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SUMMARY:第297回北海道地方会[web開催]
DESCRIPTION:開催は終了いたしました。多数のご参加ありがとうございました。 \n\n 第297回北海道地方会 プログラム\n\n\n第297回北海道地方会 / 領収書・参加証明書の発行\n(事前参加登録済みの本会会員)\n『視聴参加登録 配信サイト』にログインしてご取得ください\n※メールでの送付ではありません。\n※認定更新単位付与までには1か月程度かかります \n\n\n第297回北海道地方会 / 参加証明書\n(事前参加登録済みの医学生・初期研修医)\n参加証明書は終了約1か月後にメールでお送りいたします。 \n\n\n\n\n\n開催日\n2023年2月11日(土) 9時～13時10分\n\n\n主催会長\n市立札幌病院消化器内科　西川　秀司\n\n\n開催形式\nweb開催 (会場設定はありません)\n\n\n主催事務局\n市立札幌病院消化器内科　永坂　敦\n札幌市中央区北11条西13丁目1\n\n\n演題登録受付期間\n10月20日(木)～11月10日(木)→11月17日(木)23時59分まで延長いたします\n演題登録受付は締め切りました\n\n\n\n発表形式\n事前に投稿された発表動画データを5分間配信し、その後2分間zoom上で質疑応答を行います。参加者も演者に質問をすることができます。\nweb発表方法\n\n\n参加費について\n2\,000円(税込)\n※登録完了後は返金できません。参加登録する企画名を十分にご確認ください。\n\n\nweb参加\n事前の参加登録が必要です。\n【登録受付期間：1月10日(火)～2月10日(金)17時まで】\n事前参加登録は締め切りました\n※お住いの地域(支部)に関係なくご参加いただけます\n参加費のお支払い方法\nクレジットカード払い・コンビニ払い\n参加証・領収書の発行\nマイページからのダウンロード方式です。(終了後のメール送付はありません)\n\n\n参加費の免除\n医学生・初期研修医(1\,2年目)は参加費を免除いたします\n初期研修医・医学生証明書[PDF:125KB]に必要事項をご記入の上、PDFまたは画像にて内科学会事務局までお送りください。\n◆参加費は免除ですが事前参加登録は必須です。(専用フォームからのご登録)\n\n\n認定更新単位設定\n【認定内科医・総合内科専門医】5単位\n任意の1セッション以上にご参加ください\n※1セッション＝プログラム中の「消化器1」「循環器1」などのこと\nicon-arrow-circle-right 入退場時間記録について\n\n\n【内科専門医】[出席単位]：1単位　[視聴単位]：なし\n「内科専門医」資格の認定と更新についてのご案内\n\n\n認定更新単位設定\n(地方会演者)\n【認定内科医・総合内科専門医】参加：5単位 + 演者：2単位＝7単位\n\n\n【内科専門医】出席：1単位 + 演者：1単位＝2単位\n\n\n注意事項\n単位がパーソナルウェブに反映まで1か月程度かかります\n参加状況確認後、事務局にて自動付与いたします。別途申請等を行う必要はありません。\n単位付与は当日の視聴記録(アクセスログ)に基づき行われます。\n視聴記録が確認できない場合は単位付与、参加費返金ともできませんのでご注意ください。\n◆日本医師会生涯教育講座の単位取得可能です。\n詳しくは icon-arrow-circle-right 日本医師会の単位申請についてをご参照ください。\n※申請用紙は開催日当日のみダウンロード可能となります。\n\n\n\nweb参加について\n\n	本会会員、初期研修医、医学生のみ参加できます。これ以外の方はご参加いただけません。\n	本会会員\n事前参加登録、当日の視聴、領収書・参加証明書取得のすべてを「視聴参加登録配信サイト」で行います。\n※zoom URLのメール配信はありません。(初期研修医・医学生にはメールでURLをお知らせいたします)\n	初期研修医・医学生\n専用フォームから参加登録を行います。(受付期間中のみ使用できます)\n当日の視聴用zoom URLや参加証明書はメールでお送りいたします。\n	上記受付期間を過ぎた場合はご参加いただけません。次回改めてご参加ください。\n\n演題登録をご希望の方へ\n\n■演題登録\n\n\n	登録前に北海道地方会演題募集要項をご確認ください\n	演題登録の具体的な方法については演題登録のページでご確認ください。受付期間になると演題登録ページへのリンクが表示されます\n\n\n■優秀演題の表彰\n北海道地方会では、初期研修医と後期研修医を対象に若手奨励賞を授与しております。\nまた、当地方会より若手奨励賞を受賞した演題の指導医に対しても賞を授与し、表彰いたします。\n詳しくは北海道支部若手奨励賞をご参照ください
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SUMMARY:教育セミナー(北海道)[web開催]
