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リリースノート
2026年2月25日(Ver 20.0.000)
全体
- システム全体のセキュリティ向上
- (専攻医)ToDo画面の刷新
- 検索項目に「評価者」と「患者の施設名」とを追加
- 病歴要約(PDF)のヘッダーに情報を追加
- 評価画面に「一括PDFダウンロード」機能を追加
- モニタリング画面の文言を一部修正
- システム全体のセキュリティ向上
- システム全体のセキュリティ向上
- 検索条件画面に修了認定済の専攻医を表示するためのチェックボックスを追加
- モニタリング画面の表示について各修了要件(新要件、旧要件)に対応
- 主担当医の症例経験タブの表示について各修了要件(新要件、旧要件)に対応
- アンケートタブの内容変更
- 文字入力における修正プログラムの適用
- システム全体のセキュリティ向上
- (専攻医)研修評価期間中にポップアップおよびトップ画面下部で研修評価の進捗状況を表示
- (指導医)専攻医マニュアルのダウンロードリンクを追加
- 病歴要約評価依頼時・修正完了時にPDFのページ数をチェック
- 評価画面や決裁画面においてボタンのアイコンを変更
- (共 通)開閉マークのイメージを変更
- (指導医)モニタリング画面において専攻医選択後「表示」ボタンを削除
- タブデザインの変更
- 自身以外のユーザー情報参照時に医籍登録番号および内科学会会員IDをマスキング
- 病歴要約評価画面において一括Revisionの機能を追加
- モニタリング画面の不具合を修正
- モニタリング画面のデザインを改善
- 病歴要約 提出 一覧・検索において進捗状況を追加
- 修了認定メニューの文言変更
- ユーザー登録申請後、担当指導医登録申請が承認されたときに修了認定データを自動作成するよう改善
- 専攻医が自己評価を「作成済」としたときに多職種評価を自動で作成するよう改善
- マウスオーバーによるポップアップ表示の不具合を修正
- 自動通知メールに記載されるURLについて<>を削除
- テキストボックスに現在の入力文字数を表示されるように修正
- 一部の入力項目について、入力可能文字数を変更
- 緑色の文字に対し、マウスオーバーによるポップアップを表示
※専攻医名→現在のプログラム、施設、研修開始日
※指導医名→現在の受け持ち専攻医数
※申請番号→決裁可能なユーザー名や決裁したユーザー名 - 転出転入申請参照画面に「決裁可能なユーザー」または「決裁者」の項目を追加
- 専攻医の転出・転入申請情報に「研修開始日」の項目を追加
- 一部のメーラーにおいて、自動通知メールの末尾「>」がリンクとして認識されてしまう事象に対応するため、ユーザー登録申請の自動通知メールについてURL記載を見直し
- 申請区分が「修了認定」の場合に、「研修歴の出力」ボタンをクリックすると研修歴のみをPDF化できる機能を追加
- 新規メニュー「研修実績」-「全専攻医CSV出力」を追加
- プログラム統括責任者(正・副)の操作にて、自プログラムに所属する専攻医の研修実績データをCSVファイルでダウンロードできる機能を追加
- 検索条件に「一次評価(病歴指導医評価及び統括責任者評価)」を指定して検索した状態でダウンロードした際にシステムエラーとなる不具合の修正
- 担当指導医でないユーザーが多職種評価を一時保存できる不具合の修正
- COVID-19の影響に伴う追加措置 ~剖検の実施について~に対応
- 研修歴に施設種別がセットされない事象へ対応
- 病歴要約に特定の文字列が含まれているとPDFが表示できない不具合の修正
- 統括責任者評価で「Revision」となった病歴要約のもとになっている症例を修正した際に、病歴要約自体の修正ボタンがクリックできなくなる不具合の修正
- 統括責任者評価「差戻し」後の再評価依頼において、プログラム統括責任者あてに評価者設定依頼メールが通知される不具合の修正
- 二次評価に進んだ病歴要約のもとになっている症例の疾患項目を修正した際、病歴要約提出画面に病歴要約をセットできなくなる不具合の修正
- 病歴要約29件の枠を作成した後、プログラムを異動した場合に、現プログラムの病歴指導医の設定ができない(評価者選択画面の一覧に指導医が表示されない)事象を改善
- 病歴要約提出の評価取消後にシステムエラーが発生する件の改善
- 修了認定の研修評価において「2030年」まで表示されてしまう件の改善
