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SUMMARY:第675回関東地方会[web開催]
DESCRIPTION:第675回関東地方会は終了いたしました。多数のご参加ありがとうございました。\n※地方会は開催日当日しか視聴できません。 \n\n 第675回関東地方会 プログラム　\n\n\n\n視聴履歴について \n地方会の場合は、視聴開始時間のみ記録され、視聴終了時間は記録されない仕様となっております。そのため、一定の時間ご視聴いただいても視聴時間は「0秒」の表示となりますが、 視聴開始時間が記録されておりましたら、ご視聴いただいたものとして認定更新単位は付与させていただきますので、ご安心ください。 \n\n\n\n\n第675回関東地方会 / 領収書・参加証の発行\n(事前参加登録済みの本会会員)\n『視聴参加登録 配信サイト』にログインしてご取得ください。\n※メールでの配布は行いません。\n※認定更新単位付与までには1か月程度かかります \n\n\n第675回関東地方会 / 参加証明書\n(事前参加登録済みの医学生・初期研修医)\n参加証明書は終了後1～2週間以内にメールでお送りいたします。 \n\n\n当第675回地方会より参加費や事前参加登録方法等が変更になります\n詳しくはicon-arrow-circle-right「地方会・支部主催生涯教育講演会 開催要項変更のお知らせ」をご参照ください \n\n\n\n\n\n開催日\n2022年2月12日(土) 9時～16時54分\n\n\n主催会長\n日本大学消化器・肝臓内科学　神田　達郎\n\n\n会場\n完全web開催に変更いたしました (会場設定はありません)\n\n\n演題登録受付期間\n\n11月16日(火)～11月30日(火)23時59分まで \n演題登録受付は締め切りました\n\n\n\n発表形式\nZOOMを使用したオンライン発表（ライブ配信）です\n◆演者・座長も事前参加登録が必要です。\n\n\n参加費\n地方会：1\,000円→2\,000円に変更いたします\n※登録完了後は返金できません。参加登録する企画名を十分にご確認ください。\n※支払い方法：クレジットカード払い・コンビニ払い\n\n\n参加費の免除について\n医学生・初期研修医(1\,2年目)は参加費を免除いたします\n初期研修医・医学生証明書[PDF:120KB]に必要事項をご記入の上、PDFまたは画像にて内科学会事務局までお送りください。\n◆参加費は免除ですが事前参加登録は必須です。(専用フォームからのご登録)\n\n\n認定更新単位設定\n【認定内科医・総合内科専門医】5単位\n任意の1セッション以上にご参加ください\n※1セッション＝プログラム中の「消化器1」「循環器1」などのこと\nicon-arrow-circle-right 入退場時間記録について\n\n\n【内科専門医】[出席単位]：1単位　[視聴単位]：なし\n「内科専門医」資格の認定と更新についてのご案内\n\n\n認定更新単位設定\n(地方会演者)\n【認定内科医・総合内科専門医】参加：5単位 + 演者：2単位＝7単位\n\n\n【内科専門医】出席：1単位 + 演者：1単位＝2単位\n\n\nその他\n単位がパーソナルウェブに反映まで1か月程度かかります\n参加状況確認後、事務局にて自動付与いたします。別途申請等を行う必要はありません\n\n\n\nweb参加について\n\n	所定の受付期間内に事前参加登録を行っていただきます。\n	ご参加いただけるのは、本会会員、初期研修医、医学生のみです。これ以外の方はご参加いただけません。\n	受付期日を過ぎた場合はご参加いただけません。別の企画にご参加ください。\n	開催当日は『視聴参加登録 配信サイト』にログインしてご視聴(参加)いただきます。\n	領収書・参加証明書の取得\n【本会会員】配信サイト内の「購入履歴/領収書・参加証の発行」から各自取得してください。\n※メール送付は行いません\n【初期研修医・医学生】開催終了後にメールでお送りいたします\n\n演題登録・発表について\n\n■応募カテゴリついて\n内科9分野に「一般」を加えた10のカテゴリがあります。「一般」はプライマリ・ケア，地域医療，在宅など横断的な内容の演題をご登録ください。\n■演題登録\nご登録の前に　演題募集要項 | 演題登録方法　をご確認ください。\n■当日の発表方法\n詳しくはPC発表方法をご参照ください。\n\n総合内科専門医・認定内科医の認定更新単位登録方法\n\n■取得単位数の確認\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。
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SUMMARY:第294回北海道地方会[web開催]
DESCRIPTION:第294回北海道地方会は終了いたしました。多数のご参加ありがとうございました。 \n※地方会は開催日当日しか視聴できません。 \n 第294回北海道地方会 プログラム(web版)\n\n\n視聴履歴について \n地方会・教育セミナーの場合は、視聴開始時間のみ記録され、視聴終了時間は記録されない仕様となっております。そのため、一定の時間ご視聴いただいても視聴時間は「0秒」の表示となりますが、 視聴開始時間が記録されておりましたら、ご視聴いただいたものとして認定更新単位は付与させていただきますので、ご安心ください。 \n\n\n第294回北海道地方会・教育セミナー / 領収書・参加証の発行\n(事前参加登録済みの本会会員)\n『視聴参加登録 配信サイト』にログインしてご取得ください。\n※メールでの配布は行いません。