BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//日本内科学会 - ECPv6.15.17.1//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-ORIGINAL-URL:https://www.naika.or.jp
X-WR-CALDESC:日本内科学会 のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20210101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20221119
DTEND;VALUE=DATE:20221120
DTSTAMP:20260428T174908
CREATED:20211208T071922Z
LAST-MODIFIED:20221120T234340Z
UID:62392-1668816000-1668902399@www.naika.or.jp
SUMMARY:第296回北海道地方会[web開催]
DESCRIPTION:開催は終了いたしました。多数のご参加ありがとうございました。\n 第296回北海道地方会 プログラム\n\n\n第296回北海道地方会 / 領収書・参加証明書の発行\n(事前参加登録済みの本会会員)\n『視聴参加登録 配信サイト』にログインしてご取得ください\n※メールでの送付ではありません。\n※認定更新単位付与までには1か月程度かかります \n\n\n第296回北海道地方会 / 参加証明書\n(事前参加登録済みの医学生・初期研修医)\n参加証明書は終了後1～2週間以内にメールでお送りいたします。 \n\n\n\n\n\n開催日\n2022年11月19日(土) 9時～13時31分\n\n\n主催会長\n札幌医科大学循環器・腎臓・代謝内分泌内科学講座　古橋　眞人\n\n\n開催形式\nweb開催 (会場設定はありません)\n\n\n主催事務局\n札幌医科大学循環器・腎臓・代謝内分泌内科学講座　神津　英至\n\n\n演題登録受付期間\n8月4日(木)～8月25日(木)→9月1日(木)23時59分まで延長いたします\n演題登録受付は締め切りました\n\n\n\n発表形式\n事前に投稿された発表動画データを5分間配信し、その後2分間zoom上で質疑応答を行います。参加者も演者に質問をすることができます。\nweb発表方法\n\n\n参加費について\n2\,000円(税込)\n※登録完了後は返金できません。参加登録する企画名を十分にご確認ください。\n\n\nweb参加\n事前の参加登録が必要です。\n【登録受付期間：10月20日(木)～11月18日(金)17時まで】\n※お住いの地域(支部)に関係なくご参加いただけます\n参加費のお支払い方法\nクレジットカード払い・コンビニ払い\n参加証・領収書の発行\nマイページからのダウンロード方式です。(終了後のメール送付はありません)\n\n\n参加費の免除\n医学生・初期研修医(1\,2年目)は参加費を免除いたします\n初期研修医・医学生証明書[PDF:125KB]に必要事項をご記入の上、PDFまたは画像にて内科学会事務局までお送りください。\n◆参加費は免除ですが事前参加登録は必須です。(専用フォームからのご登録)\n\n\n認定更新単位設定\n【認定内科医・総合内科専門医】5単位\n任意の1セッション以上にご参加ください\n※1セッション＝プログラム中の「消化器1」「循環器1」などのこと\nicon-arrow-circle-right 入退場時間記録について\n\n\n【内科専門医】[出席単位]：1単位　[視聴単位]：なし\n「内科専門医」資格の認定と更新についてのご案内\n\n\n認定更新単位設定\n(地方会演者)\n【認定内科医・総合内科専門医】参加：5単位 + 演者：2単位＝7単位\n\n\n【内科専門医】出席：1単位 + 演者：1単位＝2単位\n\n\n注意事項\n単位がパーソナルウェブに反映まで1か月程度かかります\n参加状況確認後、事務局にて自動付与いたします。別途申請等を行う必要はありません。\n単位付与は当日の視聴記録(アクセスログ)に基づき行われます。\n視聴記録が確認できない場合は単位付与、参加費返金ともできませんのでご注意ください。\n◆日本医師会生涯教育講座の単位取得可能です。\n詳しくは icon-arrow-circle-right 日本医師会の単位申請についてをご参照ください。\n※申請用紙は開催日当日のみダウンロード可能となります。