠位、神経分布との関連を萎縮や把握痛、筋力低下の有無を見る。 \n関節包の内部に起因する痛みであれば自動運動でも他動運動でも疼痛は増強し、関節周囲の構造（例：腱・腱鞘）に起因する痛みであれば特定の方向での運動で最も疼痛が誘発されることが多い。関節包内圧が高まっていればどの方向に動かしても（安静にしていても）痛く、関節周囲の構造であれば、その構造が「引っ張られる」向きに動かすと痛い、という「常識」が鑑別の助けとなる。 \n今回のセミナーでは、「腰痛・関節痛・全身痛」の患者の診療にあたって、どのような鑑別診断が考えられるか・病歴・身体診察で何を確認すべきかを示しつつ、「筋骨格診療への苦手意識」を克服する端緒をつくることを目標とする。
URL:https://www.naika.or.jp/events/tohoku_sem/event-45425/
LOCATION:仙台国際センター\, 宮城県仙台市 青葉区青葉山無番地\, 980-0856
CATEGORIES:教育セミナー(東北)
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