DESCRIPTION:教育セミナーは当日のみの開催で、アーカイブ配信はありません。\nweb参加で参加単位取得をご希望の先生方は、当日オンタイムでご視聴ください。 \n内科臨床学習セミナー\nテーマ『COVID-19 いままで、そしてこれから』\n\n日本でCOVID-19感染者が発生してから丸3年が経ちます。現在も第8波を迎え、各医療機関、関係者の皆さんの頑張りでなんとか対応している状況です。今回のセミナーではCOVID-19に深く携わった先生たちにご講演いただき、今後の我々の道標にさせていただければと思います。 \n\n\n\n\n開催日\n2023年2月11日(土) 13時30分～15時\n\n\n開催形式\nweb開催 (会場設定はありません)\n\n\n企画\n専門医部会北海道支部\n\n\n世話人\n市立札幌病院 消化器内科　西川　秀司\n\n\n参加費\n無料。ただし教育セミナーだけの参加はできません。\n\n\n参加方法\n第297回北海道地方会への事前参加登録が必要になります。\n※お住まいの地域に関係なくご参加いただけます。\n\n\n認定更新単位設定\n【認定内科医・総合内科専門医】2単位\n※視聴時間は任意といたしますが、60分以上のご参加をお願いいたします。参加登録をしただけでは取得できませんのでご注意ください。\nicon-arrow-circle-right 入退場時間記録について\n\n\n【内科専門医】[出席単位]：なし　[視聴単位]：1単位/1時間\n※視聴時間が問われます\n「内科専門医」資格の認定と更新についてのご案内\n\n\nその他\n単位がパーソナルウェブに反映まで1か月程度かかります\n参加状況確認後、事務局にて自動付与いたします。別途申請等を行う必要はありません\n\n\n\nプログラム\n\n	「新型コロナウイルス感染症のランドオンに関する研究のご紹介」\n京都大学 環境衛生学　西浦　博\n新型コロナウイルス感染症の流行が発生してから3年が経過した。特異的な予防手段や治療が開発される中で、非特異的対策であった行動制限や私権制限が次第にダウングレードされている。本感染症では予防接種や自然感染によって獲得された免疫が失活してしまい、再感染が発生することが知られており、エンデミックフェーズでは一定の感染者割合（プレバレンス）で流行が持続するものと考えられる。その中で個々の感染対策、例えばマスク着用や換気がどのように変遷していくと考えられるのか。ここまでの科学的知見から社会的距離の確保を継続することは大変困難であることが知られているが、マスク着用には疲れは伴わず、リスクの高い時や場面に応じてカスタマイズした対応が可能であると考えられる。 \n\n	「新型コロナと対峙した3年間から読み解く今後」\n北海道大学 血液内科学　豊嶋　崇徳\n2020年４月、最初の新型コロナ患者が北大を受診した。その際に誤って提出された唾液検体がPCR陽性となったのを目の当たりにした。調べたところ新型コロナウイルスは口腔内のACE2受容体に感染するという論文を見つけ、なぜ会話やカラオケで感染するのか、味覚障害など新型コロナの特徴的な症状が瞬時に理解できた。そうであれば感染リスクや痛み、不快感、何より検査人員確保が困難でPCR検査のつまりの原因であった鼻咽頭ぬぐい液検査を唾液にできると思い立ち、研究を開始した。無症状者および有症状者において前向きに鼻咽頭ぬぐい液と唾液を比較する一連の研究は、2042例もの世界でも最大級のものとなり、両検体の診断一致率は99.2％であり、感度、特異度も同等であり、唾液PCR検査の国のスピード認可に繋がった。さらに検査時間短縮をめざし産学共同研究によって、唾液によるランプ検査、抗原検査などを確立していった。これらによって、検査数の大幅な増加が達成され、市中無料検査、航空機搭乗前検査、空港検疫、スポーツ検疫、民間検査、自己検査などが可能となり、日本のコロナ対策を大きく進展させ、「ウィズ・コロナ」時代の生活を可能とする「ゲーム・チェンジャー」となった。現在、量子技術、AI技術を用いた超高速超高感度検査法を開発中である。こうした研究の中で、ウイルスゲノム解析の結果、感染初期の2020年でさえも、本州と地続きでない北海道でも本州と同期して周期的にウイルス変異株が置き換わり、それぞれの変異株が、第一波、二波、三波と4か月周期で感染爆発を起こしていることに気づいた。またオミクロンに対しては、2回のワクチン接種では不十分で、3回目からやっとメモリーB細胞、中和抗体産生がみられ、繰り返しワクチン接種が必要であることが理解できた。また免疫不全者ではワクチン効果は不十分であった。このような研究を通じて新型コロナのこれからを考察する。 \n\n	「COVID-19の臨床像と治療について」\n札幌医科大学 感染制御・臨床検査医学講座 呼吸器・アレルギー内科　黒沼　幸治\n新型コロナウイルス感染症（COVID-19）は流行株が変化しながら流行と収束の波を繰り返してきた。2021年まではアルファ株やデルタ株などによる重症化が多くみられたが、2022年になるとオミクロン株に置き換わり臨床像も変化している。 \nCOVID-19は酸素化悪化の程度により重症度を軽症から重症まで分類しているが、中等症の増悪時にはHFNC、重症例では挿管人工呼吸やECMOを使用する。 \nCOVID-19の薬物療法はウイルスの増殖を抑制する抗ウイルス薬や中和抗体薬とサイトカインストームを抑制する免疫抑制療法が中心となる。