\n\n\n\n演題登録をご希望の方へ\n\n■演題登録\n\n\n	登録前に北海道地方会演題募集要項をご確認ください\n	演題登録の具体的な方法については演題登録のページでご確認ください。受付期間になると演題登録ページへのリンクが表示されます\n\n\n■優秀演題の表彰\n北海道地方会では、初期研修医と後期研修医を対象に若手奨励賞を授与しております。\nまた、当地方会より若手奨励賞を受賞した演題の指導医に対しても賞を授与し、表彰いたします。\n詳しくは北海道支部若手奨励賞をご参照ください\n\nweb参加について\n\n	本会会員、初期研修医、医学生のみ参加できます。これ以外の方はご参加いただけません。\n	本会会員\n事前参加登録、当日の視聴、領収書・参加証明書取得のすべてを「視聴参加登録配信サイト」で行います。\n※zoom URLのメール配信はありません。(初期研修医・医学生にはメールでURLをお知らせいたします)\n	初期研修医・医学生\n専用フォームから参加登録を行います。(受付期間中のみ使用できます)\n当日の視聴用zoom URLや参加証明書はメールでお送りいたします。\n	上記受付期間を過ぎた場合はご参加いただけません。次回改めてご参加ください。
URL:https://www.naika.or.jp/events/hokkaido_chk/event-62392/
LOCATION:web開催
CATEGORIES:北海道地方会
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20221119
DTEND;VALUE=DATE:20221120
DTSTAMP:20260428T174908
CREATED:20211208T072418Z
LAST-MODIFIED:20221007T043450Z
UID:62400-1668816000-1668902399@www.naika.or.jp
SUMMARY:教育セミナー(北海道)[web開催]
DESCRIPTION:教育セミナーは当日のみの開催で、アーカイブ配信はありません。\nweb参加で参加単位取得をご希望の先生方は、当日オンタイムでご視聴ください。 \n内科臨床学習セミナー\nテーマ 『Common diseaseとしての心不全』\n\n“心不全パンデミック”という言葉は，COVID-19流行以前から流行していた．実際，本邦の心不全患者数は約120万人に増加し，高齢化に伴いさらに増加することが予想されており，すべての内科医が心不全診療の一端を担うことを求められている．以上から，心不全診断技術の習得，適切な急性心不全への初期対応，そしてevidence-based medicineに根ざした慢性心不全薬物治療の知識習得が必要になる．さらに，健康寿命延伸という視点からは高齢心不全におけるサルコペニア・フレイル・低栄養対策が急務である．本セミナーでは各分野のエキスパートに“全ての内科医に役立つ心不全の診断・治療”について解説して頂く． \n\n\n\n\n開催日\n2022年11月19日(土) 14時～15時30分\n\n\n開催形式\nweb開催 (会場設定はありません)\n\n\n企画\n専門医部会北海道支部\n\n\n世話人\n札幌医科大学 循環器・腎臓・代謝内分泌内科学講座　矢野　俊之\n\n\n参加費\n無料。ただし教育セミナーだけの参加はできません。\n\n\n参加方法\n第296回北海道地方会への事前参加登録が必要になります。\n※お住まいの地域に関係なくご参加いただけます。\n\n\n認定更新単位設定\n【認定内科医・総合内科専門医】2単位\n※視聴時間は任意といたしますが、60分以上のご参加をお願いいたします。参加登録をしただけでは取得できませんのでご注意ください。\nicon-arrow-circle-right 入退場時間記録について\n\n\n【内科専門医】[出席単位]：なし　[視聴単位]：1単位/1時間\n※視聴時間が問われます\n「内科専門医」資格の認定と更新についてのご案内\n\n\nその他\n単位がパーソナルウェブに反映まで1か月程度かかります\n参加状況確認後、事務局にて自動付与いたします。別途申請等を行う必要はありません\n\n\n\nプログラム\nテーマ 『Common diseaseとしての心不全』\n\n企画担当者\n札幌医科大学医学部 循環器・腎臓・代謝内分泌内科学講座　矢野　俊之\n司会\n旭川医科大学 病態代謝・消化器・血液腫瘍制御内科学講座　田邊　裕貴\nプログラム\n\n\n	BNPだけじゃない：すべての内科医に必要な心不全診断の基礎知識\n札幌医科大学 循環器・腎臓・代謝内分泌内科学講座　永野　伸卓\n我が国における心不全患者数は現在約120万人と推計されているが、超高齢化の進行により2035年まではさらに増え続けると推定されており、「心不全パンデミック」と呼ばれている。 \nこれに対応すべく心不全治療も発展してきており、複数の新規薬物治療、弁膜症に対するカテーテル治療など心不全治療は目覚しい発展をとげている。また昨今では「がん治療関連心筋障害」も注目されており、がん専門医と循環器医の連携も重要になってきている。以上2つの観点からも、循環器専門医のみならずすべての内科医が心不全を正確に診断し、必要に応じて循環器専門医への紹介を行うことは患者の予後改善につながると考えられる。 \n心不全の診断ツールとしては、血液検査でのBNPまたはNT pro BNPの測定が簡便であり非常に有用ではあるが、腎機能障害\, 心房細動\, 肥満の有無など測定値に影響を与える因子も多く、結果の解釈には注意を要する場合もある。このため自覚症状\, 身体所見\, 胸部レントゲン写真などを総合して心不全を診断する必要がある。 \n本講演では心不全の病態から心不全の診断方法、BNPを用いる際の注意点などに関して概説する。 \n\n	急性心不全初期マネジメントのコツ　～最近のトレンド～\n北海道大学 循環病態内科学　永井　利幸\n急性非代償性心不全の臨床病態は①低心拍出状態、②肺うっ血、③体うっ血に特徴づけられる。従来、急性期は適切な呼吸管理を行いながら、心血管作動薬である利尿剤、血管拡張剤、強心剤、昇圧剤等を各病態に応じて適切に選択することが基本とされてきた。心血管作動薬の中でも、特に利尿剤、血管拡張剤を中心に、新薬による急性期および慢性期の予後改善効果が期待されたが、大規模臨床試験で明確に予後改善効果を示すことに成功した薬剤はほとんどない。さらに、近年においては、急性期におけるルーチンの血管拡張剤使用に警鐘を鳴らす報告も相次いで報告され、2021年に発表された最新の欧州心不全ガイドラインでは血管拡張剤使用の推奨クラスがダウングレードされた。一方で、発症からのタイムラインを意識した初期治療がクローズアップされるようになり、各臨床病態に応じて、どれくらいのタイムラインで何を考えて治療方針の選択を行い、どのように治療反応を評価し、治療方針を見直すのかに関するアルゴリズムが提唱されるようになった。また、急性期から慢性期予後を意識した初期治療のトレンドとして、新薬であるアンジオテンシン受容体ネプリライシン阻害薬やSGLT2阻害薬を、いつ、どのように組み込んでゆけば良いのかに関するエビデンスも蓄積されてきており、急性心不全の初期マネジメント戦略は大きな転換点を迎えている。本教育講演では、最新のエビデンスを紐解きながら、最も効果的な急性心不全初期マネジメント戦略について情報共有したい。 \n\n	群雄割拠の慢性心不全薬物治療　～いつ・だれに・何のために～\n王子総合病院 循環器内科　三木　隆幸\nわが国は高齢化に伴い心不全パンデミックを迎えており、心不全はもはやcommon diseaseとして一般内科医が治療を担当しなければならない時代となった。これまで心機能の低下した心不全(HFrEF)に対しては、ACE阻害薬/ARBとβ遮断薬、ミネラルコルチコイド受容体遮断薬を用いた治療が推奨されてきた。ここ数年、新しい機序の薬剤であるサクビトリルバルサルタン、SGLT2阻害薬、ベルイシグアト、イバブラジンが登場し、大規模臨床試験によってこれらの薬剤の治療効果が明らかとなった。したがって、既存の心不全治療薬に加えてこれらの新規治療薬を適切に使用することが、心不全患者の予後改善に重要と考えられるが、使用する順番や優先順位などについては議論がある。また、これまで有効な治療薬がなかった心機能の保たれた心不全(HFpEF)に対して、大規模臨床試験によってSGLT2阻害薬の有用性が示された。 \n本セミナーでは、これまでの大規模臨床試験から見えてきたポイント、実臨床における使用経験を整理し、心不全治療における新規治療薬の役割と課題を概説したい。 \n\n	サルコペニア・フレイルを意識した高齢者診療\n北海道循環器病院 循環器内科　大堀　克彦\n人口構成の高齢化に伴い\, 心不全患者は増加の一途をたどり\, その対応は緊喫の課題である. 