\n※認定更新単位付与までには1か月程度かかります \n\n\n第294回北海道地方会・教育セミナー / 参加証明書\n(事前参加登録済みの医学生・初期研修医)\n参加証明書は終了後1～2週間以内にメールでお送りいたします。 \n\n第294回地方会より参加費や事前参加登録方法等が変更になります\n詳しくはicon-arrow-circle-right「地方会・支部主催生涯教育講演会 開催要項変更のお知らせ」をご参照ください\n  \n 北海道医師会 単位申請について\n(日本内科学会北海道支部登録の会員限定)\n配布は終了しました\n  \n\n\n\n\n開催日\n2022年2月12日(土) 9時～12時26分\n\n\n主催会長\n北海道大学大学院医学研究院　消化器内科学教室　坂本　直哉\n\n\n開催形式\nweb開催 (会場設定はありません)\n\n\n主催事務局\n北海道大学大学院医学研究院　消化器内科学教室　森川　賢一\n\n\n演題登録受付期間\n10月21日(木)～11月11日(木)→11月18日(木)23時59分まで延長いたします\n演題登録受付は締め切りました\n\n\n\n発表形式\n事前に投稿された発表動画データを5分間配信し、その後2分間zoom上で質疑応答を行います。参加者も演者に質問をすることができます。\n◆演者・座長も事前参加登録が必要です。\n\n\n参加費\n地方会：1\,000円→2\,000円に変更いたします\n※登録完了後は返金できません。参加登録する企画名を十分にご確認ください。\n※支払い方法：クレジットカード払い・コンビニ払い\n\n\n参加費の免除\n医学生・初期研修医(1\,2年目)は参加費を免除いたします\n初期研修医・医学生証明書[PDF:120KB]に必要事項をご記入の上、PDFまたは画像にて内科学会事務局までお送りください。\n◆参加費は免除ですが事前参加登録は必須です。(専用フォームからのご登録)\n\n\nweb参加\n事前の参加登録が必要です。\n【登録受付期間：1月20日(木)～2月10日(木)17時まで】\n※お住いの地域(支部)に関係なくご参加いただけます\n参加費のお支払い方法\nクレジットカード払い・コンビニ払い\n参加証・領収書の発行\nマイページからのダウンロード方式です。(終了後のメール送付はありません)\n\n\n認定更新単位設定\n【認定内科医・総合内科専門医】5単位\n任意の1セッション以上にご参加ください\n※1セッション＝プログラム中の「消化器1」「循環器1」などのこと\nicon-arrow-circle-right 入退場時間記録について\n\n\n【内科専門医】[出席単位]：1単位　[視聴単位]：なし\n「内科専門医」資格の認定と更新についてのご案内\n\n\n認定更新単位設定\n(地方会演者)\n【認定内科医・総合内科専門医】参加：5単位 + 演者：2単位＝7単位\n\n\n【内科専門医】出席：1単位 + 演者：1単位＝2単位\n\n\nその他\n単位がパーソナルウェブに反映まで1か月程度かかります\n参加状況確認後、事務局にて自動付与いたします。別途申請等を行う必要はありません\n\n\n\nweb参加について\n\n	所定の受付期間内に事前参加登録を行っていただきます。\n	ご参加いただけるのは、本会会員、初期研修医、医学生のみです。これ以外の方はご参加いただけません。\n	受付期日を過ぎた場合はご参加いただけません。別の企画にご参加ください。\n	開催当日は『視聴参加登録 配信サイト』にログインしてご視聴(参加)いただきます。\n	領収書・参加証明書の取得\n【本会会員】配信サイト内の「購入履歴/領収書・参加証の発行」から各自取得してください。\n※メール送付は行いません\n【初期研修医・医学生】開催終了後にメールでお送りいたします\n\n演者・座長の先生へ\n\n	演者・座長とも事前参加登録をお願いいたします。\n【事前参加登録期間】1月20日(木)～2月10日(木)17時まで\n	2分間の質疑はzoom上で行います。\n	演者・座長の当日の進行等については、担当者より後日改めてメールにて詳細をご連絡いたします。\n\n\n発表方法\n発表データに音声を吹き込んで動画として書き出したデータをご投稿いただきます。\n動画投稿期間\n【1月12日(木)にメールで配信いたしました】\n\n\n	動作作成、投稿に関するお問い合わせは「web開催サポートデスク」内のフォームからお願いいたします\n	データの作成方法につきましては採用通知メールに記載してあります。届いていない、または確認が取れない場合は内科学会事務局地方会担当までメールでお名前・ご所属・演題番号をご連絡ください。\n\n\n\n発表に関するお問い合わせ\n\n発表方法(演者・座長)\n第294回北海道地方会・教育セミナー運営事務局\n株式会社コンベンションリンケージ\n〒060-0002　札幌市中央区北2条西4丁目1 北海道ビル\nTEL：011-272-2151 / メールアドレス：naika-local@c-linkage.co.jp \n事前参加登録・開催全般\n日本内科学会事務局支部・地方会担当\nTEL：03-3813-5991 / メールアドレス：shibu-support@naika.or.jp\n（受付時間：いずれも平日午前9時から午後5時まで）\n\n演題登録をご希望の方へ\n\n■演題登録\n\n\n	登録前に北海道地方会演題募集要項をご確認ください\n	演題登録の具体的な方法については演題登録のページでご確認ください。受付期間になると演題登録ページへのリンクが表示されます\n\n\n■優秀演題の表彰\n北海道地方会では、初期研修医と後期研修医を対象に若手奨励賞を授与しております。\nまた、当地方会より若手奨励賞を受賞した演題の指導医に対しても賞を授与し、表彰いたします。\n詳しくは北海道支部若手奨励賞をご参照ください\n\n認定更新単位(総合内科専門医・認定内科医)\n\n	ご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。