オミクロン株以降は重症肺炎の頻度が減っているが、感染者数の大幅な増加により高齢者などで他の併存疾患の増悪や細菌性肺炎合併が増えている。免疫不全者ではウイルス感染の遷延や肺炎の重症化もみられており注意が必要である。 \n今回、札幌医科大学附属病院での実際の症例を紹介し、治療法について概説する。 \n\n	「日本最大クラスター禍の外科」\n旭川厚生病院　赤羽　弘充\n旭川厚生病院は2020/11/21（以下、日付は2020年）に当時日本最大規模（感染者311名、死者37名）のクラスターに見舞われた。当時の旭川市では、11/06にY病院が大規模なクラスター（最終的に213名）となり、市内の各基幹病院でその感染者を受け入れ、市内の感染病床は逼迫し始めていた。新型コロナ感染症協力医療機関であった当院は、自院の感染者を他の基幹病院に転院させることなく、自院にて隔離、治療することを求められた。その後11/30には重障者の入所するR園で166名のクラスターも発生し、旭川市は厳しい医療状況となった。当院では感染者が複数病棟で発生したため、多くの患者が14日間の隔離を要する濃厚接触者と認定され、すべての職員を濃厚接触者として厳重に管理した。病棟内のゾーニングが不充分な中次々と感染が蔓延し、当時の外科入院患者58名の70.7%（41名）が感染した。本来順調であれば退院できたはずの術後の患者は31名中19名、手術目的で入院した5名はうち4名が感染した。41名の感染者のうち7名が原病死し、2名をコロナ肺炎で失った。このうち1名は手術症例であった。原病死の7名も少なからずコロナ禍の影響を受け、短命となった可能性がある。病床稼働率が高かったことに加え、6人部屋が多数あったことから、感染・非感染のゾーニングと4人部屋への病床削減により感染を終息させることができた。新型コロナ感染症日本最大のクラスターを経験した外科病棟の当時の状況を報告する。
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SUMMARY:第684回関東地方会[ハイブリッド開催]
DESCRIPTION:第684回関東地方会は、現地会場とweb配信を併用したハイブリット開催です。\n(新型コロナウイルス感染拡大の状況により、直近でも完全web開催に変更する可能性がございます。) \n※地方会は開催日当日しか視聴できません。 \n 第684回関東地方会 プログラム\n\n\n地方会　視聴時のご注意 \n■zoomのLive配信を視聴する形式となるため、画面上に「再生」・「停止」ボタンは表示されません。\n■開催当日のお問い合わせはメール受付のみとなります：shibu-support@naika.or.jp \n　開催時間外の着信分については対応できない場合があります。 \n\n\n\n第684回関東地方会に参加する\n(事前参加登録済みの本会会員)\n『視聴参加登録 配信サイト』にログインしてご視聴ください。\n※事前参加登録受付は締め切りました / zoom URLのメール通知は行っておりません。\n配信サイトの利用方法(FAQ)：https://www.naikalive.jp/pub/faq \n\n\n第684回関東地方会に参加する\n(事前参加登録済みの医学生・初期研修医)\n当日の視聴用URLは開催前日の18時以降にメールでご連絡いたします。\nメール記載のURLからご視聴ください。 \n\n\n\n\n\n開催日\n2023年2月12日(日) 9時～15時53分\n\n\n主催会長\n自治医科大学内科学講座アレルギー膠原病学部門　佐藤　健夫\n\n\n開催形式\nハイブリッド開催(web参加と現地参加の併用)\n\n\n会場\n東京国際フォーラムガラス棟4階\n千代田区丸の内3-5-1　TEL：03-5221-9000\n\n\n演題登録受付期間\n11月16日(水)～11月30日(水)23時59分まで\n演題登録受付は締め切りました\n\n\n\n発表形式\nicon-arrow-circle-right 関東地方会 発表方法\n\n\n参加費\n2\,000円\n※登録完了後は返金できません。参加登録する企画名を十分にご確認ください。\n\n\n会場参加\n参加費は会場でお支払いください(現金のみ)\n※ご来場の際は下記リンクから「企画参加同意書」を入手しご持参ください\nicon-arrow-circle-right 支部企画にご参加されるみなさまへ\n\n\nweb参加\n事前の参加登録が必要です。\n【事前参加登録期間：1月12日(木)～2月10日(金)17時まで】\n事前参加登録は締め切りました\n\n\n\n※お住いの地域(支部)に関係なくご参加いただけます\n参加費のお支払い方法\nクレジットカード払い・コンビニ払い\n参加証・領収書の発行\nマイページからのダウンロード方式です。(終了後のメール送付はありません)\n\n\n参加費の免除\n医学生・初期研修医(1\,2年目)は参加費を免除いたします\n初期研修医・医学生証明書[PDF:127KB]に必要事項をご記入の上、PDFまたは画像にて内科学会事務局までお送りいただくか、会場にご持参ください。\n◆参加費は免除ですが事前参加登録は必須です。