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SUMMARY:第301回北海道地方会
DESCRIPTION:第301回北海道地方会は現地開催となります。 \n 第301回北海道地方会 プログラム\n\n\n\n開催日\n2024年7月13日(土) 9時～12時51分\n[医学生表彰式：10時10分～10時25分／若手奨励賞表彰式：13時40分～14時10分]\n※当日、会場にて医学生表彰式・若手奨励賞表彰式を行います\n\n\n主催会長\n札幌医科大学消化器内科学講座　仲瀬　裕志\n\n\n開催形式\n現地開催\n※発表・参加ともに現地会場のみとなります\n※Webでご参加いただくことはできません\n\n\n会場\n北海道大学医学部臨床大講堂・第三講堂\n\n\n主催事務局\n札幌医科大学消化器内科学講座　佐々木　茂\n札幌市中央区南1条西16丁目\n\n\n演題登録受付期間\n\n3月19日（火）～4月9日（火）23時59分　→　4月16日(火)23時59分までに延長 \n演題登録受付は締め切りました\n\n\n\n発表形式\n現地発表\n\n\n参加費\n地方会：2\,000円(税込)\n\n\n会場参加\n会場で参加費をお支払いください(現金のみ)\n【会場参加受付】8時30分～12時23分\n\n\n参加費の免除\n医学生・初期研修医(1\,2年目)は参加費を免除いたします。\n初期研修医・医学生証明書に必要事項をご記入の上、会場受付にてご提出ください。\n\n\n託児室のご案内\n託児室をご利用希望の方は下記よりお申込みください。\nicon-arrow-circle-right 第301回北海道地方会－託児室のご案内\n※託児利用申込は終了いたしました\n\n\n認定更新単位設定\n【認定内科医・総合内科専門医】5単位\n任意の1セッション以上にご参加ください。\n※1セッション＝プログラム中の「消化器1」「循環器1」などのこと\nicon-arrow-circle-right 入退場時間記録について\n\n\n【内科専門医】[出席単位]：1単位　[視聴単位]：なし\n「内科専門医」資格の認定と更新についてのご案内\n\n\n認定更新単位設定\n(地方会演者)\n【認定内科医・総合内科専門医】参加：5単位 + 演者：2単位＝7単位\n\n\n【内科専門医】出席：1単位 + 演者：1単位＝2単位\n\n\n注意事項\n単位がパーソナルウェブに反映まで1か月程度かかります\n参加状況確認後、事務局にて自動付与いたします。別途申請等を行う必要はありません。\n\n\n\n演題登録をご希望の方へ\n\n■演題登録\n\n\n	登録前に北海道地方会演題募集要項をご確認ください\n	演題登録の具体的な方法については演題登録のページでご確認ください。受付期間になると演題登録ページへのリンクが表示されます\n\n\n■当日の発表方法\n詳しくは　発表方法　のページをご参照ください。\n\n\n\n■優秀演題の表彰\n・北海道地方会では、初期研修医と後期研修医を対象に若手奨励賞を授与しております。\n・若手奨励賞を受賞した演題の指導医に対しても賞を授与しております。\n詳しくは　北海道支部若手奨励賞　をご参照ください。
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SUMMARY:教育セミナー(北海道)
DESCRIPTION:教育セミナーは当日のみの開催で、オンデマンド配信はありません。 \n第13回内科臨床学習セミナー\nテーマ『内科疾患アップデート～2024年』\n\n内科医として，一般診療で遭遇する臨床症状に対応するノウハウを勉強することを主旨としている会です．専門領域の最新の内容について講義をしていただきます．質疑応答は行いません．