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SUMMARY:教育セミナー(北海道)[web開催]
DESCRIPTION:教育セミナーは終了しました。多数のご参加ありがとうございました。 \n※教育セミナーは開催日当日しか視聴できません。 \n 北海道医師会 単位申請について\n(日本内科学会北海道支部登録の会員限定→配布は終了しました)\n  \n内科臨床学習セミナー\nテーマ『全身病としての消化器疾患：最近の知見』\n\nこの10年，ゲノム解析技術やAIの進歩によって，医学を含めた生命科学のあらゆる分野でそれらの応用技術が活用され始め，その成果がいろいろな形で報告されてきている．病態の解明や診断技術の進歩もその一つであり，消化器診療もその恩恵を少なからず受けている．本セミナーでは，それらに関連した消化器疾患の各分野，肝臓，胆・膵，下部消化管，上部消化管における最近の知見を各分野のエキスパートから講演いただく． \n\n\n\n\n開催日\n2022年2月12日(土) 13時～14時20分\n\n\n開催形式\nweb開催 (会場設定はありません)\n\n\n企画\n専門医部会北海道支部\n\n\n企画\n北海道大学病院 消化器内科　桒谷　将城\n\n\n参加方法\nセミナーの参加費は無料ですが、教育セミナーだけの参加はできません。\n第294回北海道地方会のページへの事前参加登録が必要になります。\nお住まいの地域に関係なくご参加いただけます。\n\n\n認定更新単位設定\n【認定内科医・総合内科専門医】2単位\n※視聴時間は任意といたしますが、60分以上のご参加をお願いいたします。参加登録をしただけでは取得できませんのでご注意ください。\nicon-arrow-circle-right 入退場時間記録について\n\n\n【内科専門医】[出席単位]：なし　[視聴単位]：1単位/1時間\n※視聴時間が問われます\n「内科専門医」資格の認定と更新についてのご案内\n\n\nその他\n単位がパーソナルウェブに反映まで1か月程度かかります\n参加状況確認後、事務局にて自動付与いたします。別途申請等を行う必要はありません\n\n\n\nプログラム\nテーマ『全身病としての消化器疾患：最近の知見』\n\n企画担当者\n北海道大学病院 消化器内科　桒谷　将城\n司会\n旭川医科大学 内科学講座　田邊　裕貴\nプログラム\n\n\n	NAFLDと生活習慣病・発癌\n北海道大学 消化器内科　森川　賢一\n非アルコール性脂肪性肝疾患（NAFLD）は世界人口の20-30%が罹患しており、今後も肥満人口の増加を背景に有病率は上昇していくと考えられている。既に米国においては肝移植の原因疾患としてNAFLDが第一位であり、ウイルス性肝疾患に対する治療の進歩に伴い、今後肝硬変や肝がんの最大要因となることが危惧されている。NAFLDはメタボリック症候群の肝臓における表現形であり、肥満、脂質異常症、高血圧、2型糖尿病などの生活習慣病との関連や、動脈硬化性疾患に寄与する疾患を合併する症例が多く、大血管のみならず、微細な動脈における障害に関与し臓器障害を起こすことが危惧される。本セミナーでは、全身疾患としてNAFLDをとらえ、メタボリック症候群の他に、心・脳血管障害、慢性腎臓病、肝臓以外の悪性腫瘍といった重篤な健康被害になる疾患の合併や、睡眠障害や精神疾患など生活の質を低下させる疾患の合併についてもご紹介し、日常診療における注意点を考えてみたい。 \n\n	前がん病変としての嚢胞性膵疾患\n旭川厚生病院 消化器科　河本　徹\n膵臓がんは未だに予後不良な疾患の一つであり、早期診断が重要である。近年、本邦ではがん検診の普及とともに画像診断が発達し、膵嚢胞性病変の指摘される機会が増加している。膵嚢胞性病変は、非腫瘍性病変から将来的な悪性化（膵臓がんへの進展）リスクを有する病変まで多種多様な特徴を有しており、適切な鑑別診断が必要である。体外式超音波検査、CT、MRI、超音波内視鏡検査などの各種画像診断を行い、必要に応じてERCPでの病理学的検索の上で診断に結びつけていくが、確定診断が困難なため外科的切除が行われる病変が存在するのも事実である。また、前がん病変としての嚢胞性膵疾患の場合、経過観察可能な病変では、将来的な膵発がんリスクを考慮しながら適切なフォローアップ戦略を立てる必要がある。本セミナーでは、各種膵嚢胞性病変の画像的特徴を中心に、適切な検査間隔の設定や治療タイミングを含め、膵臓がんの早期診断に向けた最新の知見を紹介する。 \n\n	 腸内細菌と全身疾患\n旭川医科大学 内科学講座　藤谷　幹浩\nヒト腸管には2000種類以上の腸内細菌が共生しており、消化管および全身の恒常性維持に寄与している。最近、腸内細菌叢の異常が消化管疾患のみならず種々の全身疾患へも影響していることが基礎・臨床研究によって証明されるようになり、治療への応用が進められている。消化器疾患では、炎症性腸疾患や癌における腸内細菌叢の変化、便移植や菌由来分子を用いた治療開発が進んでいる。また、糖・脂質代謝異常における腸内細菌叢の変化や病態への関与について解明されつつある。さらには、脳・神経疾患や皮膚疾患など、消化器外臓器の疾患病態に対する腸内細菌の影響についても研究が進んでいる。本講演では、これら全身疾患における腸内細菌叢の変化、微生物と宿主との相互作用メカニズム、治療への応用を目指した基礎・臨床研究について解説する。 \n\n	 全身疾患と消化管病変の内視鏡像\n札幌医科大学 消化器内科　吉井　新二\n全身性疾患と消化管疾患の関連性については，1．全身性疾患の一部症状としての消化管病変をみる場合，2．消化管に主病変をみるが，他の臓器にも病変がみられる場合，3．消化管以外の消化器疾患による二次的な消化管の病変がみられる場合の3つに分けることができる. 全身性疾患の診断があらかじめついている場合，内視鏡診断はそれほど難しくないことが多いが，逆に消化管病変の発見が全身性疾患の診断契機になる場合もあることから，既往歴，投与されている薬剤など，詳細な問診のもと，内視鏡検査を実施することが望ましい． 特徴的な内視鏡像により診断可能な疾患もあるが限界はある．生検による病理診断が一助となるが，結核やアメーバ赤痢などのように特殊染色が診断に必要な場合は内視鏡医から病理医への情報提供がその判断に重要となる． 内視鏡自体の視野は全身から見ると極めて狭いと言わざるを得ないが，内視鏡医はより広い視野で患者の「全身を診る」ことが的確な診断につながる．そのため，常に，全身疾患の部分症状をみている可能性を念頭におく必要がある．
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SUMMARY:第225回東北地方会[web開催]
DESCRIPTION:第225回東北地方会は終了いたしました。多数のご参加ありがとうございました。\n※地方会は開催日当日しか視聴できません。 \n 第225回東北地方会 プログラム\n\n\n「地方会」と「教育セミナー」参加時の視聴履歴について \nシステムの仕様上【視聴時間】欄では「0秒」の表示になりますが、同じ行に「コンテンツ名」と「視聴開始時間」が表示されていれば履歴自体は取れております。認定更新単位付与にも影響はありませんのでご安心ください。 \n\n\n\n第225回東北地方会 / 領収書・参加証の発行\n(事前参加登録済みの本会会員)\n『視聴参加登録 配信サイト』にログインしてご取得ください。\n※メールでの通知は行っておりません。\n※認定更新単位付与までには1か月程度かかります \n\n\n第225回東北地方会 / 参加証明書\n(事前参加登録済みの医学生・初期研修医)\n参加証明書は終了後1～2週間以内にメールでお送りいたします。 \n\n\n\n当第225回地方会より参加費や事前参加登録方法等が変更になります\n詳しくはicon-arrow-circle-right「地方会・支部主催生涯教育講演会 開催要項変更のお知らせ」をご参照ください \n\n\n\n\n開催日\n2022年2月19日(土) 8時30分～11時53分\n\n\n主催会長\n東北大学大学院消化器病態学分野　正宗　淳\n\n\n開催形態\n完全web開催(会場設定はありません)\n\n\n演題登録受付期間\n10月28日(木)～11月18日(木)23時59分まで\n演題登録受付は締め切りました\n\n\n\n発表形式\nLive発表　※詳細は本ページ下参照\n\n\n主催事務局\n東北大学大学院消化器病態学分野　濱田　晋\n仙台市青葉区星陵町1-1　TEL：022-717-7171\n\n\n参加費\n1\,000円→2\,000円に変更いたします\n※登録完了後は返金できません。参加登録する企画名を十分にご確認ください。\n\n\nweb参加\n事前の参加登録が必要です。\n【登録受付期間：1月31日(月)～2月18日(金)17時まで】\n※お住いの地域(支部)に関係なくご参加いただけます\n参加費のお支払い方法\nクレジットカード払い・コンビニ払い\n参加証・領収書の発行\nマイページからのダウンロード方式です。(終了後のメール送付はありません)\n\n\n参加費の免除\n医学生・初期研修医(1\,2年目)は参加費を免除いたします。\n地方会演者は医学生・初期研修医証明書[PDF:120KB]に必要事項をご記入の上、PDFまたは画像にて内科学会事務局までお送りください。\n◆参加費は免除ですが事前参加登録は必須です。(専用フォームからのご登録)\n\n\n認定更新単位設定\n【認定内科医・総合内科専門医】5単位\n任意の1セッション以上にご参加ください\n※1セッション＝プログラム中の「消化器1」「循環器1」などのこと\nicon-arrow-circle-right 入退場時間記録について\n\n\n【内科専門医】[出席単位]：1単位　[視聴単位]：なし\n「内科専門医」資格の認定と更新についてのご案内\n\n\n認定更新単位設定\n(地方会演者)\n【認定内科医・総合内科専門医】参加：5単位 + 演者：2単位＝7単位\n\n\n【内科専門医】出席：1単位 + 演者：1単位＝2単位\n\n\nその他\n単位がパーソナルウェブに反映まで1か月程度かかります\n参加状況確認後、事務局にて自動付与いたします。別途申請等を行う必要はありません\n\n\n\nweb参加について\n\n	所定の受付期間内に事前参加登録を行っていただきます。\n	ご参加いただけるのは、本会会員、初期研修医、医学生のみです。これ以外の方はご参加いただけません。\n	受付期日を過ぎた場合はご参加いただけません。別の企画にご参加ください。\n	開催当日は『視聴参加登録 配信サイト』にログインしてご視聴(参加)いただきます。\n	領収書・参加証明書の取得\n【本会会員】配信サイト内の「購入履歴/領収書・参加証の発行」から各自取得してください。\n※メール送付は行いません\n【初期研修医・医学生】開催終了後にメールでお送りいたします\n\n発表者へのご案内\n\n◆発表について\n\n\n	発表は口演形式で、発表5分(厳守)・討論時間2分(プレナリーは3分)です。