高齢心不全患者はフレイルの有病率が高く\, 再入院やQOL低下\, 予後不良と関連することが知られている. フレイルは生理的予備能低下に伴い\, ストレスに対する脆弱性が亢進し\, 身体障害や死亡のリスクが増加した状態と定義されている. さらに\, フレイルは自立から要介護状態への中間的な段階と考えられ\, 介入による可逆性を有することから\, 早期に適切な診断と治療を行うことが望ましい. また\, フレイルの身体的構成要素の一つにサルコペニアが挙げられる. サルコペニアは骨格筋量減少に筋機能低下を伴う臨床症候群と定義され\, これもまた心不全患者における予後不良の予測因子である. サルコペニアの原因として\, 加齢に伴う同化・異化ホルモンバランスの変化や炎症性サイトカインの増加が提唱されているが\, 心不全ではそれらに加えて神経体液性因子の活性化や低栄養\, 身体活動減少なども増悪因子となりうる. フレイル・サルコペニアに対する介入の基本は\, 十分な栄養摂取を前提とした運動療法である. 運動療法としてはレジスタンストレーニングを中心に有酸素運動や機能訓練等が推奨されており\, 栄養療法としてはカロリーだけではなく、病態に応じた必要十分な蛋白質摂取も必要である. また\, 心不全とフレイル・サルコペニアの病態には重複する領域も大きいことから\, 薬物療法を主とした疾病管理も重要である. これらの多面的な介入を行うためには多職種によるチームアプローチが有効であり\, 近年では心不全療養指導士制度が創設され\, 今後の活躍が期待される. 本講演ではフレイル・サルコペニアを合併した高齢心不全患者ついて臨床像や治療方針などについて概説する。
URL:https://www.naika.or.jp/events/hokkaido_sem/event-62400/
LOCATION:web開催
CATEGORIES:北海道支部教育セミナー
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20221119
DTEND;VALUE=DATE:20221120
DTSTAMP:20260428T174908
CREATED:20221007T100029Z
LAST-MODIFIED:20221120T235304Z
UID:69790-1668816000-1668902399@www.naika.or.jp
SUMMARY:第682回関東地方会[ハイブリッド開催]
DESCRIPTION:開催は終了しました。多数のご参加ありがとうございました。\n\n\n第682回関東地方会 / 領収書・参加証明書の発行\n(事前参加登録済みの本会会員)\n『視聴参加登録 配信サイト』にログインしてご取得ください\n※メールでの送付ではありません。\n※認定更新単位付与までには1か月程度かかります \n\n\n第682回関東地方会 / 参加証明書\n(事前参加登録済みの医学生・初期研修医)\n参加証明書は終了後1～2週間以内にメールでお送りいたします。 \n\n\n\n\n\n開催日\n2022年11月19日(土) 11時～16時17分\n\n\n主催会長\n亀田総合病院消化器内科　中路　聡\n\n\n開催形式\nハイブリッド開催(web参加と現地参加の併用)\n\n\n会場\n東京国際フォーラムガラス棟4階\n千代田区丸の内3-5-1　TEL：03-5221-9000\n\n\n演題登録受付期間\n8月23日(火)～9月6日(火)23時59分まで\n演題登録受付は締め切りました\n\n\n\n発表形式\nZOOMを使用したオンライン発表（ライブ配信）です。\n◆演者・座長も事前参加登録が必要です。\n\n\n参加費\n2\,000円\n※登録完了後は返金できません。参加登録する企画名を十分にご確認ください。\n\n\n会場参加\n参加費は会場でお支払いください(現金のみ)\n※ご来場の際は下記リンクから「企画参加同意書」を入手しご持参ください\nicon-arrow-circle-right 支部企画にご参加されるみなさまへ\n\n\nweb参加\n事前の参加登録が必要です。\n【事前参加登録期間：10月24日(月)～11月18日(金)17時まで】\n※お住いの地域(支部)に関係なくご参加いただけます\n参加費のお支払い方法\nクレジットカード払い・コンビニ払い\n参加証・領収書の発行\nマイページからのダウンロード方式です。(終了後のメール送付はありません)\n\n\n参加費の免除\n医学生・初期研修医(1\,2年目)は参加費を免除いたします\n初期研修医・医学生証明書[PDF:127KB]に必要事項をご記入の上、PDFまたは画像にて内科学会事務局までお送りいただくか、会場にご持参ください。\n◆参加費は免除ですが事前参加登録は必須です。