総合内科専門医だけでなく，認定内科医，あるいは臨床研修医などすべての方々が参加可能になっておりますので，奮ってご参加ください． \n\n\n\n\n開催日\n2024年7月13日(土)　14時20分～15時50分\n\n\n開催形式\n現地開催\n\n\n現地会場\n北海道大学　臨床講義棟2階臨床大講堂\n札幌市北区北８条西５丁目 TEL：011-716-2111\n\n\n企画\n専門医部会北海道支部\n\n\n世話人\n札幌医科大学免疫・リウマチ内科学　神田　真聡\n\n\n参加費\n無料\n\n\n認定更新単位設定\n【認定内科医・総合内科専門医】2単位\n※視聴時間は任意といたしますが、60分以上のご参加をお願いいたします。参加登録をしただけでは取得できませんのでご注意ください。\nicon-arrow-circle-right 入退場時間記録について\n\n\n【内科専門医】[出席単位]：なし　[視聴単位]：1単位/1時間\n※視聴時間が問われます\n「内科専門医」資格の認定と更新についてのご案内\n\n\nその他\n単位がパーソナルウェブに反映まで1か月程度かかります\n参加状況確認後、事務局にて自動付与いたします。別途申請等を行う必要はありません\n\n\n\nプログラム\n企画担当者：日本内科学会北海道支部代表　　　　髙橋　裕樹\n司　　　会：札幌医科大学免疫・リウマチ内科学　神田　真聡 \n\n	「胆道癌診療up date　～胆道ドレナージから薬物療法まで～」\n札幌医科大学　消化器内科学講座　　柾木　喜晴\n　胆道癌は、発生頻度はさほど多くない癌腫であるが、本邦におけるがん死亡の第6位に位置しており、さらに5年生存率約25%であることから、固形癌の中では膵癌に次いで予後が悪い難治癌である。根治のためには外科手術が必須であるが、その生物学的な悪性度の高さに加え、胆管に沿った水平進展を起こしやすいこと、解剖学的に門脈・肝動脈に近接しており垂直進展によりこれら脈管への浸潤をきたしうること等から、画像診断が進歩してきた昨今においても最終的に非切除と診断されるケースが多い。\n　非切除胆道癌症例では繰り返す胆管炎のコントロールが課題であり、その胆道ドレナージ法にしばしば頭を悩ます。特に肝門部領域胆管癌では癌の進展範囲の差異や症例毎の胆管分岐形態のバリエーションから、個々の症例毎に適切なドレナージ方法が異なってくる。\n　胆道癌に対する化学療法については、近年いくつかの新しいエビデンスが発表され、標準治療として確立した。KHBO1401-MITSUBA試験では、従来のGEM＋CDDP（GC）療法に対し、GEM＋CDDP＋S-1（GCS）療法の優位性が示された。また、近年色々な癌種に対して用いられている免疫チェックポイント阻害薬も、胆道癌に対して一定のエビデンスが報告されている。MSI highの固形癌に対してPembrolizumabの保険適応が通ったのは記憶に新しいが、その他にもTOPAZ-1試験ではGC療法に対するGC＋Durvalumab療法の優越性が示されたことや、KEYNOTE966試験では、GC＋Pembrolizumabの安全性・有用性が示された。また、ASCOT試験では術後補助療法として、手術単独に対するS-1療法の有効性が示された。さらに、FGFR2融合遺伝子陽性例に対するPemigatinibやFutibatinib、NTRK融合遺伝子陽性例に対するEntrectinibやLarotrectinibなど、新規分子標的薬による薬物療法も目覚ましい発展を遂げている。\n　本教育セミナーでは、近年進歩しつつある胆道癌診療について、最新の知見を交えながら概説する。\n	「神経内分泌腫瘍アップデート」\n北海道大学病院　腫瘍内科　　竹内　啓\n　神経内分泌腫瘍（NEN\, neuroendocrine neoplasms）は神経内分泌細胞に由来する腫瘍の総称であり，様々な臓器に発生するが，好発部位は膵・消化管である．日本のがん登録調査に基づいた疫学統計では約半数が直腸に，約2割が膵臓に発生すると報告されている．NENの組織学的な悪性度はWHO分類に基づき，分化度が高く増殖能が比較的低いNET（neuroendocrine tumors）と，分化度が低く増殖能が高いNEC（neuroendocrine carcinomas）に分類される．