(専用フォームからのご登録)\n\n\n認定更新単位設定\n【認定内科医・総合内科専門医】5単位\n\n\n【内科専門医】[出席単位]：1単位　[視聴単位]：なし\n「内科専門医」資格の認定と更新についてのご案内\n\n\n認定更新単位設定\n(地方会演者)\n【認定内科医・総合内科専門医】参加：5単位 + 演者：2単位＝7単位\n\n\n【内科専門医】出席：1単位 + 演者：1単位＝2単位\n\n\n単位の付与(web参加)\n任意の1セッション以上にご参加ください\n※1セッション＝プログラム中の「消化器1」「循環器1」などのこと\n◆視聴時間は任意ですがアクセスログの取得を行います\n\n\n単位の付与(会場参加)\n当日会場で単位登録手続きを行ってください。\n◆入場・退場の時間を記録いたします icon-arrow-circle-right 入退場時間記録について\n\n\n注意事項\n単位がパーソナルウェブに反映まで1か月程度かかります\n参加状況確認後、事務局にて自動付与いたします。別途申請等を行う必要はありません。\n単位付与は当日の視聴記録(アクセスログ)に基づき行われます。\n視聴記録が確認できない場合は単位付与、参加費返金ともできませんのでご注意ください。\n\n\n\n演題登録・発表について\n\n■応募カテゴリついて\n内科9分野に「一般」を加えた10のカテゴリがあります。「一般」はプライマリ・ケア，地域医療，在宅など横断的な内容の演題をご登録ください。\n■演題登録\nご登録の前に　演題募集要項 | 演題登録方法　をご確認ください。\n■当日の発表方法\nweb発表形式で行う予定です。詳しくはPC発表方法をご参照ください。\n\n\n■取得単位数の確認\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。\n\nweb参加について\n\n	本会会員、初期研修医、医学生のみ参加できます。これ以外の方はご参加いただけません。\n	本会会員\n事前参加登録、当日の視聴、領収書・参加証明書取得のすべてを「視聴参加登録配信サイト」で行います。\n※zoom URLのメール配信はありません。(初期研修医・医学生にはメールでURLをお知らせいたします)\n	初期研修医・医学生\n専用フォームから参加登録を行います。(受付期間中のみ使用できます)\n当日の視聴用zoom URLや参加証明書はメールでお送りいたします。\n	期間内に事前参加登録できなかった場合は、当日の会場参加をご検討ください。\n※会場参加であれば当日会場で受付できます。
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SUMMARY:第228回東北地方会[web開催]
DESCRIPTION:地方会は開催日当日しか視聴(参加)できません。 \n 第228回東北地方会 プログラム\n\n \n 地方会・教育セミナー　視聴時のご注意 \n ■zoomのLive配信を視聴する形式となるため、画面上に「再生」・「停止」ボタンは表示されません。■開催当日のお問い合わせはメール受付のみとなります：shibu-support@naika.or.jp\n　開催時間外の着信分については対応できない場合があります。 \n \n\n\n\n第228回東北地方会に参加する\n(事前参加登録済みの本会会員)\n『視聴参加登録 配信サイト』にログインしてご視聴ください。\n※事前参加登録受付は締め切りました / zoom URLのメール通知は行っておりません。\n配信サイトの利用方法(FAQ)：https://www.naikalive.jp/pub/faq \n\n\n第228回東北地方会に参加する\n(事前参加登録済みの医学生・初期研修医)\n当日の視聴用URLは開催前日の18時以降にメールでご連絡いたします。\nメール記載のURLからご視聴ください。 \n\n\n\n\n\n開催日\n2023年2月18日(土) 8時30分～11時50分\n\n\n主催会長\n東北大学医学系研究科循環器内科学分野　安田　聡\n\n\n開催形式\n一般演題：web開催\nプレナリーセッション：ハイブリッド開催(会場：仙台国際センター)\n\n\n主催事務局\n東北大学医学系研究科循環器内科学分野　中野　誠\n仙台市青葉区星陵町1-1\n\n\n演題登録受付期間\n10月27日(木)～11月17日(木)23時59分まで\n演題登録受付は締め切りました\n\n\n\n発表方法\nプレナリーセッション：会場発表\n一般演題：Live発表　 icon-arrow-circle-right 東北地方会 発表方法\n\n\n参加費の免除\n医学生・初期研修医(1\,2年目)は参加費を免除いたします。\n地方会演者は医学生・初期研修医証明書[PDF:127KB]に必要事項をご記入の上、PDFまたは画像にて内科学会事務局までお送りください。\n\n\n認定更新単位設定\n【認定内科医・総合内科専門医】5単位\n\n\n【内科専門医】[出席単位]：1単位　[視聴単位]：なし\n「内科専門医」資格の認定と更新についてのご案内\n\n\n認定更新単位設定\n(地方会演者)\n【認定内科医・総合内科専門医】参加：5単位 + 演者：2単位＝7単位\n\n\n【内科専門医】出席：1単位 + 演者：1単位＝2単位\n\n\n単位の付与(web参加)\n任意の1セッション以上にご参加ください\n※1セッション＝プログラム中の「消化器1」「循環器1」などのこと\n◆視聴時間は任意ですがアクセスログの取得を行います\n\n\n単位の付与(会場参加)\n当日会場で単位登録手続きを行ってください。