\n	当日はZOOMウェビナー上で画面共有しながらプレゼンテーションを行っていただきます。\n	ソフトウェアはPowerPointをお使いください。\n	スライド枚数発表時間(5分・時間厳守)を超えなければ何枚でも結構ですが、冒頭のタイトルを含めて10枚程度が適当です。\n	アニメーション、動画を使用される場合は、事前に必ず動作確認をお願いいたします。\n	画面共有の操作方法などを十分にご確認ください。\n	発表者ツールは使用できません。\n\n\n◆当日について\n\n\n	発表者へは会期の2日前までに、「事前スライドチェック用URL」「登壇用URL」の2つのURLを東北地方会運営事務局よりメールでお知らせいたします。(演題登録時の連絡先アドレス宛)\n	当日はセッション開始の30分前に「事前スライドチェック用URL」に入室してください。ビデオ（カメラ）、マイクとスライド共有の確認を行います。\n	「事前スライドチェック」後、「登壇用URL」から発表会場へ移動してください。\n	「登壇用URL」で入室すると表示名が「発表者」と表示されておりますので、>ご自身でZOOMの表示名は「演題番号＋氏名」（例：10 東北太郎）に修正し、セッション開始まで待機してください。\n	セッション開始しましたら、座長の進行に合わせて発表を行ってください。\n\n\n◆事前準備、注意事項\n\n\n	期日内に事前参加登録をお済ませください。\n	通信回線は「有線LAN」を利用したご発表を推奨いたします。\n	当日までに、発表に使用するPCに必ずZOOMアプリをインストールして、最新版にアップデートしてください。\n	音回り（ハウリング）防止のため、PC内蔵マイクスピーカーを利用しての発表はお控えください。\n	ヘッドセットマイクの利用を推奨いたします。ご用意が難しい場合は、ヘッドホンまたはイヤホンをご使用ください。\n	事前に必ず「ZOOMテストサイト」で使用できることを確認　し、スピーカー/マイクのチェックを行ってください。\n	当日の発表時に使用するインターネット環境およびパソコンを使用し、ZOOMにて画面共有をした上で正常に動作することをご確認ください。\n	正式なプログラム冊子は、東北地方会運営事務局より郵送いたします。\n\n\n\n座長へのご案内\n\n	座長へは会期の2日前までに、「登壇用URL」を東北地方会運営事務局よりメールでお知らせいたします。\n	セッション開始の20分前までに「登壇用URL」から会場へ入室してください。\n	「登壇用URL」で入室すると表示名が「座長」と表示されておりますので、ご自身でZOOMの表示名を「座長＋（ご自身のお名前）」（例：座長 東北太郎）に修正し、セッション開始まで待機してください。\n	セッション開始時間になりましたら、アナウンスが入りますので、セッションを進行してください。\n	時計、発表時間の計測表示はありません。適宜ご用意をお願いします。\n	視聴者からの質問は「Q＆A」に入りますので、座長判断で質問を選択してください。\n	通信回線は「有線LAN」を利用してのご参加を推奨いたします。\n	当日までに、発表に使用するPCに必ずZOOMアプリをインストールして、最新版にアップデートしてください。\n	音回り（ハウリング）防止のため、PC内臓マイクスピーカーを利用してのご発言はお控えください。\n	ヘッドセットマイクの利用を推奨いたします。ご用意が難しい場合は、ヘッドホンまたはイヤホンをご使用ください。\n	事前に必ず「ZOOMテストサイト」で使用できることを確認し、スピーカー/マイクのチェックを行ってください。\n	正式なプログラム冊子は、東北地方会運営事務局より郵送いたします。\n\n審査員へのご案内\n\n	審査員へは会期の2日前までに、「登壇用URL」と「審査表（googleフォーム）」を東北地方会運営事務局よりメールでお知らせいたします。\n	セッション開始の20分前までに「登壇用URL」から会場へ入室してください。\n	「登壇用URL」で入室すると表示名が「審査員」と表示されておりますので、ご自身でZOOMの表示名を「審査員＋ご自身のお名前」（例：審査員 東北太郎）に修正し、セッション開始まで待機してください。\n	採点後の「審査表」につきましては、セッション終了後に審査表フォーム入力後、送信してください。\n	通信回線は「有線LAN」を利用してのご参加を推奨いたします。\n	当日までに、発表に使用するPCに必ずZOOMアプリをインストールして、最新版にアップデートしてください。\n	正式なプログラム冊子は、東北地方会運営事務局より郵送いたします。\n\n演題登録をご希望の方へ\n\n■演題登録\n\n\n	登録前に東北地方会演題募集要項をご確認ください\n	演題登録の具体的な方法については演題登録のページでご確認ください。受付期間になると演題登録ページへ のリンクが表示されます
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SUMMARY:第78回東北支部生涯教育講演会[アーカイブ配信]