NENは希少がんに分類され，米国では人口10万人あたりのNET発生率が年間6.98人，日本では膵NETの発生率が2.69人，消化管NETの発生率が6.42人と推定され，年々増加傾向にあるが，希少疾患であることと原発臓器が多彩であるがゆえに，新規診断治療の知見を診療科横断的な診療チーム内で情報共有することが重要である．また，治療期間が非常に長期間におよぶ症例も多いことから，専門施設におけるエキスパート間のみならず，かかりつけ医との地域診療連携も必須である．またNET治療における薬物治療においては，特に2021年に承認された放射性核種標識ペプチド治療（PRRT\, peptide receptor radionuclide therapy）の有効性が期待されている．神経内分泌腫瘍に対する治療の現状と展望について概説する．\n	「非専門医に必要な関節リウマチ診療の基本ー病診連携の推進に向けてー」\n札幌医科大学　免疫・リウマチ内科学　　中村　浩之\n　関節リウマチは，多関節の痛みや腫れを特徴とし，関節の破壊・変形から機能障害を引き起こす慢性炎症性疾患である．関節リウマチは関節内の炎症に留まらず，ときに全身性の炎症へと進展し，間質性肺炎，筋炎，多発単神経炎，消化管出血などの臓器障害を合併しうる．また関節リウマチは心血管イベント，慢性腎臓病，骨粗鬆症などの独立したリスク因子という側面も併せ持っている．このように全身性疾患である関節リウマチの本邦における有病率は0.5～1％程度と言われており，リウマチ専門医でなくても比較的高頻度に日常診療で遭遇する可能性のある疾患だ．\n　近年，関節リウマチの病態が明らかになっていくにつれ，TNFαやIL-6といった炎症性サイトカインをターゲットとした分子標的治療薬が開発され，関節リウマチの制御に大きな効果を示している．しかし現在でもなお，関節リウマチの診断や治療介入が適切な時期に行えなかった影響で，関節の破壊や変形が進行し関節ならびに生命予後の悪化をきたしてしまう患者さんたちが存在する．特にリウマチ専門医の絶対数が不足しており，かつ専門医のいる札幌や旭川など都市部までのアクセスが悪い北海道の地域医療においてその影響は深刻だ．\n　私たちは関節リウマチ診療の地域格差を是正し，北海道全体の関節リウマチ患者さんの予後向上のため，関節リウマチの診療ネットワーク構築に尽力している．本教育セミナーでは，その取り組みについて紹介するとともに，非専門医の先生方からリウマチ専門医への紹介を促し，病診連携を推進していくため，知っておいていただきたい関節リウマチ診療の基本について概説する．\n\n	「内科医に必要なファブリー病診療の基礎知識」\n旭川医科大学　内科学講座　循環器・腎臓内科学分野　　中川　直樹\n　ファブリー病（FD）は、ライソゾーム病の一種でX連鎖性遺伝性の糖脂質代謝異常症である。責任酵素であるα-ガラクトシダーゼAの活性が欠損・低下することで、本来分解されるべき糖脂質が全身の臓器に蓄積し、多彩な臨床症状を呈する疾患である。FDは男性例の「古典型」と「亜型（遅発型）」、女性例の「ヘテロ型」に分けられ、特に「古典型」は比較的典型的な病像を示し、小児期から発症する。FDは非常に稀な疾患と考えられてきたが、国内で実施された新生児スクリーニングでは約1/7000の頻度でFDに関連する遺伝子異常が報告され、従来報告されていたよりも高頻度でFD患者が潜在している可能性が推測されている。治療法としては、酵素補充療法（ERT）や経口シャペロン療法があり、FDによる臓器障害進展抑制や生命予後改善への有効性が示されている。臓器障害の進展予防には、早期からのERTが有用であるため、FDの早期診断・早期治療は重要な課題である。\n　FDは疑って検査をしなければ診断できない疾患である。本講演では、北海道におけるハイリスクスクリーニングの結果と、内科医に必要なファブリー病診療の基礎知識について概説したい。
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SUMMARY:第71回北海道支部生涯教育講演会【ハイブリッド開催】