\n◆入場・退場の時間を記録いたします icon-arrow-circle-right 入退場時間記録について\n\n\n注意事項\n単位がパーソナルウェブに反映まで1か月程度かかります\n参加状況確認後、事務局にて自動付与いたします。別途申請等を行う必要はありません。\n単位付与は当日の視聴記録(アクセスログ)に基づき行われます。\n視聴記録が確認できない場合は単位付与、参加費返金ともできませんのでご注意ください。\n\n\n\n演題登録をご希望の方へ\n\n■演題登録\n\n\n	登録前に東北地方会演題募集要項をご確認ください\n	演題登録の具体的な方法については演題登録のページでご確認ください。受付期間になると演題登録ページへ のリンクが表示されます\n\n\n■「一般」カテゴリと「腫瘍」領域の取り扱いについて\n\n演題ご登録時のカテゴリにつきましては、内科9分野に加え「一般」のカテゴリがございます。腫瘍、プライマリ・ケア、地域医療、在宅医療などの分野横断的な内容の演題は「一般」としてご登録ください。 \n「腫瘍」領域には複数臓器に関係するがん(原発不明がん、重複がん)や希少がん、薬物療法による副作用とその対応、併存症に応じた治療、外来化学療法や緩和医療の体制などのチーム医療が含まれます。このようなコンセプトにふさわしい症例報告または臨床研究をご発表ください。
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SUMMARY:第80回東北支部生涯教育講演会[オンデマンド配信]
DESCRIPTION:※本講演会の視聴参加登録・オンデマンド配信は終了いたしました。 \n視聴参加登録締切日：3月24日(金)17時まで / オンデマンド配信期限：3月31(金)23時59分まで\n\n\n\n主催会長\n東北大学医学系研究科循環器内科学分野　安田　聡\n\n\n開催形式\nWeb開催（会場設定なし）\n\n\nオンデマンド配信期間\n\n2023年2月18日(土)13時～3月31日(金)23時59分\n※本講演会の視聴参加登録・オンデマンド配信は終了いたしました\n \n\n\n\n視聴参加登録期間\n2023年1月18日(水)～3月24日(金)17時\n※本講演会の視聴参加登録・オンデマンド配信は終了いたしました\n\n\n\n参加費\n参加費：1\,000円\n決済方法：クレジットカード・コンビニ\n\n\n参加方法\n(本会会員)\n上記受付期間内に「視聴参加登録配信サイト」から視聴参加登録を行ってください。\n※お住まいの地域(支部)に関係なく参加できます。\n※本講演会の視聴参加登録・オンデマンド配信は終了いたしました\n\n\n参加方法\n(初期研修医・医学生)\n※参加費免除\n◆医学生・初期研修医(1\,2年目)は参加費を免除いたします。\n【 info-naikalive@naika.or.jp 】宛にご連絡ください。\n※ご連絡いただく際は「第●回●●支部生涯教育講演会の視聴を希望」の旨と併せて、\n　氏名／メールアドレス／電話番号／生年月日のご連絡をお願いいたします。\n※メールに【初期研修医・医学生証明書】を添付のうえ、ご連絡をお願いいたします。\n※同日地方会参加で提出済みの場合は不要です。\n※お申込受付後、視聴用アカウントをメールにてご連絡いたします。\n※ご参加が確認できた場合、参加証明書をオンデマンド配信期間終了後にメールにてお送りいたします。\n※本講演会の視聴参加登録・オンデマンド配信は終了いたしました\n\n\n認定更新単位設定\n【認定内科医・総合内科専門医】5単位 \n※60分以上のご聴講が確認できた場合は、配信期間終了後に5単位を付与いたします。\nicon-arrow-circle-right 入退場時間記録について\n\n\n【内科専門医】[出席単位]1単位　[視聴単位]1時間1単位（取得可能な最大単位数は講演会の開催時間による）\n※ご聴講時間に応じて登録単位数が異なります。詳細は下記ページをご参照ください。\n「内科専門医」資格の認定と更新についてのご案内\n\n\n注意事項\n単位登録およびパーソナルウェブへの反映は配信期間終了後となります。\n参加状況・聴講時間を確認のうえ事務局にて登録を行いますので、ご聴講後に自己申告などをいただく必要はございません。\n視聴履歴が確認できない場合は単位付与にはなりません（参加費のご返金もお受けできません）のであらかじめご了承ください。\n\n\n\nプログラム\n座長：会長　安田　　聡\n\n	オンデマンド配信開始時間：13時00分頃\n膠原病関連肺疾患について\n日本医科大学大学院医学研究科 アレルギー膠原病内科学分野　　五野　貴久\n\n	オンデマンド配信開始時間：13時00分頃\n骨髄異形成症候群の診断と治療\n北里大学医学部血液内科学　　鈴木　隆浩\n\n	オンデマンド配信開始時間：13時00分頃\n改訂ガイドラインに沿った過敏性腸症候群（IBS）診療の実際\n東北大学大学院医学系研究科 心療内科学分野　　金澤　　素\n\n	オンデマンド配信開始時間：13時00分頃\n認知症やフレイルを考慮した高齢者糖尿病の治療\n東京都健康長寿医療センター 糖尿病・代謝・内分泌内科　　荒木　　厚\n\n	オンデマンド配信開始時間：13時00分頃\n肺癌診療ガイドライン2022年から考える肺癌薬物療法の進歩\n千葉大学医学部附属病院 腫瘍内科　　滝口　裕一\n\n\n\n■単位確認方法\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」で確認することができます。\n■講師の先生方へ\n生涯教育講演会時のスライドタイトルページ前後で利益相反(COI)状態の開示をお願いいたします。\nCOIについて→[利益相反(COI)] スライド作成→[開示スライド例]