(専用フォームからのご登録)\n\n\n認定更新単位設定\n【認定内科医・総合内科専門医】5単位\n\n\n【内科専門医】[出席単位]：1単位　[視聴単位]：なし\n「内科専門医」資格の認定と更新についてのご案内\n\n\n認定更新単位設定\n(地方会演者)\n【認定内科医・総合内科専門医】参加：5単位 + 演者：2単位＝7単位\n\n\n【内科専門医】出席：1単位 + 演者：1単位＝2単位\n\n\n単位の付与(web参加)\n任意の1セッション以上にご参加ください\n※1セッション＝プログラム中の「消化器1」「循環器1」などのこと\n◆視聴時間は任意ですがアクセスログの取得を行います\n\n\n単位の付与(会場参加)\n当日会場で単位登録手続きを行ってください。\n◆入場・退場の時間を記録いたします icon-arrow-circle-right 入退場時間記録について\n\n\n注意事項\n単位がパーソナルウェブに反映まで1か月程度かかります\n参加状況確認後、事務局にて自動付与いたします。別途申請等を行う必要はありません。\n単位付与は当日の視聴記録(アクセスログ)に基づき行われます。\n視聴記録が確認できない場合は単位付与、参加費返金ともできませんのでご注意ください。\n\n\n\n\nweb参加について\n\n	本会会員、初期研修医、医学生のみ参加できます。これ以外の方はご参加いただけません。\n	本会会員\n事前参加登録、当日の視聴、領収書・参加証明書取得のすべてを「視聴参加登録配信サイト」で行います。\n※zoom URLのメール配信はありません。(初期研修医・医学生にはメールでURLをお知らせいたします)\n	初期研修医・医学生\n専用フォームから参加登録を行います。(受付期間中のみ使用できます)\n当日の視聴用zoom URLや参加証明書はメールでお送りいたします。\n	期間内に事前参加登録できなかった場合は、当日の会場参加をご検討ください。\n※会場参加であれば当日会場で受付できます。\n\n演題登録・発表について\n\n■応募カテゴリついて\n内科9分野に「一般」を加えた10のカテゴリがあります。「一般」はプライマリ・ケア，地域医療，在宅など横断的な内容の演題をご登録ください。\n■演題登録\nご登録の前に　演題募集要項 | 演題登録方法　をご確認ください。\n■当日の発表方法\nweb発表形式で行う予定です。詳しくはPC発表方法をご参照ください。\n\n\n■取得単位数の確認\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。
URL:https://www.naika.or.jp/events/kanto_chk/event-69790/
LOCATION:東京国際フォーラム(ハイブリッド開催)\, 東京都千代田区丸の内3-5-1\, 100-0005
CATEGORIES:関東地方会
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20221120
DTEND;VALUE=DATE:20221121
DTSTAMP:20260428T174908
CREATED:20211208T071119Z
LAST-MODIFIED:20230124T001135Z
UID:62385-1668902400-1668988799@www.naika.or.jp
SUMMARY:第68回北海道支部生涯教育講演会[アーカイブ配信]
DESCRIPTION:※本講演会の視聴参加登録・アーカイブ配信は終了いたしました。 \n視聴参加登録締切：2023年1月13日(金)17時 / アーカイブ配信終了：2023年1月20日(金)23時59分\n\n\n\nアーカイブ配信期間\n2022年11月20日(日)11時00分頃～2023年1月20日(金)23時59分(2か月間)\n配信期間中は何度でも視聴できます\n※本講演会の視聴参加登録・アーカイブ配信は終了いたしました。\n\n\n主催会長\n札幌医科大学神経内科学講座　久原　真\n\n\n開催形式\nWeb開催（会場設定なし）\n\n\n参加費\n参加費：1\,000円\n決済方法：クレジットカード・コンビニ\n\n\n参加方法(本会会員)\n上記受付期間内に「視聴参加登録配信サイト」から視聴参加登録を行ってください。\n※お住まいの地域(支部)に関係なく参加できます。\n※本講演会の視聴参加登録・アーカイブ配信は終了いたしました。\n\n\n参加方法(初期研修医・医学生)\n【 info-naikalive@naika.or.jp 】宛にご連絡ください。\n※ご連絡いただく際、氏名・メールアドレス・電話番号・生年月日のご連絡をお願いいたします。\n※メールに【初期研修医・医学生証明書】を添付のうえ、ご連絡をお願いいたします。\n※お申込受付後、視聴用アカウントをメールにてご連絡いたします。\n※ご参加が確認できた場合、参加証明書をアーカイブ配信期間終了後にメールにてお送りいたします。