DESCRIPTION:配信は終了しました\n参加証明書・領収書は『視聴参加登録 配信サイト』からご自身でご取得ください。 \n\n\n\n\n\n開催日\n2022年2月19日(土)\n\n\nアーカイブ配信(視聴)期間\n2022年2月19日(土) 14時35分以降～2月26日(土)23時59分\n\n\n主催会長\n東北大学大学院消化器病態学分野　正宗　淳\n\n\n参加費\n参加費：1\,000円\n◆お住いの地域(支部)に関係なくご参加いただけます\n\n\n参加方法(アーカイブ配信視聴)\n事前の参加登録が必要です。\n【1月31日(月)～2月18日(金)17時まで】\n※お住いの地域(支部)に関係なくご参加いただけます\n参加費のお支払い方法\nクレジットカード払い・コンビニ払い\n参加証・領収書の発行\nマイページからのダウンロード方式です。(終了後のメール送付はありません)\n\n\n参加費の免除について\n◆医学生・初期研修医(1\,2年目)は参加費を免除いたします。\n医学生・初期研修医証明書[PDF:120KB]に必要事項をご記入の上、PDFまたは画像にて内科学会事務局までお送りください。\n送付先E-mail：shibu-support@naika.or.jp\n\n\n認定更新単位設定\n【認定内科医・総合内科専門医】5単位 \n※視聴時間は任意としておりますが、60分以上のご視聴をお願いいたします。\nicon-arrow-circle-right 入退場時間記録について\n\n\n【内科専門医】[出席単位]1単位　[視聴単位]1時間1単位(最大3単位)\n※視聴時間が問われます\n「内科専門医」資格の認定と更新についてのご案内\n\n\nその他\n単位がパーソナルウェブに反映まで1か月程度かかります\n参加状況確認後、事務局にて自動付与いたします。別途申請等を行う必要はありません\n\n\n\nプログラム\n座長：会長　正宗　淳 \n\n	13時～13時35分(アーカイブ配信開始：14時35分頃)\n不整脈薬物治療ガイドライン2020　～心房細動を中心に～\n日本医科大学 循環器内科学分野　清水　渉\n\n	13時35分～14時10分(アーカイブ配信開始：15時10分頃)\n内科医が知っておくべき脳血管障害診療のエビデンス\n岩手医科大学 脳神経内科・老年科分野　板橋　亮\n\n	14時10分～14時45分(アーカイブ配信開始：15時45分頃)\n糖尿病性腎臓病（DKD)－診断と治療の問題点ー\n岡山大学 腎・免疫・内分泌代謝内科学　和田　淳\n\n\n休憩 5分 \n\n	14時50分～15時25分(アーカイブ配信開始：16時25分頃)\n多発性骨髄腫の診断と治療\n岩手医科大学 内科学講座 血液腫瘍内科分野　伊藤　薫樹\n\n	15時25分～16時(アーカイブ配信開始：17時頃)\n肝炎診療　最近の知見\n東北大学 消化器病態学分野　井上　淳\n\n\nweb参加(アーカイブ視聴)について\n\n	受付期間内に事前参加登録を行っていただく必要がございます。\n	ご参加いただけるのは本会会員、初期研修医、医学生に限ります。これ以外の方はご参加いただけません。\n	受付期間終了後は、理由を問わず追加登録の対応はできません。\n	開催当日はご自身の「マイページ」からご視聴いただきます。\n	各講演は開催当日から1週間、いつでも何回でもご視聴いただけます。\n	領収書・参加証明書は「マイページ」から各自取得してください。\n※初期研修医・医学生には、開催終了後参加証明書のみをメールでお送りいたします\n\n講師の先生方へ\n生涯教育講演会時のスライドタイトルページ前後で利益相反(COI)状態の開示をお願いいたします。詳細は下記のページをご参照ください。 \nCOIについて→[利益相反(COI)] スライド作成→[開示スライド例]\n総合内科専門医・認定内科医の認定更新単位について\n\n■単位確認方法\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。
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SUMMARY:教育セミナー(東北)[web開催]
DESCRIPTION:開催日\n2022年2月19日(土) 10時～11時\n\n\n開催形態\nweb開催(会場設定はありません)\n\n\n企画\n専門医部会東北支部\n\n\n世話人\n大崎市民病院　薄井　正寛\n\n\n参加方法\nセミナーの参加費は無料ですが、教育セミナーだけの参加はできません。\n第225回東北地方会への事前参加登録が必要になります。\n※お住まいの地域に関係なくご参加いただけます。\n\n\n認定更新単位設定\n【認定内科医・総合内科専門医】2単位\n※視聴時間は任意といたしますが、60分以上のご参加をお願いいたします。参加登録をしただけでは取得できませんのでご注意ください。\nicon-arrow-circle-right 入退場時間記録について\n\n\n【内科専門医】[出席単位]：なし　[視聴単位]：1時間1単位\n※視聴時間が問われます\n「内科専門医」資格の認定と更新についてのご案内\n\n\nその他\n単位がパーソナルウェブに反映まで1か月程度かかります\n参加状況確認後、事務局にて自動付与いたします。別途申請等を行う必要はありません\n\n\n\n令和4年度　第1回 教育セミナー\nテーマ：『irAE』\nプログラム\n司会：大崎市民病院　糖尿病・代謝内科　薄井　正寛\n\nはじめに\n大崎市民病院　糖尿病・代謝内科　薄井　正寛\n講演\n\n免疫チェックポイント阻害薬による内分泌有害事象のバイオマーカーと発症機序 \n名古屋大学医学部附属病院 糖尿病・内分泌内科　岩間信太郎\n\n内容\n免疫チェックポイント阻害薬（ICI）は種々の進行悪性腫瘍において使用されているが、自己免疫機序の関与が示唆される特有の有害事象(irAE)が発生する。irAEは全身で認められ、間質性肺炎、大腸炎、心筋炎、神経・筋障害、内分泌障害などが報告されており、それぞれ臓器特異的自己免疫疾患に類似した臨床像を呈する。内分泌irAEは頻度が高く、特に甲状腺障害と下垂体障害が高率に認められるが、発症リスクを事前に判別する指標や発症機序は不明であった。そこで我々は、2015年11月より当院でICIを使用した全例を対象に内分泌irAEに関する前向きコホート研究を開始した。