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SUMMARY:教育セミナー(東北)
DESCRIPTION:令和5年度　第1回 教育セミナー\n\n非結核性抗酸菌(NTM)は、結核菌群とらい菌以外の抗酸菌であり、現在190菌種以上が報告されています。近年、世界中で肺NTM症の増加が指摘され、本邦においても2014年の全国アンケート調査により、肺NTM症が既に塗抹陽性肺結核症の罹患率を超えていることが判明しました。本邦の肺NTM症は肺MAC症が88.8%と大多数を占め、次いで肺M. kansasii症、肺M. abscessus complex症の順に多いです。肺NTM性は慢性の呼吸器疾患であり、緩徐に進行するため、長期的な経過観察が重要です。肺NTM症は肺結核症と異なり、一部を除いて根治が困難なため、今後も患者数の増加が予想されています。 \n本セミナーでは、近年増加する肺NTM症に関して、診断・自然経過・治療導入の時期などを含めた日常診療のコツを、エビデンスと専門家の意見を交えてご紹介したいと考えています。 \n\n\n\n\n開催日\n2023年2月18日(土) 9時55分～10時55分\n\n\n開催形式\nWEB開催\n\n\n企画\n専門医部会東北支部\n\n\n世話人\n大崎市民病院　薄井　正寛\n\n\n参加費\n無料\n\n\n参加方法\n第228回東北地方会への事前参加登録が必要になります。\n※お住まいの地域に関係なくご参加いただけます。\n\n\n認定更新単位設定\n【認定内科医・総合内科専門医】2単位\n※視聴時間は任意といたしますが、60分以上のご参加をお願いいたします。\nicon-arrow-circle-right 入退場時間記録について\n\n\n【内科専門医】[出席単位]：なし　[視聴単位]：1時間1単位\n※視聴時間が問われます\n「内科専門医」資格の認定と更新についてのご案内\n\n\n注意事項\n単位がパーソナルウェブに反映まで1か月程度かかります\n参加状況確認後、事務局にて自動付与いたします。別途申請等を行う必要はありません。\n単位付与は当日の視聴記録(アクセスログ)に基づき行われます。\n視聴記録が確認できない場合は単位付与できませんのでご注意ください。\n\n\n\nプログラム\n司会：山形大学医学部附属病院 第一内科　井上　純人 \n\n	はじめに\n	講演 『急増する慢性呼吸器感染症、肺非結核性抗酸菌(NTM)症診療のコツ』\n\n北里大学薬学部臨床医学(生体制御学)/北里研究所病院呼吸器内科　朝倉　崇徳\n\n	質疑応答
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SUMMARY:第249回東海地方会[ハイブリッド開催]
DESCRIPTION:第249回東海地方会は、現地会場とweb配信を併用したハイブリット形式で開催いたします。 \n地方会は開催日当日しか視聴(参加)できません。 \n 第249回東海地方会 プログラム\n\n \n 地方会・教育セミナー　視聴時のご注意 \n ■zoomのLive配信を視聴する形式となるため、画面上に「再生」・「停止」ボタンは表示されません。■開催当日のお問い合わせはメール受付のみとなります：shibu-support@naika.or.jp\n　開催時間外の着信分については対応できない場合があります。 \n \n\n\n\n第249回東海地方会に参加する\n(事前参加登録済みの本会会員)\n『視聴参加登録 配信サイト』にログインしてご視聴ください。\n※事前参加登録受付は締め切りました / zoom URLのメール通知は行っておりません。\n配信サイトの利用方法(FAQ)：https://www.naikalive.jp/pub/faq \n\n\n第249回東海地方会に参加する\n(事前参加登録済みの医学生・初期研修医)\n当日の視聴用URLは開催前日の18時以降にメールでご連絡いたします。\nメール記載のURLからご視聴ください。 \n\n\n\n\n\n開催日\n2023年2月19日(日) 9時30分～15時51分\n\n\n主催会長\n名古屋市立大学血液・腫瘍内科学　飯田　真介\n\n\n開催形式\nハイブリッド開催(web参加と現地参加の併用)\n\n\n会場\nJPタワー名古屋　ホール＆カンファレンス\n名古屋市中村区名駅1-1-1\n\n\n演題登録期間\n10月27日(木)～11月17日(木)23時59分まで\n演題登録受付は締め切りました\n\n\n\n主催事務局\n名古屋市立大学血液・腫瘍内科学　成田　朋子\n\n\n発表形式\n現地会場でご発表いただきます(リモート登壇は行いません)\n icon-arrow-circle-right 東海地方会発表方法\n\n\n参加費\n2\,000円(税込)\n※登録完了後は返金できません。