DESCRIPTION:視聴参加登録受付期間：2024/6/13(木)10:00～9/9(月)17:00\nオンデマンド配信期間：2024/7/14(日)～9/14(土)23:59\n\n\n\n開催日時\n2024年7月14日（日）10時00分～14時20分\n※現地開催は終了いたしました\n\n\n視聴参加登録受付期間\n2024年6月13日（木）10時00分～2024年9月9日（月）17時00分\n※視聴参加登録の受付は終了いたしました\n\n\nオンデマンド配信期間\n2024年7月14日（日）11時40分頃～ 2024年9月14日（土）23時59分\n※オンデマンド配信は終了いたしました\n\n\n主宰会長\n市立札幌病院　西川　秀司\n\n\n開催形式\nハイブリッド開催（現地参加とWeb参加の両方が可能です）\n\n\n現地会場\n北海道大学医学部臨床大講堂\n〒060-8638　北海道札幌市北区北15条西7丁目\n※現地開催は終了いたしました\n\n\n参加方法【会員】\n【Web参加の場合】\n上記受付期間内に「視聴参加登録 配信サイト」から視聴参加登録をお願いいたします。\n※お住まいの地域（支部）に関係なくご参加いただけます。\n※視聴参加登録の受付は終了いたしました\n\n\n参加方法【会員】\n【現地参加の場合】\n事前申込はご不要です。会期当日、会場まで直接お越しください。\n※ご来場の際は感染対策へのご協力をお願いいたします。\n※現地開催は終了いたしました\n\n\n参加方法\n【医学生・初期研修医の場合】\n※参加費免除\n医学生・初期研修医（1・2年目）は参加費を免除いたします。\n\n＊Web参加の場合\n申込方法：【 shibu-support@naika.or.jp 】宛にご連絡ください。\nご連絡いただく際は「第71回北海道支部生涯教育講演会の視聴を希望」の旨と併せて、氏名／メールアドレス／電話番号／生年月日のご連絡をお願いいたします。\nお申込の際「医学生・初期研修医証明書」をメール添付にてご提出お願いいたします。\n視聴方法　：開催日の前営業日に視聴用アカウント情報をメールにて個別にお知らせいたします。\n参加証明書：配信期間終了後、ご視聴が確認できた場合にはメールにて個別にお送りいたします。\n※視聴参加登録の受付・オンデマンド配信は終了いたしました\n\n＊現地参加の場合\n事前申込はご不要です。会期当日、会場まで直接お越しください。\n「医学生・初期研修医証明書」を会場受付にてご提出お願いいたします。\n※現地開催は終了いたしました\n\n\n認定更新研修単位設定\n【認定内科医・総合内科専門医】5単位 \n※60分以上のご聴講が確認できた場合は、配信期間終了後に5単位を付与いたします。\nicon-arrow-circle-right 入退場時間記録について\n\n\n【内科専門医】[出席単位]1単位　[視聴単位]1時間1単位（取得可能な最大単位数は講演会の開催時間による）\n※ご聴講時間に応じて登録単位数が異なります。詳細は下記ページをご参照ください。\n「内科専門医」資格の認定と更新についてのご案内\n\n\n注意事項\n単位登録およびパーソナルウェブへの反映はオンデマンド配信期間終了2～3週間後（開催日の約3カ月後）となります。\n参加状況・聴講時間を確認のうえ事務局にて登録を行いますので、ご聴講後に自己申告などをいただく必要はございません。\n視聴履歴が確認できない場合は単位付与にはなりません（参加費のご返金もお受けできません）のであらかじめご了承ください。\n\n\n\nプログラム\n 座長：市立札幌病院　西川　秀司\n\n\n\n現地講演時間：10時00分～10時40分／オンデマンド配信：11時40分頃～\n\n\n１．貧血症の診断および診療の進歩\n\n\n札幌医科大学医学部 血液内科学　小船　雅義\n\n\n\n\n\n\n現地講演時間：10時40分～11時20分／オンデマンド配信：12時20分頃～\n\n\n２．全身性エリテマトーデス診療の進歩\n\n\n獨協医科大学リウマチ・膠原病内科　池田　　啓\n\n\n \n\n\n【休憩1時間】\n\n\n\n\n\n\n\n座長：市立札幌病院　永坂　　敦\n\n\n\n現地講演時間：12時20分～13時00分／オンデマンド配信：14時00分頃～\n\n\n３．