- ある専攻医の中で、患者の施設名、患者ID、受持期間の重複チェックを追加(一時保存は可、評価依頼はエラー)
- 症例の登録時に「担当状況」を“入院症例”にした場合は、病歴要約の登録時に「入院日」「退院日」を必須項目化
- プログラム統括責任者の操作で、一次評価(病歴指導医評価)と一次評価(統括責任者評価)の「差戻し」を取消できるよう修正
- 病歴要約の状態が「作成中」「Revision」であれば、もとになっている症例を修正できるよう改善
- 専攻医を選択後に専攻医名が自動セットされ「一時保存」ボタンと「登録確定」ボタンが表示されるよう修正
- 専攻医の操作で「評価取消」ができるよう修正
- PDFファイルを出力する「印刷・PDF化」ボタンを「明細の出力」ボタンに名称変更
- 修了証発行機能を追加。修了認定が「承認」されると「修了証発行」ボタンが表示される
- 消化管、肝臓、胆・膵の目標数に誤りがある場合の是正
- 参照・PDF表示した際の「主担当医の症例経験」タブの表示不具合を修正
- 「技術・技能評価」タブに最新の情報が反映されない不具合を修正
- FireFox, IEで操作した場合のシステムエラー、操作不可となる不具合を修正
- 技術技能の確認画面に登録内容が反映されない不具合を修正
- 参照・PDF表示した際の「主担当医の症例経験」タブの表示不具合を修正
- 「技術・技能評価」タブに最新の情報が反映されない不具合を修正
- タイトルが50文字以上のファイルをアップロードすると強制ログアウトする不具合を修正
- 追加ボタンがある入力項目に「,」を入力した場合の表示不具合を修正
- プログラム統括責任者と研修委員会委員長を兼務している場合の決裁権限に関する不具合を修正
- データ不整合を防止するため、複数のウィンドウやタブを利用した操作を不可に修正
- メニュー新規追加
- ダウンロード時にCSVファイルに出力する項目を修正
- 査読委員とプログラム統括責任者を兼務している場合の表示を修正
- 専攻医による二次評価依頼時に「評価者を割り当てられませんでした。」というエラーになる不具合を修正
- 病歴要約提出画面における表示不具合を修正
- 研修委員会委員長の転出・転入時、承認操作が必要なプログラム名を表示する項目名を「決裁情報」に変更
- テキスト入力項目にある書式付きツールバーが表示されなくなってしまった不具合を修正
- 病歴要約の「印刷・PDF化」ボタンをクリックすると読込エラーになる事象を再修正
- 評価者変更、承認取消を実行した後、「作成中」の状態から進めなくなる不具合を修正
- 病歴要約の「印刷・PDF化」ボタンをクリックすると読込エラーになる事象を修正
- 評価画面の「メモ」は評価者本人しか参照できないため、項目名を「メモ(ご自身のみが参照可能です)」に修正
- 一次評価以降の評価画面において、「Accept(承認)」ボタンの綴りに誤りがあり修正
- 病歴要約 提出 一覧・検索画面において、専攻医名のフリガナ検索に不具合があり修正
- 病歴要約 提出 一覧・検索画面において「評価」ボタンをクリックし、病歴要約 提出画面(評価用)で「参照」ボタンをクリックした際、戻るボタンを押すと病歴要約 提出画面(評価用)ではなく病歴要約 提出画面(参照用)に戻る不具合を修正
- プログラム統括責任者のToDo画面「病歴要約」-「一次評価(病歴指導医評価)」-「未着手」に自身が評価者でないにもかかわらず件数が挙がる不具合を修正
- 専攻医の操作で、サイドメニュー「病歴要約(一次評価)」で病歴要約をセットしたのち、サイドメニュー「病歴要約」において当該病歴要約を削除した場合、「病歴要約(一次評価)」の病歴要約を再セットできなくなる不具合を修正
- 指導医のトップ画面に役割切替用のプルダウンを追加
- ToDoに病歴要約の一次評価フェーズ、二次評価フェーズの表示を追加
- 病歴要約の評価画面において、病歴要約の評価者には、過去~現在までの担当指導医を選択可能とするよう改修
- メニュー新規追加
- レイアウトを見直し
- 「会員ID」をエンドユーザーの操作では修正できないように改修
- 指導医のユーザー参照画面に、その指導医が受け持っている専攻医の氏名を表示
- 一時保存した転出転入申請を本人以外(研修委員会委員長あるいはプログラム統括責任者)が更新できる不具合を修正
- 転出転入申請の夜間処理中に担当指導医登録申請した場合に、担当指導医登録申請の施設情報に夜間処理による切替後の情報がセットされない不具合を修正