参加登録する企画名を十分にご確認ください。\n\n\nweb参加\n事前の参加登録が必要です。\n【受付期間：1月19日(木)～2月17日(金)17時まで】\n事前参加登録は締め切りました\n※お住いの地域(支部)に関係なくご参加いただけます\n参加費のお支払い方法\nクレジットカード払い・コンビニ払い\n参加証・領収書の発行\nマイページからのダウンロード方式です。(終了後のメール送付はありません)\n\n\n会場参加\n参加費は会場でお支払いください(現金のみ)\n※ご来場の際は下記リンクから「企画参加同意書」を入手しご持参ください\nicon-arrow-circle-right 支部企画にご参加されるみなさまへ\n\n\n参加費の免除について\n医学生・初期研修医(1\,2年目)は参加費を免除いたします。\n地方会演者は医学生・初期研修医証明書[PDF:127KB]に必要事項をご記入の上、会場にご持参ください。(参加費を支払わないようにご注意ください)\n\n\n認定更新単位設定\n5単位(演者はプラス2単位)\n◆内科専門医は取得単位数ならびに付与の条件が下記と異なります。\n icon-arrow-circle-right  「内科専門医」資格の認定と更新についてのご案内\n\n\n単位の付与(web参加)\n任意の1セッション以上にご参加ください\n◆視聴時間は任意ですがアクセスログの取得を行います icon-arrow-circle-right 入退場時間記録について\n※1セッション＝プログラム中の「消化器1」「循環器1」などのこと\n\n\n単位の付与(会場参加)\n当日会場で単位登録手続きを行ってください。\n◆入場・退場の時間を記録いたします icon-arrow-circle-right 入退場時間記録について\n\n\n注意事項\n単位がパーソナルウェブに反映まで1か月程度かかります\n参加状況確認後、事務局にて自動付与いたします。別途申請等を行う必要はありません。\n単位付与は当日の視聴記録(アクセスログ)に基づき行われます。\n視聴記録が確認できない場合は単位付与、参加費返金ともできませんのでご注意ください。\n\n\n\n東海地方会　優秀演題賞について\n東海地方会開催日の時点で初期研修開始後5年目までの筆頭演者を対象に、領域ごとに優秀演題賞を授与致します。発表者が対象となります場合は、演題登録の際に \n『初期研修開始後5年目までの方(優秀演題賞にエントリーする)』 \nを選択してください。詳しくは東海地方会　優秀演題賞についてをご参照ください \n演題登録・発表について\n\n■一般カテゴリでの登録について\n2014年5月よりこれまでの内科9分野に加え、「一般」のカテゴリを新設しております。腫瘍、プライマリ・ケア、地域医療、在宅など横断的な内容の演題は「一般」としてご登録くださいますようお願いいたします。\nなお、「腫瘍」の対象領域は複数領域に関係するがん(原発不明がん、重複がん、稀ながんなど)、薬物療法による副作用とその対応、内科併存症を有す る症例の治療をはじめ、外来化学療法の体制、チーム医療、さらに緩和医療などが含まれますが、一般内科医が多数参加する地方会にふさわしい症例報告もしくは臨床研究とします。また、単に臓器別「がん」の発表を組み換えたものではないことも申し添えておきます。 \n\n■演題登録\nご登録の前に 演題募集要項 | 演題登録方法 をご確認ください。\n\nweb参加について\n\n	本会会員、初期研修医、医学生のみ参加できます。これ以外の方はご参加いただけません。\n	受付期間内に事前参加登録を行う必要があります。(演者・座長も登録必須です)\n	開催当日や上記受付期日を過ぎた場合はご参加いただけません。次回改めてご参加ください。\n	開催当日はご自身の「マイページ」にアクセスすることで視聴可能となります。\n※zoom URLのメール配信はありませんのでご注意ください。(初期研修医・医学生にはメールでお知らせいたします)\n	領収書・参加証明書は「マイページ」から各自取得してください。\n※初期研修医・医学生には、開催終了後参加証明書のみをメールでお送りいたします\n\n\n■取得単位数の確認\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。
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SUMMARY:第85回東海支部生涯教育講演会[ハイブリッド開催]
