PHOTO ARCHIVE
写真で振り返ることはじめ
2012年の源流から2026年の現在形まで。各年度のプログラム・抄録集の表紙を中心に、 「ことはじめ」の歩みを視覚的にたどります。表紙のデザインにも、その時代の企画の空気や開催地の特色が映し出されています。
ARCHIVE PERIOD
15年
一冊一冊の表紙も、「ことはじめ」の記録です。
2012年から2026年までの15年間には、開催しなかった2013年、コロナ禍による延期・オンライン化、 そして対面交流の復活まで、さまざまな転換点がありました。 ここでは、当時のプログラム・抄録集を手がかりに、その変化を年代順に振り返ります。
2012–2015
源流から「ことはじめ」へ
2016–2019
定着・拡大
2020–2022
コロナ対応とオンライン
2023–2026
再設計・現在形
源流から「ことはじめ」へ
2012年の源流、2013年の空白を経て、2014年に再始動。2015年には「ことはじめ」の名称が定着しました。
定着・拡大
発表・学び・討論の骨格が定着し、AI、アナライザー、ACP日本支部との連携など、企画の幅が広がった時期です。
コロナ対応とオンライン
延期・縮小、完全オンライン、ハイブリッド。開催形式が大きく変わりながらも、若手の発表機会をつなぎました。
再設計・現在形
PCプレゼンテーションへの転換、対面交流の復活、参加型企画の充実を経て、内科横断・AI・海外医療へと展開しています。
掲載資料について:
2012年および2014~2025年は各年度のプログラム・抄録集等の表紙資料をもとに掲載しています。
2013年は本企画を開催していないため「開催なし」としています。
2026年は正式な画像資料を掲載しています。
本ページは表紙アーカイブを中心とした初版であり、開催風景・発表・表彰・懇親会等の写真資料は、整理・確認できたものから今後追加できる構成としています。