新興再興感染症と今後への備え\n\n\n国立国際医療研究センター病院 国際感染症センター 国際感染症対策室　森岡慎一郎\n\n\n\n\n\n\n現地講演時間：13時00分～13時40分／オンデマンド配信：14時40分頃～\n\n\n４．大腸がん薬物療法　UpToDate\n\n\n高知大学医学部腫瘍内科学講座　佐竹　悠良\n\n\n\n\n\n\n現地講演時間：13時40分～14時20分／オンデマンド配信：15時20分頃～\n\n\n５．CKD-MBD（慢性腎臓病に伴う骨・ミネラル代謝異常）\n\n\n東海大学医学部 腎内分泌代謝内科学　駒場　大峰\n\n\n\n  \n\n\n■単位確認方法\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」で確認することができます。\n■講師の先生方へ\n生涯教育講演会時のスライドタイトルページ前後で利益相反(COI)状態の開示をお願いいたします。\nCOIについて→[利益相反(COI)] スライド作成→[開示スライド例]
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SUMMARY:第697回関東地方会[ハイブリッド開催]
DESCRIPTION:第697回関東地方会は、現地会場とweb配信を併用したハイブリット開催の予定です。 \n※地方会は開催日当日しか視聴できません。 \n第697回関東地方会　事前参加登録 / 6月17日(月)～7月12日(金)まで\n※①内科学会会員 もしくは②医学生・初期研修医 によって締切時間が異なりますので、ご注意ください \n\n\n①内科学会会員\n7月12日(金)17時までに【視聴参加登録 配信サイト】にログインしてご登録ください。\n※zoom URLのメール通知は行っておりません。/ ※配信サイト【よくある質問】(FAQ) \n\n\n\n②医学生・初期研修医(参加費免除)\n7月12日(金)15時までに『医学生・初期研修医専用フォーム』からご登録ください。\n※登録後【初期研修医・医学生証明書(PDF)】をメールで内科学会事務局までお送りください。\n※当日の視聴用URLは開催前日の18時以降にメールでご連絡いたします。 \n\n 第697回関東地方会 プログラム\n\n\n\n開催日\n2024年7月14日(日) 10時～14時58分\n\n\n主催会長\n東京医科大学病院感染制御部・感染症科　渡邉　秀裕\n\n\n開催形式\nハイブリッド開催(web参加と現地参加の併用)\n\n\n会場\n日本都市センター 6階\n千代田区平河町２－４－１　TEL：03-3265-8211\n\n\n演題登録受付期間\n4月16日(火)～4月30日(火)23時59分まで\n演題登録受付は締め切りました\n\n\n\n発表形式\n演者の先生は全員現地会場にお越しいただいてのご発表となります\n\n\n参加費\n2\,000円\n※登録完了後は返金できません。参加登録する企画名を十分にご確認ください。\n\n\n会場参加\n参加費は会場でお支払いください(現金のみ)\n\n\nweb参加\n事前の参加登録が必要です。\n【事前参加登録期間：6月17日(月)～7月12日(金)17時まで】\n※お住いの地域(支部)に関係なくご参加いただけます\n参加費のお支払い方法\nクレジットカード払い・コンビニ払い\n参加証・領収書の発行\nマイページからのダウンロード方式です。(終了後のメール送付はありません)\n\n\n参加費の免除\n医学生・初期研修医(1\,2年目)は参加費を免除いたします\n初期研修医・医学生証明書[PDF:127KB]に必要事項をご記入の上、ご提出ください。\n◆現地参加の場合は会場にご持参のうえ、参加受付の際にご提出ください。\n◆Web参加の場合は、事前参加登録(専用フォームからのご登録)のうえ、PDFまたは画像にて内科学会事務局までお送りください。事前参加登録期間は開催約1カ月前からになります。