DESCRIPTION:※本講演会の視聴参加登録・オンデマンド配信は終了いたしました。 \n視聴参加登録締切：3月24日(金)17時 / オンデマンド配信終了：3月31日(金)23時59分\n\n\n\nオンデマンド配信期間\n2023年2月19日（日）11時45分頃 ～ 3月31日（金）23時59分\n※本講演会の視聴参加登録・オンデマンド配信は終了いたしました\n\n\n\n現地講演日時\n2023年2月19日（日）10時00分 ～ 14時45分\n※現地会場での開催は終了いたしました\n\n\n\n主催会長\n名古屋市立大学大学院医学研究科 血液・腫瘍内科学　飯田　真介\n\n\n開催形式\nハイブリッド開催（現地参加とオンデマンド配信の併用）\n※現地会場での開催および視聴参加登録・オンデマンド配信は終了いたしました\n\n\n現地会場\nJPタワー名古屋 ホール＆カンファレンス\n名古屋市中村区名駅一丁目1番1号　TEL：052-586-1800\n※現地会場での開催は終了いたしました\n\n\n参加費\n1\,000円(税込)\nオンライン決済：クレジットカード・コンビニ / 現地会場：現金\n\n\n参加方法\n（オンライン視聴）\n上記受付期間内に「視聴参加登録配信サイト」から視聴参加登録を行ってください。\n※お住まいの地域（支部）に関係なく参加できます。\n※本講演会の視聴参加登録・オンデマンド配信は終了いたしました\n\n\n参加方法\n（会場参加）\n参加受付は当日会場で行ってください（参加登録は不要です）。\n※ご来場の際は感染症拡大予防へのご協力をお願いいたします\nicon-arrow-circle-right 支部企画にご参加されるみなさまへ\n※現地会場での開催は終了いたしました\n\n\n参加方法\n(医学生・初期研修医)\n※参加費免除\n医学生・初期研修医(1\,2年目)は参加費を免除いたします。\n【 info-naikalive@naika.or.jp 】宛にご連絡ください。\n※ご連絡いただく際は「第●回●●支部生涯教育講演会の視聴を希望」の旨と併せて、\n　氏名／メールアドレス／電話番号／生年月日のご連絡をお願いいたします。\n※メールに【初期研修医・医学生証明書】を添付のうえ、ご連絡をお願いいたします。\n※同日地方会参加で提出済みの場合は不要です。\n※お申込受付後、視聴用アカウントをメールにてご連絡いたします。\n※ご参加が確認できた場合、参加証明書をオンデマンド配信期間終了後にメールにてお送りいたします。\n※会場参加の場合は【初期研修医・医学生証明書】をご持参のうえ会場にて受付をお願いいたします。\n※現地会場での開催および視聴参加登録・オンデマンド配信は終了いたしました\n\n\n認定更新研修単位設定\n【認定内科医・総合内科専門医】5単位 \n※60分以上のご聴講が確認できた場合は、配信期間終了後に5単位を付与いたします。\nicon-arrow-circle-right 入退場時間記録について\n\n\n【内科専門医】[出席単位]1単位　[視聴単位]1時間1単位（取得可能な最大単位数は講演会の開催時間による）\n※ご聴講時間に応じて登録単位数が異なります。詳細は下記ページをご参照ください。\n「内科専門医」資格の認定と更新についてのご案内\n\n\n注意事項\n単位登録およびパーソナルウェブへの反映は配信期間終了後となります。\n参加状況・聴講時間を確認のうえ事務局にて登録を行いますので、ご聴講後に自己申告などをいただく必要はございません。\n視聴履歴が確認できない場合は単位付与にはなりません（参加費のご返金もお受けできません）のであらかじめご了承ください。\n\n\n\nプログラム\n座長：会長　飯田　真介 \n１．現地会場：10時00分～10時45分　／　オンデマンド配信開始：11時45分頃\n　　新型コロナウイルス感染症の診療と対応 \n　　名古屋市立大学大学院医学研究科 臨床感染制御学　中村　　敦 \n２．現地会場：10時45分～11時30分　／　オンデマンド配信開始：12時30分頃\n　　リウマチ膠原病疾患の緊急性を要する難治性病態 \n　　愛知医科大学 腎臓・リウマチ膠原病内科　坂野　章吾 \n（休憩1時間） \n３．現地会場：12時30分～13時15分　／　オンデマンド配信開始：14時15分頃\n　　肥満症の医学と医療－UPDATE 2023 \n　　名古屋市立大学大学院医学研究科 消化器・代謝内科学分野　田中　智洋 \n４．現地会場：13時15分～14時00分　／　オンデマンド配信開始：15時00分頃\n　　上部消化管がん診療の進歩 \n　　藤田医科大学医学部 消化器内科学　柴田　知行 \n５．現地会場：14時00分～14時45分　／　オンデマンド配信開始：15時45分頃\n　　実診療におけるアルツハイマー病治療の現在地と今後 \n　　名古屋市立大学大学院医学研究科 神経内科学　松川　則之 \n\n■単位確認方法\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」で確認することができます。\n■講師の先生方へ\n生涯教育講演会時のスライドタイトルページ前後で利益相反(COI)状態の開示をお願いいたします。\nCOIについて→[利益相反(COI)] スライド作成→[開示スライド例]
URL:https://www.naika.or.jp/events/tokai_sgk/event-72427/
LOCATION:JPタワー名古屋 ホール＆カンファレンス・web(ハイブリッド開催)\, 名古屋市中村区名駅1-1-1
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