\n※本講演会の視聴参加登録・アーカイブ配信は終了いたしました。\n\n\n参加費の免除\n医学生・初期研修医(1\,2年目)は参加費を免除いたします。\n詳細については、上記「参加方法(初期研修医・医学生)」の項目をご参照ください。\n※本講演会の視聴参加登録・アーカイブ配信は終了いたしました。\n\n\n認定更新単位設定\n【認定内科医・総合内科専門医】5単位 \n※視聴時間は任意としておりますが、60分以上のご視聴をお願いいたします。\nicon-arrow-circle-right 入退場時間記録について\n\n\n【内科専門医】[出席単位]1単位　[視聴単位]1時間1単位\n※視聴時間が問われます\n「内科専門医」資格の認定と更新についてのご案内\n\n\nその他\n◆単位がパーソナルウェブに反映されるまでに約2か月程度かかります。\n参加状況確認後、事務局にて自動付与いたします。別途申請等を行う必要はありません\n◆単位付与は配信期間中の視聴記録(アクセスログ)に基づき行われます。\n視聴記録が確認できない場合は単位付与、参加費返金ともできませんのでご注意ください。\n※講演会を視聴(参加)できるのは本会会員、初期研修医、医学生のみです。\n◆アーカイブ配信形式への変更に伴い、本講演会は日本医師会生涯教育講座の単位設定対象外となりました。ご了承ください。\n\n\n\nプログラム\n座長：会長　久原　　真\n\n	アーカイブ配信開始：11時00分頃～\n2型糖尿病の病態と治療戦略\n\n東京大学医学部附属病院　糖尿病・代謝内科　　山内　敏正\n\n	アーカイブ配信開始：12時00分頃～\nCOVID-19との対峙～治療薬・ワクチンの最新情報を含めて～\n\n東邦大学医学部　微生物・感染症学講座　　舘田　一博\n\n	アーカイブ配信開始：13時00分頃～\n肺癌内科治療の進歩\n\n岩手医科大学内科学講座呼吸器内科分野　　前門戸　任\n\n	アーカイブ配信開始：14時00分頃～\n慢性腎臓病患者の診療上の注意点と新規治療展望\n\n大阪大学大学院腎臓内科学　　猪阪　善隆\n\n\n\n■単位確認方法\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」で確認することができます。\n■講師の先生方へ\n\n生涯教育講演会時のスライドタイトルページ前後で利益相反(COI)状態の開示をお願いいたします。 \nCOIについて→[利益相反(COI)] スライド作成→[開示スライド例]
URL:https://www.naika.or.jp/events/hokkaido_sgk/event-62385/
LOCATION:アーカイブ配信
CATEGORIES:北海道支部主催生涯教育講演会
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20221127
DTEND;VALUE=DATE:20221128
DTSTAMP:20260428T174908
CREATED:20220121T080833Z
LAST-MODIFIED:20221209T005332Z
UID:63170-1669507200-1669593599@www.naika.or.jp
SUMMARY:第339回九州地方会[ハイブリッド開催]
DESCRIPTION:第339回九州地方会は現地会場とweb配信を併用したハイブリット開催です。 \n※地方会は開催日当日しか視聴(参加)できません。 \n 第339回九州地方会 プログラム\n\n\n第339回九州地方会 / 領収書・参加証明書の発行\n(事前参加登録済みの本会会員)\n『視聴参加登録 配信サイト』にログインしてご取得ください\n※メールでの送付ではありません。\n※認定更新単位付与までには1か月程度かかります \n\n\n第339回九州地方会 / 参加証明書\n(事前参加登録済みの医学生・初期研修医)\n参加証明書は終了後1～2週間以内にメールでお送りいたします。 \n\n\n\n\n\n\n開催日\n2022年11月27日(日)9時50分～14時13分\n[初期研修医奨励賞・指導医賞・内科専攻医賞表彰式：14時20分～]\n\n\n主催会長\n大分大学医学部 神経内科学講座　松原　悦朗\n\n\n開催形態\nJ:COMホルトホール大分・web\n大分市金池南1-5-1\n\n\n演題登録期間\n8月10日(水)～8月31日(水)23時59分まで\n演題登録受付は締め切りました\n\n\n\n主催事務局\n大分大学医学部 神経内科学講座　軸丸　美香 / 事務：首藤　利佐\n由布市挾間町医大ヶ丘1-1\n\n\n発表形式\n未定(決まり次第掲載いたします)\n\n\n参加費\n2\,000円(税込)\n※登録完了後は返金できません。