\n\n\n認定更新単位設定\n【認定内科医・総合内科専門医】5単位\n\n\n【内科専門医】[出席単位]：1単位　[視聴単位]：なし\n「内科専門医」資格の認定と更新についてのご案内\n\n\n認定更新単位設定\n(地方会演者)\n【認定内科医・総合内科専門医】参加：5単位 + 演者：2単位＝7単位\n\n\n【内科専門医】出席：1単位 + 演者：1単位＝2単位\n\n\n単位の付与(web参加)\n任意の1セッション以上にご参加ください\n※1セッション＝プログラム中の「消化器1」「循環器1」などのこと\n◆視聴時間は任意ですがアクセスログの取得を行います\n\n\n単位の付与(会場参加)\n当日会場で単位登録手続きを行ってください。\n◆入場・退場の時間を記録いたします icon-arrow-circle-right 入退場時間記録について\n\n\n注意事項\n単位がパーソナルウェブに反映まで1か月程度かかります\n参加状況確認後、事務局にて自動付与いたします。別途申請等を行う必要はありません。\n単位付与は当日の視聴記録(アクセスログ)に基づき行われます。\n視聴記録が確認できない場合は単位付与、参加費返金ともできませんのでご注意ください。\n\n\n\n\n演題登録・発表について\n\n■応募カテゴリついて\n内科9分野に「一般」を加えた10のカテゴリがあります。「一般」はプライマリ・ケア，地域医療，在宅など横断的な内容の演題をご登録ください。\n■演題登録\nご登録の前に　演題募集要項 | 演題登録方法　をご確認ください。\n\n\n■取得単位数の確認\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」にてご確認いただけます。\n\nweb参加について\n\n	本会会員、初期研修医、医学生のみ参加できます。これ以外の方はご参加いただけません。\n	本会会員\n事前参加登録、当日の視聴、領収書・参加証明書取得のすべてを「視聴参加登録配信サイト」で行います。\n※zoom URLのメール配信はありません。(初期研修医・医学生にはメールでURLをお知らせいたします)\n	初期研修医・医学生\n専用フォームから参加登録を行います。(受付期間中のみ使用できます)\n当日の視聴用zoom URLや参加証明書はメールでお送りいたします。\n	期間内に事前参加登録できなかった場合は、当日の会場参加をご検討ください。\n※会場参加であれば当日会場で受付できます。\n\n 
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LOCATION:日本都市センター(ハイブリッド開催)\, 千代田区平河町２－４－１
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SUMMARY:第70回関東支部生涯教育講演会【ハイブリッド開催】
DESCRIPTION:Web参加：下記「配信期間」内にオンデマンド配信をご視聴ください（LIVE配信ではございません）。\n現地参加：現地会場でのご参加に限り、オンタイムで講演をご聴講いただけます。 \n視聴参加登録受付期間：2024/6/17(月)10:00～9/9(月)17:00\nオンデマンド配信期間：2024/7/14(日)14:40頃～9/14(土)23:59\n\n\n①内科学会会員(web参加の方)\n【視聴参加登録 配信サイト】にログインしてご登録・ご視聴ください。\n※Zoom URLのメール通知はありません。オンデマンド配信期間内に上記配信サイトよりご視聴ください。\n※配信サイト【よくある質問】(FAQ) \n\n\n\n②医学生・初期研修医(web参加の方/参加費免除)\n『医学生・初期研修医専用フォーム』からご登録ください。\n※登録後【初期研修医・医学生証明書】をメールで内科学会事務局までお送りください。\n※当日の視聴用URLは開催前日の18時以降にメールでご連絡いたします。 \n\n\n\n\n視聴参加登録受付期間\n2024年6月17日（月）10時00分～2024年9月9日（月）17時00分\n\n\n現地開催日時\n2024年7月14日（日）13時00分～16時35分\n\n\nオンデマンド配信期間\n2024年7月14日（日）14時40分頃～ 2024年9月14日（土）23時59分\n\n\n主催責任者\n関東支部代表　桑名　正隆\n\n\n開催形式\nハイブリッド開催（現地参加とWeb参加の両方が可能です）\n\n\n現地会場\n日本都市センター\n\n\n参加方法\n【Web参加の場合】\n上記受付期間内に「視聴参加登録 配信サイト」から視聴参加登録をお願いいたします。\n※お住まいの地域（支部）に関係なくご参加いただけます。\n\n\n参加方法\n【現地参加の場合】\n事前申込はご不要です。会期当日、会場まで直接お越しください。\n※ご来場の際は感染対策へのご協力をお願いいたします。\n\n\n\n参加方法\n【医学生・\n　初期研修医の場合】\n※参加費免除 \n\n医学生・初期研修医（1・2年目）は参加費を免除いたします。\n\n＊Web参加の場合\n申込方法：【 shibu-support@naika.or.jp 】宛にご連絡ください。\nご連絡いただく際は「第70回関東支部生涯教育講演会の視聴を希望」の旨と併せて、氏名／メールアドレス／電話番号／生年月日のご連絡をお願いいたします。\nお申込の際「医学生・初期研修医証明書」をメール添付にてご提出お願いいたします。\n視聴方法　：開催日の前営業日に視聴用アカウント情報をメールにて個別にお知らせいたします。\n参加証明書：配信期間終了後、ご視聴が確認できた場合にはメールにて個別にお送りいたします。\n\n＊現地参加の場合\n事前申込はご不要です。会期当日、会場まで直接お越しください。\n「医学生・初期研修医証明書」を会場受付にてご提出お願いいたします。\n\n\n認定更新研修単位設定\n【認定内科医・総合内科専門医】5単位 \n※60分以上のご聴講が確認できた場合は、配信期間終了後に5単位を付与いたします。\nicon-arrow-circle-right 入退場時間記録について\n\n\n【内科専門医】[出席単位]1単位　[視聴単位]1時間1単位（取得可能な最大単位数は講演会の開催時間による）\n※ご聴講時間に応じて登録単位数が異なります。詳細は下記ページをご参照ください。\n「内科専門医」資格の認定と更新についてのご案内\n\n\n注意事項\n単位登録およびパーソナルウェブへの反映はオンデマンド配信期間終了2～3週間後（開催日の約3カ月後）となります。\n参加状況・聴講時間を確認のうえ事務局にて登録を行いますので、ご聴講後に自己申告などをいただく必要はございません。\n視聴履歴が確認できない場合は単位付与にはなりません（参加費のご返金もお受けできません）のであらかじめご了承ください。\n\n\n\nプログラム\n座長：杏林大学 久松 理一\n１.現地講演時間：13時00分～13時40分／オンデマンド配信開始：14時40分頃\n　 膵癌の診療と最新治療 \n富山大学学術研究部医学系内科学第三講座　安田　一朗\n２.現地講演時間：13時40分～14時20分／オンデマンド配信開始：15時20分頃\n　 機能性下垂体腫瘍診療アップデート　-診療ガイドライン2023年版も含めて- \n　 東京女子医科大学 内分泌内科学分野　大月　道夫\n3.現地講演時間：14時20分～15時00分／オンデマンド配信開始：16時00分頃\n　 間質性肺疾患のマネジメント \n　 自治医科大学 内科学講座 呼吸器内科学部門　坂東　政司\n【休憩15分】 \n座長：順天堂大学 田村 直人\n4.現地講演時間：15時15分～15時55分／オンデマンド配信開始：16時55分頃\n　 リンパ腫の最新治療 \n　 公益財団法人がん研究会有明病院血液腫瘍科　丸山　　大\n5.現地講演時間：15時55分～16時35分／オンデマンド配信開始：17時35分頃\n　 関節リウマチの診断と最新治療 \n　 筑波大学医学医療系 膠原病リウマチアレルギー内科　松本　　功\n\n■単位確認方法\nご自身の現在の取得単位数は「パーソナルウェブ」で確認することができます。\n■講師の先生方へ\n生涯教育講演会時のスライドタイトルページ前後で利益相反(COI)状態の開示をお願いいたします。\nCOIについて→[利益相反(COI)] スライド作成→[開示スライド例]