これまでの検討から、甲状腺障害の臨床像は破壊性甲状腺炎または甲状腺機能低下症であること（J Endocr Soc 2018）、下垂体障害にはACTH単独欠損症と下垂体炎の2つの病型があること、そしてirAE発症者は非発症者と比し生存期間が延長することを報告した（J Immunother Cancer 2020）。すなわち、irAEを適切に診断して治療することは副作用対策のみでなく患者の生命予後改善において極めて重要であるといえる。そこで次にバイオマーカーの検討を行い、薬剤開始前の甲状腺自己抗体および甲状腺内部エコー不均一が甲状腺障害の高リスク因子となること（Br J Cancer 2020）、血中抗下垂体抗体が下垂体障害の高リスク因子となることを明らかにした（J Immunother Cancer 2021）。発症機序の検討では、下垂体における補体活性化が下垂体障害の発症に関与すること（Sci Transl Med 2014）、CD4陽性細胞傷害性T細胞が甲状腺障害の発症に関与することを示した（Sci Transl Med 2021）。irAEの研究はICI療法の副作用マネジメントに寄与することに加え、臓器特異的自己免疫疾患の発症機序の解明に繋がることが期待される。
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SUMMARY:第82回東海支部生涯教育講演会[アーカイブ配信]
DESCRIPTION:配信は終了しました\n参加証明書・領収書は『視聴参加登録 配信サイト』からご自身でご取得ください。 \n\n\n\n\n\n開催日\n2022年2月20日(日)\n\n\nアーカイブ配信(視聴)期間\n2022年2月20日(日) 11時45分以降～2月27日(日)23時59分まで\n\n\n主催会長\n浜松医科大学内科学第三講座　前川裕一郎\n\n\n参加費\n参加費：1\,000円\n◆お住まいの地域に関係なくご参加いただけます。\n\n\n参加方法(アーカイブ配信視聴)\n事前の参加登録が必要です。\n【1月31日(月)～2月18日(金)17時まで】\n※お住いの地域(支部)に関係なくご参加いただけます\n参加費のお支払い方法\nクレジットカード払い・コンビニ払い\n参加証・領収書の発行\nマイページからのダウンロード方式です。(終了後のメール送付はありません)\n\n\n参加費の免除について\n医学生・初期研修医(1\,2年目)は参加費を免除いたします。\n医学生・初期研修医証明書[PDF:120KB]に必要事項をご記入の上、PDFまたは画像にて内科学会事務局までお送りください。\n送付先E-mail：shibu-support@naika.or.jp\n\n\n認定更新単位設定\n【認定内科医・総合内科専門医】5単位 \n※視聴時間は任意としておりますが、60分以上のご視聴をお願いいたします。\nicon-arrow-circle-right 入退場時間記録について\n\n\n【内科専門医】[出席単位]1単位　[視聴単位]1時間1単位(最大3単位)\n※視聴時間が問われます\n「内科専門医」資格の認定と更新についてのご案内\n\n\nその他\n単位がパーソナルウェブに反映まで1か月程度かかります\n参加状況確認後、事務局にて自動付与いたします。別途申請等を行う必要はありません\n\n\n\nプログラム\n座長：会長　前川裕一郎 \n\n	10時～10時45分 (アーカイブ配信開始：11時45分頃)\n日常診療で見逃してはいけない血液疾患\n浜松医科大学 内科学第三講座　小野　孝明\n\n	10時45分～11時30分 (アーカイブ配信開始：12時30分頃)\n食事療法学の逆転～First\, do no harm～\n北里大学 北里研究所病院 糖尿病センター　山田　悟\n\n\n休憩 60分 \n\n	12時30分～13時15分 (アーカイブ配信開始：14時15分頃)\n抗血栓薬に関連した上部消化管粘膜傷害とその予防\n順天堂大学医学部附属静岡病院 消化器内科　嶋田　裕慈\n\n	13時15分～14時 (アーカイブ配信開始：15時頃)\n循環器疾患の病態解明と治療方法の開発\n慶應義塾大学医学部 循環器内科　湯浅　慎介\n\n	14時～14時45分 (アーカイブ配信開始：15時45分頃)\n循環器病としての脳卒中に対するカテーテル治療を含めた急性期治療\n浜松医科大学 脳神経外科　根木　宏明\n\n\nweb参加(アーカイブ視聴)について\n\n	受付期間内に事前参加登録を行っていただく必要がございます。\n	ご参加いただけるのは本会会員、初期研修医、医学生に限ります。これ以外の方はご参加いただけません。\n	受付期間終了後は、理由を問わず追加登録の対応はできません。\n	開催当日はご自身の「マイページ」からご視聴いただきます。\n	各講演は開催当日から1週間、いつでも何回でもご視聴いただけます。\n	領収書・参加証明書は「マイページ」から各自取得してください。\n※初期研修医・医学生には、開催終了後参加証明書のみをメールでお送りいたします\n\n講師の先生方へ\n生涯教育講演会時のスライドタイトルページ前後で利益相反(COI)状態の開示をお願いいたします。詳細は下記のページをご参照ください。 \nCOIについて→[利益相反(COI)] スライド作成→[開示スライド例]\n総合内科専門医・認定内科医の認定更新単位について\n\n■単位確認方法\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。
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SUMMARY:第246回東海地方会[web開催]