参加登録する企画名を十分にご確認ください。\n\n\nweb参加\n事前の参加登録が必要です。\n【事前参加登録受付期間：10月27日(木)～11月25日(金)17時まで】\n※お住いの地域(支部)に関係なくご参加いただけます\n参加費のお支払い方法\nクレジットカード払い・コンビニ払い\n参加証・領収書の発行\nマイページからのダウンロード方式です。(終了後のメール送付はありません)\n\n\n会場参加\n参加費は会場でお支払いください(事前参加登録は不要です)\n※ご来場の際は下記リンクから「企画参加同意書」を入手しご持参ください\nicon-arrow-circle-right 支部企画にご参加されるみなさまへ\n\n\n参加費の免除\n医学生・初期研修医(1\,2年目)は参加費を免除いたします。\n医学生・初期研修医証明書[PDF:127KB]に必要事項をご記入の上、PDFまたは画像にて内科学会事務局までお送りいただくか、会場にご持参ください。\n◆参加費は免除ですが会場参加受付(またはweb事前参加登録)は必須です。\n\n\n認定更新単位設定\n【認定内科医・総合内科専門医】5単位\n\n\n【内科専門医】[出席単位]：1単位　[視聴単位]：なし\n「内科専門医」資格の認定と更新についてのご案内\n\n\n認定更新単位設定\n(地方会演者)\n【認定内科医・総合内科専門医】参加：5単位 + 演者：2単位＝7単位\n\n\n【内科専門医】出席：1単位 + 演者：1単位＝2単位\n\n\n単位の付与(web参加)\n任意の1セッション以上にご参加ください\n※1セッション＝プログラム中の「消化器1」「循環器1」などのこと\n icon-arrow-circle-right 入退場時間記録について\n\n\n単位の付与(会場参加)\n当日会場で単位登録手続きを行ってください。\n◆入場・退場の時間を記録いたします icon-arrow-circle-right 入退場時間記録について\n\n\n注意事項\n単位がパーソナルウェブに反映まで1か月程度かかります\n参加状況確認後、事務局にて自動付与いたします。別途申請等を行う必要はありません。\n単位付与は当日の視聴記録(アクセスログ)に基づき行われます。\n視聴記録が確認できない場合は単位付与、参加費返金ともできませんのでご注意ください。\n\n\n\nweb参加について\n\n	本会会員、初期研修医、医学生のみ参加できます。これ以外の方はご参加いただけません。\n	本会会員\n事前参加登録、当日の視聴、領収書・参加証明書取得のすべてを「視聴参加登録配信サイト」で行います。\n※zoom URLのメール配信はありません。(初期研修医・医学生にはメールでURLをお知らせいたします)\n	初期研修医・医学生\n専用フォームから参加登録を行います。(受付期間中のみ使用できます)\n当日の視聴用zoom URLや参加証明書はメールでお送りいたします。\n	期間内に事前参加登録できなかった場合は、当日の会場参加をご検討ください。\n※会場参加であれば当日会場で受付できます。\n\n演題登録・発表について\n\n■初期研修医奨励賞・指導医賞・内科専攻医賞について\n九州支部では第330回より内科専医賞を新設し授与しております。\n詳細は九州支部 初期研修医奨励賞・指導医賞・内科専攻医賞のページでご確認ください。\n■応募カテゴリついて\n内科9分野に「一般」を加えた10のカテゴリがあります。「一般」はプライマリ・ケア，地域医療，在宅など横断的な内容の演題をご登録ください。\n■演題登録\nご登録の前に　演題募集要項 | 演題登録方法　をご確認ください。\n■当日の発表方法\n開催形式により異なります。詳細は九州地方会発表方法のページでご確認ください。
URL:https://www.naika.or.jp/events/kyushu_chk/event-63170/
LOCATION:J:COM ホルトホール大分\, 大分市金池南1-5-1\, Japan
CATEGORIES:九州地方会
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20221127
DTEND;VALUE=DATE:20221128
DTSTAMP:20260428T174908
CREATED:20220121T081216Z
LAST-MODIFIED:20230130T031237Z