URL:https://www.naika.or.jp/events/kanto_sgk/event-94793/
LOCATION:日本都市センター\, 千代田区平河町２－４－１
CATEGORIES:関東支部主催生涯教育講演会
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SUMMARY:教育セミナー(関東)[ハイブリッド開催]
DESCRIPTION:コーチングを用いた働き方改革\nテーマ『個人とチームの強みを伸ばし、目標達成を促すアプローチ』\n\n今年度から医師の働き方改革がはじまり、医師は限られた時間の中で、診療、研究、教育を行うことが求められる時代になりました。限りある時間の中で、診療と教育を効率的ながらも、血の通った、より充実したものにするという二律背反する命題に取り組むために、新たな手法が求められています。 \n本セミナーでは、コーチングをメディカルスタッフとのチームビルディングおよび医学教育に、総合病院および大学病院でいち早く取り入れ、診療と教育において活用し、個々の強みを伸ばし、目標達成を促した実績を持つ、医療分野におけるコーチングの第一人者であるお二人の先生から、講義いただきます。また、司会者、企画担当者を加えて質疑応答を行います。 \n総合内科専門医だけでなく、認定内科医、あるいは臨床研修医などすべての方々が参加可能になっておりますので、奮ってご参加ください。 \n\n\n\n\n開催日\n2024年7月14日(日) 10時30分～11時30分\n\n\n開催形式\nハイブリッド開催(現地参加とweb開催の併用)\n\n\n現地会場\n日本都市センター 5階オリオン\n千代田区平河町2-4-1 TEL：03-3265-8211\n\n\n企画\n専門医部会関東支部\n\n\n世話人\n越坂　理也、木原　正夫、江口　和男\n\n\n参加費\n無料\n\n\n会場参加\n直接会場で受付を行ってください。(事前参加登録は不要です)\n\n\nweb参加\n第697回関東地方会への事前参加登録が必要になります。\n※お住まいの地域に関係なくご参加いただけます。\n\n\n認定更新単位設定\n【認定内科医・総合内科専門医】2単位\n※視聴時間は任意といたしますが、60分以上のご参加をお願いいたします。\nicon-arrow-circle-right 入退場時間記録について\n\n\n【内科専門医】[出席単位]：なし　[視聴単位]：1時間1単位\n※視聴時間が問われます\n「内科専門医」資格の認定と更新についてのご案内\n\n\n注意事項\n単位がパーソナルウェブに反映まで1か月程度かかります\n参加状況確認後、事務局にて自動付与いたします。別途申請等を行う必要はありません。\n単位付与は当日の視聴記録(アクセスログ)に基づき行われます。\n視聴記録が確認できない場合は単位付与できませんのでご注意ください。\n\n\n\nテーマ『コーチングを用いた働き方改革』\n\n司会\n千葉大学　予防医学センター/糖尿病・代謝・内分泌内科　越坂　理也\nプログラム\n\n\n	はじめに\n千葉大学　予防医学センター/糖尿病・代謝・内分泌内科　越坂　理也\n\n	講演\n『診療やチーム医療にコーチングを活用する』\n\n\n\n\n国際医療福祉大学病院　糖尿病・代謝・内分泌内科　大西　俊一郎\n\n\n\n\n『診療参加型臨床実習の教育にコーチングを活用する』\n\n\n\n\n鹿児島大学大学院医歯学総合研究科　医歯学教育開発センター　横尾　英孝\n\n	ディスカッションおよび質疑応答\nディスカッサー：順天堂大学医学部附属病院　腎・高血圧内科　木原　正夫\nさいたま赤十字病院　総合臨床内科　江口　和男
URL:https://www.naika.or.jp/events/kanto_sem/event-96067/
LOCATION:日本都市センター(ハイブリッド開催)\, 千代田区平河町２－４－１
CATEGORIES:関東支部教育セミナー
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