DESCRIPTION:第246回東海地方会は終了いたしました。多数のご参加ありがとうございました。\n※地方会は開催日当日しか視聴できません。 \n\n「地方会」と「教育セミナー」参加時の視聴履歴について \nシステムの仕様上【視聴時間】欄では「0秒」の表示になりますが、同じ行に「コンテンツ名」と「視聴開始時間」が表示されていれば履歴自体は取れております。認定更新単位付与にも影響はありませんのでご安心ください。 \n\n\n\n第246回東海地方会 / 領収書・参加証の発行\n(事前参加登録済みの本会会員)\n『視聴参加登録 配信サイト』にログインしてご取得ください。\n※メールでの通知は行っておりません。\n※認定更新単位付与までには1か月程度かかります \n\n\n第246回東海地方会 / 参加証明書\n(事前参加登録済みの医学生・初期研修医)\n参加証明書は終了後1～2週間以内にメールでお送りいたします。 \n\n\n 第246回東海地方会 プログラム\n\n当第246回地方会より参加費や事前参加登録方法等が変更になります\n詳しくはicon-arrow-circle-right「地方会・支部主催生涯教育講演会 開催要項変更のお知らせ」をご参照ください\n\n\n\n開催日\n2022年2月20日(日) 9時～16時47分\n\n\n主催会長\n浜松医科大学内科学第三講座　前川裕一郎\n\n\n開催形態\nweb開催(会場設定はありません)\n\n\n演題登録期間\n10月28日(木)～11月18日(木)23時59分まで\n演題登録受付は締め切りました\n\n\n\n主催事務局\n浜松医科大学内科学第三講座　早乙女雅夫\n\n\n発表形式\nLive発表形式(ご自身で画面共有しながらプレゼンテーションを行う)で行います。\n※事前のデータ投稿は不要です\n\n\n参加費\n地方会：1\,000円→2\,000円に変更いたします\n※登録完了後は返金できません。参加登録する企画名を十分にご確認ください。\n※支払い方法：クレジットカード払い・コンビニ払い\n\n\nweb参加（一般参加者）\n事前の参加登録が必要です。\n【登録受付期間：1月31日(月)～2月18日(金)17時まで】\n※お住いの地域(支部)に関係なくご参加いただけます\n参加費のお支払い方法\nクレジットカード払い・コンビニ払い\n参加証・領収書の発行\nマイページからのダウンロード方式です。(終了後のメール送付はありません)\n\n\n参加費の免除について\n医学生・初期研修医(1\,2年目)は参加費を免除いたします\n初期研修医・医学生証明書[PDF:120KB]に必要事項をご記入の上、PDFまたは画像にて内科学会事務局までお送りください。\n◆参加費は免除ですが事前参加登録は必須です。(専用フォームからのご登録)\n\n\n認定更新単位設定\n【認定内科医・総合内科専門医】5単位\n任意の1セッション以上にご参加ください\n※1セッション＝プログラム中の「消化器1」「循環器1」などのこと\nicon-arrow-circle-right 入退場時間記録について\n\n\n【内科専門医】[出席単位]：1単位　[視聴単位]：なし\n「内科専門医」資格の認定と更新についてのご案内\n\n\n認定更新単位設定\n(地方会演者)\n【認定内科医・総合内科専門医】参加：5単位 + 演者：2単位＝7単位\n\n\n【内科専門医】出席：1単位 + 演者：1単位＝2単位\n\n\nその他\n単位がパーソナルウェブに反映まで1か月程度かかります\n参加状況確認後、事務局にて自動付与いたします。別途申請等を行う必要はありません\n\n\n\nweb参加について\n\n	所定の受付期間内に事前参加登録を行っていただきます。\n	ご参加いただけるのは、本会会員、初期研修医、医学生のみです。これ以外の方はご参加いただけません。\n	受付期日を過ぎた場合はご参加いただけません。別の企画にご参加ください。\n	開催当日は『視聴参加登録 配信サイト』にログインしてご視聴(参加)いただきます。\n	領収書・参加証明書の取得\n【本会会員】配信サイト内の「購入履歴/領収書・参加証の発行」から各自取得してください。\n※メール送付は行いません\n【初期研修医・医学生】開催終了後にメールでお送りいたします\n\n東海地方会　優秀演題賞について\n東海地方会開催日の時点で初期研修開始後5年目までの筆頭演者を対象に、領域ごとに優秀演題賞を授与致します。発表者が対象となります場合は、演題登録の際に \n『初期研修開始後5年目までの方(優秀演題賞にエントリーする)』 \nを選択してください。詳しくは東海地方会　優秀演題賞についてをご参照ください \n演題登録・発表について\n\n■一般カテゴリでの登録について\n2014年5月よりこれまでの内科9分野に加え、「一般」のカテゴリを新設しております。腫瘍、プライマリ・ケア、地域医療、在宅など横断的な内容の演題は「一般」としてご登録くださいますようお願いいたします。\nなお、「腫瘍」の対象領域は複数領域に関係するがん(原発不明がん、重複がん、稀ながんなど)、薬物療法による副作用とその対応、内科併存症を有す る症例の治療をはじめ、外来化学療法の体制、チーム医療、さらに緩和医療などが含まれますが、一般内科医が多数参加する地方会にふさわしい症例報告もしくは臨床研究とします。また、単に臓器別「がん」の発表を組み換えたものではないことも申し添えておきます。 \n\n■演題登録\nご登録の前に 演題募集要項 | 演題登録方法 をご確認ください。\n■取得単位数の確認\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。
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