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東北地方会 発表方法

第231回東北地方会は、一般演題とプレナリーセッションで発表方法が異なります。

一般演題でのご発表

  • オンライン発表といたします
  • 発表時間5分、質疑応答2分の計7分進行です。(時間厳守)
  • zoomウェビナー上でご自身で画面共有しながらプレゼンテーションを行っていただきます。(Live発表形式)
  • 発表データの事前投稿は不要です
  • 発表当日のご対応内容については、後日地方会運営事務局より個別にご連絡いたします。
    発表当日は、メール記載のURLに任意の場所からリモートでアクセスしてください
  • Zoomの表示名は「演題番号_氏名」にご設定ください。
  • 通信回線は有線LANを推奨いたします。
  • 発表に使用するPCにZoomアプリをインストールして、最新版にアップデートしてください。
  • 音声安定のために、ヘッドセットマイク、もしくはマイク付きイヤホン等の使用をお勧めいたします。
  • Zoomのテストサイトでのスピーカー・マイク・カメラのチェックをお勧めいたします。
    https://zoom.us/test

プレナリーセッションでのご発表

  • 現地会場発表といたします(仙台国際センター 2階 萩)
  • 発表時間5分、質疑応答3分の計8分進行です。(時間厳守)
  • 発表データはUSBメモリ等に入れ、会場へご持参ください。
  • 発表予定時刻の30分前までに会場内でのデータ受付を完了させてください。
  • 発表データの操作は、演台に備え付けのキーボード、マウスを使って演者ご自身で行っていただきます。

発表データ作成方法(オンライン・現地共通)

  • ソフトウェアはPowerPointをお使いください。
  • スライド枚数発表時間(5分・時間厳守)を超えなければ何枚でも結構です。冒頭のタイトルを含めて10枚程度が適当です。
  • スライドのサイズはワイド画面(16:9)を推奨しますが4:3でも可能です
  • 円滑な進行のため、発表者ツールの使用はご遠慮ください
  • 動画・音声の使用も可能ですが、発表時間は厳守といたします。
  • 動画を使用される場合は、PowerPoint データに挿入してください。リンクされる場合は、必ずリンク元のデータ(動画など)もお持ちください。
  • 作成に関するお問い合わせは、naika@tohoku-kyoritz.co.jpまでお願いいたします。
    専門の担当者より回答させていただきます。(内科学会事務局ではお答えできません)
開示スライドの具体例 (クリックして拡大)

地方会口頭発表 加工用パワーポイントデータ

地方会口頭発表時、申告すべきCOI状態があるとき
地方会口頭発表時、申告すべきCOI状態がないとき

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