UID:63173-1669507200-1669593599@www.naika.or.jp
SUMMARY:第73回九州支部生涯教育講演会[アーカイブ配信]
DESCRIPTION:※本講演会の視聴参加登録・アーカイブ配信は終了いたしました。  \n視聴参加登録締切：2023年1月20日(金)17時 / アーカイブ配信終了：2023年1月27日(金)23時59分\n\n\n\nアーカイブ配信期間\n2022年11月27日(日)～2023年1月27日(金) 23時59分(2か月間)\n※本講演会の視聴参加登録・アーカイブ配信は終了いたしました。\n\n\n主催会長\n大分大学医学部 神経内科学講座　松原　悦朗\n\n\n開催形式\n完全web開催(会場設定はありません)\n※本講演会の視聴参加登録・アーカイブ配信は終了いたしました。\n\n\n参加費\n1\,000円(税込)\n決済方法：クレジットカード・コンビニ\n\n\n参加方法(本会会員)\n上記受付期間内に「視聴参加登録配信サイト」から視聴参加登録を行ってください。\n※お住まいの地域(支部)に関係なく参加できます。\n※本講演会の視聴参加登録・アーカイブ配信は終了いたしました。\n\n\n参加方法(初期研修医・医学生)\n【 info-naikalive@naika.or.jp 】宛にご連絡ください。\n※ご連絡いただく際、氏名・メールアドレス・電話番号・生年月日のご連絡をお願いいたします。\n※メールに【初期研修医・医学生証明書】を添付のうえ、ご連絡をお願いいたします。\n※お申込受付後、視聴用アカウントをメールにてご連絡いたします。\n※ご参加が確認できた場合、参加証明書をアーカイブ配信期間終了後にメールにてお送りいたします。\n※本講演会の視聴参加登録・アーカイブ配信は終了いたしました。\n\n\n参加費の免除\n医学生・初期研修医(1\,2年目)は参加費を免除いたします。\n詳細については、上記「参加方法(初期研修医・医学生)」の項目をご参照ください。\n※本講演会の視聴参加登録・アーカイブ配信は終了いたしました。\n\n\n認定更新単位設定\n【認定内科医・総合内科専門医】5単位 \n※参加(視聴)時間は任意としておりますが、60分以上のご参加(視聴)をお願いいたします。\nicon-arrow-circle-right 入退場時間記録について\n\n\n【内科専門医】[出席単位]1単位　[視聴単位]1時間1単位\n※参加(視聴)時間が問われます\n「内科専門医」資格の認定と更新についてのご案内\n\n\n注意事項\n単位がパーソナルウェブに反映されるまでに約2か月程度かかります。\n参加状況確認後、事務局にて自動付与いたします。別途申請等を行う必要はありません。\n単位付与は配信期間中の視聴記録(アクセスログ)に基づき行われます。\n視聴記録が確認できない場合は単位付与、参加費返金ともできませんのでご注意ください。\n※講演会を視聴(参加)できるのは本会会員、初期研修医、医学生のみです。\n\n\n\nプログラム\n座長：会長　松原　悦朗\n\n	アーカイブ配信開始：13時00分〜\n内科医が知っておきたい血管炎の診断と治療\n東京女子医科大学 医学部内科学講座 膠原病リウマチ内科学分野　針谷　正祥\n\n	アーカイブ配信開始：13時00分〜\n内科医が知っておきたい２型糖尿病に合併する慢性腎臓病治療の柱\n大分大学医学部 内分泌代謝・膠原病・腎臓内科学講座　柴田　洋孝\n\n	アーカイブ配信開始：13時00分〜\n骨粗鬆症の病態と治療\n熊本大学 整形外科　宮本　健史\n\n	アーカイブ配信開始：13時00分〜\nCOVID-19関連情報の正しい読み方　～治療薬の総括を中心に\n大分大学医学部 呼吸器・感染症内科学講座　小宮　幸作\n\n	アーカイブ配信開始：13時00分〜\n進化するアルツハイマー病治療とその展望\n大分大学医学部 神経内科学講座　松原　悦朗\n\n\n講師の先生方へ\n生涯教育講演会時のスライドタイトルページ前後で利益相反(COI)状態の開示をお願いいたします。詳細は下記のページをご参照ください。 \nCOIについて→[利益相反(COI)] スライド作成→[開示スライド例]\n総合内科専門医・認定内科医の認定更新単位について\n\n\n■単位確認方法\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。
URL:https://www.naika.or.jp/events/kyushu_sgk/event-63173/
LOCATION:アーカイブ配信
CATEGORIES:九州支部主催生涯教育講演会
END:VEVENT
END:VCALENDAR