- 半期ごとの研修評価期間中において、その時点で自身が登録する対象がない場合は「あなたのタスクはありません」と表示するよう改善
【例】
・すべての評価が完了したとき
・専攻医による技術・技能評価および自己評価が完了しておらず、その時点では担当指導医には更新できるものがないとき - 症例一覧におけるソート機能の不具合を修正
- 外科症例の病歴要約を作成した際、「入院日」「退院日」が「初診日」「最終診察日」と表示されない不具合を修正
- 研修委員会委員長が一部の申請情報を参照できない不具合を修正
- 担当指導医と症例指導医のサイドメニューを共通化
※専攻医の異動などで「担当指導医」の役割を外れると、一部メニューが非表示となり、指導医が病歴要約や半期ごとの研修評価の継続評価ができない不具合を修正 - 転出・転入による所属切替(夜間処理)時、決裁未済の担当指導医登録申請があれば自動で否認するよう修正
※担当指導医登録申請が決裁未済のまま転出・転入の所属切替処理が完了すると、転出元、転入先、いずれの研修委員会委員長も担当指導医登録申請を決裁できない事象を回避 - 指導医の機能として「承認取消」を追加(操作できる対象は、自身が評価者となっている症例)
【使用例】
・指導医が評価をやり直したいとき
・専攻医が「承認」された症例を修正したいとき。(承認取消→差戻し) - 指導医の機能として「承認取消」を追加(操作できる対象は、自身が評価者となっている病歴要約)
【使用例】
・指導医が評価をやり直したいとき
・専攻医が「承認」された病歴要約を修正したいとき。(承認取消→差戻し) - 専攻医の登録確定時、指導医あてのメール通知を追加
- 指導医の評価確定時、専攻医あてのメール通知を追加
- 指導医の機能として「評価取消」「依頼取消」を追加(操作できる対象は、自身が評価者となっている評価)
【使用例】
・指導医が評価をやり直したいとき(評価取消)
・専攻医が「依頼済」の技術・技能を修正したいとき。(依頼取消)
・専攻医が「評価済」の技術・技能を修正したいとき。(評価取消→依頼取消) - 専攻医の登録確定時、指導医あてのメール通知を追加
- 指導医の評価確定時、専攻医あてのメール通知を追加
- 指導医の機能として「評価取消」「依頼取消」を追加(操作できる対象は、自身が評価者となっている評価)
【使用例】
・指導医が評価をやり直したいとき(評価取消)
・専攻医が「作成済」の自己・専攻医評価を修正したいとき。(依頼取消)
・専攻医が「評価済」の自己・専攻医評価を修正したいとき。(評価取消→依頼取消) - 指導医の機能として「評価取消」を追加(操作できる対象は、自身が評価者となっている評価)
【使用例】
・自己・専攻医評価確定前、指導医が評価をやり直したいとき(評価取消)
・自己・専攻医評価確定後、指導医が評価をやり直したいとき(自己・専攻医評価の評価取消→多職種評価の評価取消) - プログラム統括責任者ログイン時のユーザー選択画面における参照範囲の修正
- 一覧・検索画面で一覧表示可能な件数の制限を解除
- Firefox利用時、複数行の入力が可能な項目に不要な改行が入る不具合の修正
- イタリック文字保存時の不具合を修正
- プログラム内の施設異動では担当指導医登録が解除されないよう修正
- プログラム統括責任者(正・副)の参照範囲の修正
- 研修開始日の入力制限の修正
- CSVファイルへの不要なHTMLタグ出力を修正
- CSVファイルダウンロードによるHTTPステータス405エラーの修正
- 入力チェックのエラー発生時に画面上部にもメッセージ表示
- 「疾患項目」に、選択した疾患項目の補足を入力するテキストエリアを追加
- 「症例数」「疾患群数」で消化器の件数の表示を変更
- 「病歴要約数」を参照可能に変更
- 専攻医の「名」が表示されない不具合の修正
- 一時保存データの未登録タブがブランクで表示される不具合の修正
- 評価入力期間外に登録(一時保存、登録確定)ができてしまう不具合の修正
- 特別連携施設に所属する専攻医の担当指導医登録申請がカウントされない不具合修正
- 必須項目に全半角スペースのみ入力されている場合はエラーとするよう修正
- 入力項目「初期研修の指導医」のメッセージ変更
- プログラム統括責任者の転出・転入時、転出元の承認後に「異動日」「転入先所属施設名」がブランクとなる不具合を修正
- 所属科を任意入力に変更
